僕のヒーローアカデミア ネタバレ 71話 「女風呂のサービスシーンキター!!」|アニメ漫画の影響力

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ 71話 「女風呂のサービスシーンキター!!」

週刊少年ジャンプ連載中、僕のヒーローアカデミ71話「洸汰(こうた)くん」の最新話ネタバレ(画バレ)、確定(未確定、嘘バレ)、感想まとめ、あらすじです。

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ画バレ 71話


570: アニメ漫画の影響力がお送りします
No.71 洸汰(こうた)くん

かっちゃん&ステイン遭遇組は金猫に目をつけられる
デクが黒猫「マンダレイ」の甥っ子・洸汰によろしくね、と握手しようとすると
洸汰はスト3のケンが息子に殺られたのと同様の金的スマッシュをデクに喰らわす

夕食の後は入浴時間
男女同じ時間帯なのをいいことにプロが壁を越えようとすると
洸汰にたたき落とされる
ありがとー!との女子側の声に振り返った洸汰は
色香にくらみ失神、男子側に落下したところをデクに拾われる

洸汰の両親(マンダレイのいとこ)は殉職ヒーロー
そのため、洸汰は身寄りがないから仕方なくマンダレイの元にいるが
ヒーローそのものにいい印象が全くない

2日目はイレイザーが指導、"個性"そのものを伸ばす訓練
■一段階上の"個性"へ!!
599: アニメ漫画の影響力がお送りします
カラーページ
僕のヒーローマスメディア
・お茶子&飯田設定画
・ジャンプフェスタ グッズ
・ゲームタイトル「僕のヒーローアカデミア 激突!ヒーローズバトル」
オールマイト画像あり。ダサいw(画像は開発中のものでありウンヌン)

No.71 洸汰(こうた)くん
1p目欄外煽り文:魔獣の森を抜けて――――
タイトルp煽り文:夕刻の到着――――!
ラストp欄外煽り文:一段階上の“個性”へ!

SW(スターウォーズ)の新作が気になりすぎな堀越耕平先生に年賀状を!あて先→ジャンプ編集部

次号予告ページにヒロアカあり。
「まさかの事態で雄英高校林間合宿に大激震!?」(←しばらくはこれでいける)

目次コメント:連載始まって以来最大の修羅場が……死ぬ気で頑張ります!
616: アニメ漫画の影響力がお送りします
本編の後にこれまでのあらすじ2pあります。
「雄英高校前期日程総まとめ」
・高校入学前後
・USJ編
・体育祭
・保須事件とその余波
・期末試験
・そして合宿へ
峰田「たった数ヵ月で色々ありすぎだろぉ!」
672: アニメ漫画の影響力がお送りします
PM5:20
宿舎「プッシーキャッツのマタタビ荘」玄関前広場。
ピクシーボブ「や――――っと来たにゃん。」
森の中からはよれよれになったA組生徒たち。
(左手ズキズキかっちゃん、エンジンプスプス飯田、お腹を押さえる青山、アホ顔上鳴など)
ピクシーボブ「とりあえずお昼は抜くまでもなかったねえ。」
瀬呂「何が『二時間ちょっと』ですか…。」
切島「腹へった…、死ぬ。」
黒髪「悪いね。私たちならって意味アレ。」
砂藤「実力差自慢の為か……」やらしいな…
ピクシーボブ「ねこねこねこ…、でも正直もっとかかると思ってた。」「私の土魔獣が思ったより簡単に攻略されちゃった。」「いいよ。君ら…、特に」「そこ4人」
かっちゃん轟デク飯田を指差す。
ピクシーボブ「躊躇の無さは 経 験 値 によるものかしらん?」「三年後が楽しみ!ツバつけとこ――――!!」プップッ(ほんとにツバを吐いてる)
イレイザー先生「『マンダレイ』…、あの人、あんなでしたっけ。」
マンダレイ(黒髪)「彼女焦ってるの。適齢期的なアレで。」
693: アニメ漫画の影響力がお送りします
デク「適齢期と言えば――――…」
ピクシーボブ「と言えば、て!」(デクの顔面に猫手突っ込み)
デク「ずっと気になってたんですが。」「その子はどなたかのお子さんですか?」
角付き帽子をかぶった少年。
マンダレイ「ああ違う。この子は私の甥だよ。」「洸汰!ホラ挨拶しな。1週間一緒に過ごすんだから…。」
握手をしようと手を差し出すデク「あ えと、僕、雄英高校ヒーロー科の緑谷。よろしくね。」
洸汰の右ストレートパンチがデクの股間にスマッシュヒット。
デク「きゅう」
飯田「緑谷くん!」「おのれ甥!何故緑谷くんの陰嚢を!」
スタスタと立ち去る洸汰「ヒーローになりたい連中とつるむ気はねえよ。」
飯田「つるむ!!?いくつだ君(きみ)!」
かっちゃん「マセガキ」(←よい顔してますw)
轟「おまえに似てねえか?」
かっちゃん「あ?似てねえよ。つーかてめェ、喋ってんじゃねえぞ、舐めプ野郎。」
轟「悪い。」にてる…
イレイザー先生「茶番はいい。バスから荷物降ろせ。」「部屋に荷物を運んだら食堂にて夕食。」「その後入浴で就寝だ。本格的なスタートは明日からだ。さァ早くしろ。」

