僕のヒーローアカデミア ネタバレ 73話|アニメ漫画の影響力

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ 73話

週刊少年ジャンプ連載中、僕のヒーローアカデミ73話「」の最新話ネタバレ(画バレ)、確定(未確定、嘘バレ)、感想まとめ、あらすじです。

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ画バレ 73話


ヴィランjkマスクを触りながら「ていうかこれ嫌。可愛くないです」
ザグ「見た目はともかく理にはかなってる」
jk「そんなこと聞いてないです。可愛くないって話です」
マント「どうでもいいから早くやらせろ。ワクワクが止まんねえよ」
口元怖い「黙ってろイカレ野郎共。まだだ…決行は…。10人全員揃ってからだ」
そこに新しく3人合流
そのうち1人ヒーロー殺しもどきみたいなのがいる
口元「チンピラはいらない。やるなら経験豊富な少数精鋭。まずは思い知らせろ…てめぇらの平穏は俺たちの掌の上だということを」

場面移りA組たちの男女それぞれの寝室の様子が映る(皆すでに寝ている)

3日目昼
続・個性を伸ばす訓練!
先生「補習組動きとまってるぞ」
きりしま「オッス」
芦戸「すみません…ちょっと眠れなくて」
雷「昨日の補習が…」

先生「だから言ったろきついって。砂糖雷は容量上げろ。セロは容量に加えテープ強度射出速度強化。芦戸は溶解液の長時間使用によって皮膚に限度あるからその耐久どを強化。
きりしまは筋力と硬度。そしてなにより期末で露呈した立ち回りの脆弱さ!お前らがなぜ他より疲れているのかその意味をしっかり考えて動け」
先生「麗日青山おまえらもだ赤点逃れたがギリギリだったぞ。30点が合格ラインとしたら35点だ」
麗日「げえっギリギリ!」
青山「心外☆」
先生「気を抜くなよ皆もダラダラやるな。何をするにも原点を常に意識しとけ。向上ってのはそういうもんだ。なんのために汗かいてなんのためにこうしてグチグチ言われるか常に頭に置いとけ」
かっちゃん轟デク(原点…)

デク「オールマイト、いや他の先生こないの?」
先生「前も言ったが敵に悟られないように必要最低限。そして特にオールマイトは敵側の目的の1つと推測されている以上来てもらうわけにはいかん。
よくも悪くも目立つからこうなるんだあの人は…」
デク(悪くもの割合がでかそう…)「そっか」
ピクシーボブ「今日の晩はクラス対抗肝試しするよ。飴と鞭」
けんどう「ああ…忘れてた!」
じろう「怖いのマジやだぁ…」
常闇「闇の狂宴…」
B組誰か「イベントもやるんだ」
ものまね「対抗ってところが気に入った」
誰か「というわけで今はぜんりょくで励むのだ!」
皆「イエッサァ!」

場面変わり自炊シーン
かっちゃんがニンジンをトトトトト…と切る
麗らか「ばくごうくん包丁使うのウマ!意外やわ…!」
かっちゃん「意外ってなんだこら包丁に上手い下手なんざねえだろ!」
雷「出た!久々に才能マン」
きりしま「皆元気すぎ…」

轟「オールマイトにようあったのか?先生に聞いてたろ」
デク「うん…こうたくんのことで…」
轟「こうた?だれだ?」
デク「ええ?あのこだよ。あれまたいない」(ひみつきちかな…本当に嫌なんだな…
デク「そのこが個性ありきの社会そのものをきらっててボクはその子のためになるようなこと言えなくてさ。
オールマイトならなんて返してたんだろって。轟くんなら何て言う?」
轟「……場合による」
デク「っ…そりゃ場合によるけど!」
轟「素性もわかんねえ通りすがりに正論はかれても煩わしいだけだろ
言葉単体だけで動くようならそれだけの重さだったってだけで…
大事なものは何をした、なにをしている人間に言われるか…だ
言葉には常に行動が伴う…と思う」
デクオールマイトとの会ったばかりのことを思い出す
デク「そうだね確かに…通りすがりがなにいってんだって感じだ」
轟「お前がそいつをどうしてえのか知らねえけどデリケートな話にあんまりずけずけ首突っ込むのもあれだぞ
そういうの気にせずぶっこわしてくるからなお前意外と」
デク「…なんかすみません…」
いいだ「君たち手がとまってるぞ!最高の肉じゃがを作るんだ!」

