【僕のヒーローアカデミア 104話】イナサ、120人を一瞬で脱落させ一番手で通過【ネタバレ速報 2ch感想まとめ】|アニメ漫画の影響力

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【僕のヒーローアカデミア 104話】イナサ、120人を一瞬で脱落させ一番手で通過【ネタバレ速報 2ch感想まとめ】

週刊少年ジャンプ連載中僕のヒーローアカデミア104話「白熱!各々の実力!」のネタバレ、画バレ、確定。

先着と言う事で攻めたもん勝ちな印象を受けるがこれ違くない?と言うスマイル。
相澤はすぐ見抜いてた模様。
ダンケ中途連携。
そして情報力が鍵。

ひと塊りに成る雄英生徒達。
敵も見えてきたとの事で追撃。
一人の男がボールを硬質化させブーメランの個性を持った男へ渡す。
ブーメランの個性の奴の名前は起動弦月(きどうげんげつ)。
地面に埋まる様にボールを投げる起動君。
地中からブーメランの起動でボールが飛んでくる模様。
耳郎が地面に心音を流し地面を隆起させ防ぐ。

『音響増幅(アンプリファー)ジャック ハートビートファズ!』

『ドクン』

僕のヒーローアカデミア 104話

防げない球が峰田を狙う。
芦戸がアシッドベールで防ぐ。

常闇がシャドウにボールを持たせ傑物の強竜娘に攻撃。
恐竜娘は上半身を下半身に埋めてかわす。

デクは今の状況を把握。
個性や弱点を判断している段階。
この後闘いは動くと言う。

真堂が防御が固そうだから割ると言い。
辺り一面の地面を震動で破壊。
震伝動地って技。
触れた物を揺らす個性。
揺れの大きさ等に応じて余震が自分の体に来て動けなくなる 。

真堂
「最大威力!」

『震伝動地』

僕のヒーローアカデミア 104話 2


別の場所でも戦闘が。
戦闘している連中のボールが風に乗って空高く飛んで行く。

その先にはヒーローコスのイナサ。

『俺ヒーローって熱血だと思うんです! 皆さんの闘い!! 熱いっす!! 俺熱いの好きっす!!』
『この熱い戦い!! 俺も混ぜて下さい!』
『宜しくお願いします!』

大勢から取り上げたボールを風にのせまとめて投げる。

一撃で120名脱落 一人目の通過者。

僕のヒーローアカデミア 104話 4

デクは分断されて状況分析をしていた。
少しの油断の隙に目の前から突然現れた女子に胸のターゲットに当てられたデク。

その女は士傑高校の美人系ピチピチスーツ女子。

『でもピンチなのに笑ってるなんて 変なの』

デク
(この人は士傑高校の─!!)

『カッコイイねぇ』

その表情は不敵な表情。
冷や汗を垂らすデク。

煽り
『各校入り交じり─乱戦!!』

僕のヒーローアカデミア 104話 5

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追記

巻中2色カラーページ
マスメディア
9月4日(月)東京よみうりホールイベント
雄英高校ヒーロー科1年A組公開授業
グッズ販売:アニメ公式設定資料集、キャラバッジ、B2サイズタペストリーなど

BD&DVD Vol.4
9月14日発売

アニメ版2017年カレンダー

No.104 白熱!各々の実力!

1p目欄外煽り文:開始早々集中砲火!
2p目欄外煽り文:包囲網を打ち破れ!
ラストp煽り文:各校入り交じり――――乱戦!

目次コメント:読者の方に宇宙食を頂きました。ありがとうございます!

ナレーション『仮免許取得試験 第 一 次 選考!』
『様々な要素を取り入れたフィールドでボールをぶつけぶつけられ!』
『受験者は3つのターゲットマークを好きな箇所にセット!ボールは6つ所持!』
『3つのターゲットにボールを当てられると脱落!2人脱落させた者先着100名が試験を通過できる!』

観客席のMs.ジョーク「先着ってことで攻めたもん勝ちな印象受けるけど、これ違うね…違くない?」
観客席のイレイザー「団結と連携、そして、情報力が鍵になりそうだな。」「先着100名という言葉に惑わされ、焦って取りに行くと…」