食堂。
デク「いただきます!」
大きなテーブルでわいわいがやがや食事風景。
生徒「へえ、女子部屋は普通の広さなんだな。」
生徒「男子の大部屋見たい。ねえねえ見に行ってもいい、後で!」
生徒「おー、来い来い。」
生徒「魚も肉も野菜も…、ぜいたくだぜえ!」
泣きながらご飯をかきこむ切島「美味しい!米美味しい!」
泣きながらご飯をかきこむ上鳴「五臓六腑に染み渡る!ランチラッシュに匹敵する粒立ち!いつまででも噛んでいたい!」
ハッ…と気付く上鳴「土鍋…!?」
切島「土鍋ですか!?」
ピクシーボブ「うん。」「つーか、腹減りすぎて妙なテンションなってんね。」
マンダレイ「まー色々世話を焼くのは今日だけだし、食べれるだけ食べな。」「あ 洸汰、そのお野菜運んどいて。」
野菜の箱を掴む洸汰「フン…」
夢中で食事をする生徒たち。デクは洸汰が気になる様子。
720: アニメ漫画の影響力がお送りします
no title


ふおおおおおおお!!!!
737: アニメ漫画の影響力がお送りします
>>720
これ、葉隠ちゃんデカくね?
738: アニメ漫画の影響力がお送りします
>>737
葉隠ちゃんはもともとでかいだろ!
気付くの遅いぞアマチュアかてめー
723: アニメ漫画の影響力がお送りします
葉隠ちゃんペロペロ
725: アニメ漫画の影響力がお送りします
これはけしからんですなあ
733: アニメ漫画の影響力がお送りします
峰田「まァまァ…。飯とかはね…、ぶっちゃけどうでもいいんスよ。」「求められてんのってそこじゃないんスよ。その辺わかってるんスよ、オイラぁ…。」
露天風呂。男湯。
峰田「求められてるのはこの壁の向こうなんスよ…。」(仕切り壁に向かって立つ。)
湯船につかるデク「一人で何言ってんの峰田くん…。」
壁の向こうから聞こえる声「気持ちいいねえ。」「温泉あるなんてサイコーだわ。」
壁に耳をあてている峰田「ホラ…。いるんスよ…。今日日(きょうび)男女の入浴時間ズラさないなんて。事故…、そう、もうこれは事故なんスよ…」
笑顔の上鳴。頬を赤らめるデク、切島「………!」
飯田「峰田くん、やめたまえ!」「君のしている事は、己(おのれ)も女性陣も貶(おとし)める恥ずべき行為だ!」
峰田「やかましいんスよ…。」(仏のような顔)
ぶどう玉ポポポポと壁にくっつけてよじ登る峰田「壁とは超える為にある!“Plus Ultra!!”」(修羅のような顔)
飯田「速っ!」「校訓を穢(けが)すんじゃないよ!」
峰田心の声「この時の為!!」「この時の為にオイラは――――…!」