芦戸「腹もふくれた皿も洗った!お次は…肝を試す時間だー!!」
先生「その前に大変心苦しいが補習連中は…これから俺と補習授業だ」
芦戸「ウソだろ」オールマイト画風で
先生「すまんな日中の訓練が思ってたより疎かになってたのでこっちを削る」
先生の布で拘束され引き面れながら連れていかれる
補習組「うわああ堪忍してくれえ試させてくれえ!」

場面移り肝試し
誰か「はいというわけで脅かす側先行はB組
A組は二人一組で三分おきに出発
ルートの真ん中に名前を書いたお札があるからそれも持ち帰ること」
地図が書いてあり所要時間約15分とのこと

常闇「闇の狂宴…」
麗らか(また言ってる)
デク(賑やかメンバーが全員いないから空気が神妙になってる)
誰か「脅かすがわは直接接触禁止で個性を使った脅かしネタを披露してくれるよ」
プッシーキャッツ「創意工夫でより多くの人数を失禁させたクラスが勝者だ!」
じろう「やめてください汚い…」

デク「1人余る…!」
尾白「くじ引きだから…必ず誰かこうなる運命だから…」
組は
1常闇障子2かっちゃん轟3じろう葉隠4八百万青山5麗らかつゆ6尾白峰田7いいだこうだ8デク
かっちゃん「おい尻尾…代われ…!」
峰田「青山オイラと代わってくれよ…」
尾白「俺は何なの…」

12分後
ピクシーボブ「じゃあ5組め…ケロケロキティとウララカキティgo!」
麗らか「怖いよつゆちゃんめっちゃ悲鳴上がっとる…」
つゆ「響香ちゃんと透ちゃんね。手を繋ぐといいわ。大丈夫よ私平気なの」

場面移りB組
骨抜「小大。おまえの脅かし今んとこ全員ビクッてなってっぞ」
けんどう「体張るねえ唯」
唯「ん」
骨抜「ばくごうと轟超ウケたなー「お」て!」
過去回想
唯ちゃんが地面に同化してて頭だけ出ている場面。轟かっちゃん「お」ビク

戻り
誰か「てかちょっとさ…さっきから微妙にこげ臭くない?」
誰か「あー?そういえば…急に煙っぽいのが…」
骨抜「ばくごうたちビビって個性ぶっぱなしちまったんじゃ…」
煙が骨抜のもとへ
骨抜倒れる

けんどう「骨抜!?」
けんどう「っ?」
煙が近づいてくることに気付き口元を塞ぐ
けんどう「唯!吸っちゃダメこの煙」
そういって唯ちゃんを突き飛ばす
ちなみにこの時けんどうちゃんの掌が人の等身大ほどのサイズに大きくなる
唯「ん!?」
このあとちょっとしたシーンあるけどどうなってるかよくわからない

場面移りピクシーボブマンダレイデク
ピクシーボブ「何この焦げ臭いの…」
デク「?」
マンダレイ「黒煙…」

場面移り口元
森のなかの木に手を当てなんらかの能力を発動しながら
口元「さァ始まりだ。地に墜とせ。敵連合"開闢行動隊"」
森全体にガスらしきものが充満

場面移り麗らかつゆ
その二人の後ろにjk

場面移り
敵「飼い猫ちゃんはジャマね」
峰田「何で…!万全を期したハズじゃあ…!何で…何で敵がいんだよォ!」
敵登場でヒーロー殺しもどきにピクシーボブが倒されている
デク「ピクシーボブ!」
マンダレイ「やばい…」
デク「…!こうたくん!」
秘密基地にいるこうたの後ろに怪しい影が

僕のヒーローアカデミアネタバレ74話に続く。


2015年12月26日| |コメント:0Edit

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