A組生徒たち。

イレイザー「返り討ちにあうぞ。」

傑物学園スカルヘッド生徒「ほぼ弾くかァ――」
傑物学園真堂「こんなものでは雄英の人はやられないな。」
複数のボールを両手でコネコネする傑物学園スカルヘッド生徒「けどまァ…見えてきた。」
『“硬質化”ボールを硬く!コンクリ以上に硬くする!』ガチッ
硬質化させたボールをクラスメイトにポイっと渡す傑物学園スカルヘッド生徒「任せた。」
ボールをキャッチする傑物学園長髪地味顔生徒「任された。」
『“ブーメラン”軌道(きどう)弦月(げんげつ)』
傑物学園長髪地味顔生徒「これうっかり僕から一抜けすることになるかもだけど、そこは敵が減るってことで大目に見てもらえるとありがたいかな。」
『ターゲット、ロックオン!』
硬質化したボール4つを地面にズドッと打ち込む。
ドドドド
デク「ボールが地中に!」
傑物学園長髪地味顔生徒心の声「狙いは定めた。地中に軌道を隠すことで君らは反応できないのさ。」
耳郎「皆、下がって!ウチやる!」
『音響増幅(アンプリファー)ジャック』
両手の甲に装備したスピーカー?にジャックを挿し、地面に付ける耳郎。
『ハートビートファズ!』
ドクン
衝撃音が地面を捲り上げる!
受験者「おォォ!抉(えぐ)りやがった。」

捲り上げられた地中から硬質化したボールがボウッと出現。峰田に迫る。
峰田「オイラに来てるう!」
芦戸「粘度溶解度MAX!」『アシッドベール!』
右手を振り下ろし溶解液のカーテンを作る芦戸。ボールはジュウっと溶ける。
峰田「助かった!イイ技だな!」
芦戸「ドロッドロにして壁を張る、防御ワザだよ――――」

観客席のヒーロー「必殺技、仕上げてあるな。」「詰めてるね、雄英…!」

常闇「隙が生じた。」「深淵闇躯(ブラックアンク)!」
デク「言いやすく、かっこよくなってる。」
『“宵闇(よいやみ)よりし穿(うが)つ爪(つめ)”!』
ボールを持った黒影の右手が傑物学園女子生徒に迫る。ズオ″
傑物学園女子生徒「危な」ヒュン
常闇の攻撃をかわす傑物学園女子生徒「ふー…強い。」
傑物学園真堂「体育祭で見てたA組じゃないや。」「成長の幅が大きいんだね。」

目良「えー現在まだどこも膠着状態…通過0人です…」「あ、情報が入り次第、私がこちらの放送席から逐一アナウンスさせられます。」

フルカウルでボールを叩き落とすデク心の声「まだ0人。」「装着したターゲットはつまりその人の弱点。」「皆がそこを守りながら戦うわけだから、運任せにボールを投げても当たる可能性は低い。」
デクのターゲットは右肩、左腹、右脇腹にある図。
デク心の声「今は様子見の段階!」「相手の弱点や“個性”の使い方を見る段階。恐らく戦いは、」
傑物学園真堂「よォし。」
デク心の声「加速する。」

Ms.ジョーク「ずいぶん上から語るね、イレイザー。」「ヒーローを目指す子は星の数ほどいるワケで。」「その志(こころざし)の高さには有名も無名もないんだぜ。」
トレーニングに汗をする傑物学園生徒たちの図。
Ms.ジョーク「主役面して他を見下してっと、返り討ちに遭うのはそっちかもよ。」

傑物学園真堂「離れろ!彼ら防御は固そうだ。」「割る!!」
気付くお茶子の顔。
傑物学園真堂「最大威力!」グッ
『震伝動地(しんでんどうち)』バク
広範囲の地面が派手に割れる。

真堂 揺(しんどう よう)
“個性”「揺らす」
触れたものを揺らす!
ただし、揺れの大きさ・速度に応じた余震が体に来て動けなくなる。

真堂「必殺技なら当然こちらも編んでるよ。」
ドオオオ
峰田「むちゃくちゃするなァ――――!」
デク「ぐっ!」
お茶子「デクくん!」

あくびをしながら目良「さて…そろそろ通過者の一人や二人、出てきてもいいんじゃないでしょうか。」

市街地フィールド。
女子受験者「地震…!? “個性”か?」
入り乱れる受験者たち。
「目の前に集中しろォ!」
「混戦で何がどうなってんのか………!」
「連携しろって!距離とって“個性”見ろ!」
フアと風が吹く。
「!?」
ブオと風が強まる。
「あっ、ちょ、ボールが風で――――…」「…って」「ええ!?」
風を操る右腕。
受験者「ボール だ け が、巻き上げられてく!」
ボールが集まる先には、ビル屋上に立つ士傑高校イナサがいる。

ビル屋上に立つ士傑高校夜嵐イナサ「俺、ヒーローって熱血だと思うんです!」「皆さんの戦い!熱いっス!俺、熱いの好きっス!」
ゴウンゴウンと風を操り多数のボールが浮かんでいる。
ビル屋上を見上げる地上の受験者たち「士傑高校!一人かよ!?」
「何言ってるんだ!?わかるけど…」
「待て。ボール取られたら俺たち何も…」
士傑高校夜嵐イナサ「この熱い戦い!俺も混ぜて下さい!」「よろしく」『お願いしまっス!!』
風に乗るボールが高速で飛んでいく。ドドドドドド