壁の上には洸汰が!
「!」
ト…と峰田を突き落とす洸汰「ヒーロー以前にヒトのあれこれから学び直せ。」
(仕切り壁二枚の間には空間あり。梯子と足場もあります。)
落ちていく峰田「くそガキィイイィイ!」
女湯からの声(梅雨)「やっぱり峰田ちゃんサイテーね。」(芦戸)「ありがと、洸汰くーん!」
洸汰が振り向くとA組女子たちが見上げている。(洸汰の帽子の角が絶妙な位置に!)
洸汰「わっ…」(背景電光)「あ…」
グラ…っとよろけて壁の上から落ちる。
とっさにフルカウルで洸汰をキャッチするデク。
洸汰はちょい鼻血で失神。
峰田は飯田の顔面に落ちていた。
747: アニメ漫画の影響力がお送りします
事務所。
マンダレイ「落下の恐怖で失神しちゃっただけだね。ありがとう。」「イレイザーに『一人性欲の権化がいる』って聞いてたから、見張ってもらってたんだけど…。」「最近の女の子って発育良いからねえ。」
(裸にタオル一枚腰にまいてる)デク「とにかく何ともなくて良かった…。」
洸汰はソファに寝かされている。
マンダレイ「よっぽど慌ててくれたんだね。」

洸汰のセリフ「ヒーローになりたいなんて連中とつるむ気はねえよ。」

デク「洸汰くんは…、ヒーローに否定的なんですね。」
マンダレイ「ん?」
デク「僕の周りは昔からヒーローになりたいって人ばかりで…、あ、僕も…、で」「この歳の子がそんな風なの珍しいな…って思って。」
マンダレイ「そうだね。」「当然世間じゃヒーローを良く思わない人も沢山いるけど…。普通に育ってれば、この子もヒーローに憧れてたんじゃないかな。」
デク「普通…?」
部屋に入ってきたピクシーボブ「マンダレイのいとこ…、洸汰の両親ね。ヒーローだったけど殉職しちゃったんだよ。」
デク「え……」
ピクシーボブ「二年前…、敵(ヴィラン)から市民を守ってね。ヒーローとしてはこれ以上ない程に立派な最期だし、名誉ある死だった。」「でも、物心ついたばかりの子どもにはそんなことわからない。親が世界の全てだもんね。」
洸汰のおでこにタオルを乗せるマンダレイ。
ピクシーボブ「『自分(ぼく)を置いていってしまった』のに、世間はそれを良い事・素晴らしい事と誉めたたえ続けたのさ…。」
寝ている洸汰。
ピクシーボブ「私らの事も良く思ってないみたい…、けれど、他に身寄りもないから従ってる……、って感じ。」「洸汰にとってヒーローは、理解できない気持ち悪い人種なんだよ。」
デクの顔。

死柄木のセリフ「救えなかった人間などいなかったかのように、ヘラヘラ笑ってるからだよなあ」

デクナレーション「とても無責任で他人事な言い方になるけど。」「色々な考えの人がいる。」「立て続けに聞く価値観の相違に僕は何も言えなかった。」

ピクシーボブ「それより、君…」「服、着てきな?」
758: アニメ漫画の影響力がお送りします
翌日。合宿二日目。AM5:30
宿舎前広場。
寝ぼけ顔の生徒たち。(お茶子寝癖など。)
イレイザー先生「お早う、諸君。」「本日から本格的に強化合宿を始める。」「今合宿の目的は全員の強化及びそれによる“仮免”の取得。」
生徒たちの引き締まった顔。
イレイザー先生「具体的になりつつある敵意に立ち向かう為の準備だ。心して臨むように。」

イレイザー先生「というわけで爆豪。こいつを投げてみろ。」
ポンとソフトボールを放る。
パシッと受け取るかっちゃん「これ…、体力テストの…。」
イレイザー先生「前回の…、入学直後の記録は、705.2m…。どんだけ伸びてるかな。」
生徒たち「おお!成長具合か!」「この三ヶ月色々濃かったからな!1kmとかいくんじゃねえの!?」「いったれバクゴー!」
ブンブンと腕を回すかっちゃん。
グ…と構えるかっちゃん「んじゃ、よっこら」
かっちゃん「くたばれ!!」
FABOOM
爆発投擲
生徒たち心の声「…くたばれ…」

ピピッと計測。
イレイザー先生「709.6m」
生徒たち「!!?」「あれ…?思ったより…」ザワ…
腑に落ちない顔のかっちゃん。
イレイザー先生「約三ヶ月間、様々な経験を経て、確かに君らは成長している。」「だがそれはあくまでも精神面や技術面。あとは多少の体力的な成長がメインで、“個性”そのものは今見た通りでそこまで成長していない。だから――。」
ハッとするデク。
イレイザー先生「今日から君らの、“個性”を伸ばす。」
かっちゃんの顔。
イレイザー先生「死ぬ程キツイが、くれぐれも…」「死なないように――――…。」
イレイザー先生の楽しそうな顔。

以下次号
765: アニメ漫画の影響力がお送りします
私見:洸汰くんは落下の恐怖ではなく、おっぱいを見て失神したのだと思います。落ちる前に白目になってるし、鼻血出てるし。
(・ω・)ノ

許っ羨!

573: アニメ漫画の影響力がお送りします
これやっぱりB組は別行動か
まあ人数多すぎて画面ごちゃごちゃするよりはマシやな
572: アニメ漫画の影響力がお送りします
魔獣の森カットかい!(ズコー
578: アニメ漫画の影響力がお送りします
魔獣の森カットなんて予想できねえよ…
集団行動期待してたんだけどなあ
584: アニメ漫画の影響力がお送りします
個性って伸びるんだ
轟で言うなら氷山がデカくなる感じなのかな
585: アニメ漫画の影響力がお送りします
デクはまあわかりやすいとして
轟で言うなら氷炎でいろいろ出来る
常闇なら黒影の形とか変えたり巨大化させることが出来るとかかな
586: アニメ漫画の影響力がお送りします
葉隠ちゃんの個性は伸びるもんなのか?
587: アニメ漫画の影響力がお送りします
伸びるも何も判明すらしてないだろって
589: アニメ漫画の影響力がお送りします
カエルの個性とか極めたらカエルになるのかね
640: アニメ漫画の影響力がお送りします
>>589
ゲームネタもふんだんだしカエル極めて行くと勇者になって魔王ともに時を超えた戦いに身を投じていくんだろう
592: アニメ漫画の影響力がお送りします
尻尾生えてるだけの尾白くんの個性は伸ばしようがあるんだろうか…
594: アニメ漫画の影響力がお送りします
>>592
太くなります
603: アニメ漫画の影響力がお送りします
アニメ情報は設定画だけか。ジャンフェスにシークレットでお茶子と飯田の声優は来そうだな
正直魔獣の森カットは萎えた。けどここはアニメオリジナルシーン入れられそうだしいいか
610: アニメ漫画の影響力がお送りします
そういうの全部アニメで補完していただきたいは
619: アニメ漫画の影響力がお送りします
かっちゃん体育祭のまだ根に持ってるのか
625: アニメ漫画の影響力がお送りします
舐めプされたこと根に持ってんだろうけどクラスメイトにむかって喋んなはひどいよかっちゃん
轟くん謝る必要ないぞ
668: アニメ漫画の影響力がお送りします
>>625
体育祭の舐めプをかっちゃんが根に持ってるのは確かだろうけど
轟も釈明無しで放置してないか?一言ぐらい何か伝えたんだろうか
669: アニメ漫画の影響力がお送りします
>>668
理由離したところでいずれにせよめんどくさいことになるのは間違いない

洸太君はデクとかに対しては厳しくいてほしいななんとくなく
他のキャラに懐いてほしい
主人公教みたいなことあんま好きじゃないし
637: アニメ漫画の影響力がお送りします
堀越がサクサク話を進める理由は、読者が引き延ばし、テンポが悪いと愚痴るからかな?
643: アニメ漫画の影響力がお送りします
>>637
初めは打ち切られるならどんどん先に進もうという考えだったのだろうけど
最近はアニメも見据えてなんじゃないかな
あとは単行本の都合とか
645: アニメ漫画の影響力がお送りします
ヒロアカって結構展開巻くよな
引き伸ばすよりいいのかもしれんが

698: アニメ漫画の影響力がお送りします
飯田がじわじわくるwwwww
700: アニメ漫画の影響力がお送りします
おのれ甥wwwwwww
704: アニメ漫画の影響力がお送りします
ジャンプで陰嚢という単語を目にするとは
705: アニメ漫画の影響力がお送りします
陰嚢スマッシュされても怒らないとかデクさんの心の広さは天井知らず
706: アニメ漫画の影響力がお送りします
漫画で陰嚢という言葉を見た覚えも
713: アニメ漫画の影響力がお送りします
五臓六腑とか成績下位の割に上鳴の語彙力凄いな、つか渋いな
普通高1男子の飯の感想で出てくる言葉じゃねぇw

714: アニメ漫画の影響力がお送りします
>>713
上鳴はなぜか語彙力あるからなw
クソの下水煮込みとかも彼の命名だし
722: アニメ漫画の影響力がお送りします
>>713
あくまでエリート学校の下位だから

僕のヒーローアカデミアネタバレ72話に続く。


2015年12月11日| |コメント:0Edit

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