パソコン画面を見る目良「あ、ようやく一人目の通過が…」
ぱちっと目を見開く目良「うぉ!?」「脱落者120名!」「一人で120人脱落させて通過した!」

士傑高校夜嵐イナサ「やったあ!!勝てたァ!」ハー

目良「えーさてちょっとびっくりして目が覚めて参りました。ここからドンドン来そうです!」

地面がボロボロになったフィールド。
デク「いって。」
デク心の声「なんて“個性”…!建物のあるところでは使い辛そうだ…」
「しかしマズいぞ。分断されてしまった!この状況、傑物学園の術中だ。」
「早く皆と…誰かと合流しなくちゃ!一人でいたらやられる。
互いを活かすような連携や戦況判断の年季が違う。
一年の訓練の差だ。経験値だけじゃ埋まらない差…!」
「全国の強い人たち。なんでだろう。」
楽しそうな顔のデク心の声「なんかちょっと、ドキドキしてきた。」

ゾク…と気配を感じるデク
ボール攻撃をくらうデク「!?」
右肩のターゲットに命中。
士傑高校女子生徒「当たった。ダメですよ、ボーっとしてたら。」
デク心の声「目の前から、突然現れた!?」
士傑高校女子生徒「ピンチなのに笑ってるなんて、変なの。」
デク心の声「この人は、士傑高校の――――!」
士傑高校女子生徒「カッコイイねえ。」

No.194:no name:2016/08/25(木)
真堂は振動かやっぱり
No.207:no name:2016/08/25(木)
真堂の技かなり強そうだな
No.199:no name:2016/08/25(木)
たった一人の圧倒的な個性のせいで一瞬で夢への階段を壊される受験生
No.201:no name:2016/08/25(木)
いくらなんでも滅茶苦茶すぎる
No.206:no name:2016/08/25(木)
イナサと轟知り合いっぽいけど
あの熱血ぶりからしてあんま轟に興味がなさそう
どう絡むかわからんな
No.208:no name:2016/08/25(木)
これ地上からボール巻き上げて、頭上からそれ落としただけだよね?
それで3個ターゲット当たるやつ120人もいたってことなの?

No.211:no name:2016/08/25(木)
>>No.208
3つまとめて後頭部にでも付けてたんかね
一人二人ならともかく120人ってどうなってんだ
No.226:no name:2016/08/25(木)
>>No.211
「すげー事考えた!上から攻撃する奴いないから全部頭に付けるわ!」
「マジかよ天才かよ俺も俺も」
ってバカか120人くらいいたんだろう
No.210:no name:2016/08/25(木)
1人で3桁不合格にするとかルールどうなってんだw
No.213:no name:2016/08/25(木)
イナサがそんだけ個性の扱いにも長けてるって事なのかそんだけひっちゃかめっちゃかモブがたまってたのかね
こうしてみると耳郎ちゃんも個性威力凄いな
あとモブのチャイナ女子凄く可愛い
No.216:no name:2016/08/25(木)
暴風の中でランダム軌道の大量のボール避けきるんだから無理ゲーっぽい
No.217:no name:2016/08/25(木)
球数の制限がポイントなのかと思ったら全然関係なかった
No.218:no name:2016/08/25(木)
普通に他人のボール使うの有りなのね
No.221:no name:2016/08/25(木)
イナサのヒロコスすげえなw
No.223:no name:2016/08/25(木)
やっぱりこの世界なんでもアリって感じで好きだわ
No.229:no name:2016/08/25(木)
垂直に落とすんじゃなくていろいろ緻密な操作もできそうだな。
推薦一位ならそれくらいやってもおかしくない
No.237:no name:2016/08/25(木)
イナサのコス凄い着膨れ感がするわ
勿論ガタイ良いのもあるだろうけど
No.240:no name:2016/08/25(木)
イナサのコス随分ゴツいな
No.244:no name:2016/08/25(木)
イナサは暴風の中に大量のボールか
ターゲット隠しちゃいけないこのルールじゃそりゃ強いわ

No.246:no name:2016/08/25(木)
>>No.244
隠しちゃいけないって、胸につけたターゲットを腕でガードするとかも駄目なんか
叩き落とすのはOKでガードは不可?わけわからんルールだ
No.248:no name:2016/08/25(木)
>>No.246
必ず見える場所にである以上
ターゲットを腕や手でずっと隠したままとかもアウトだと思っている
それが許されるなら腋の下とかに置くのと変わらないし
No.245:no name:2016/08/25(木)
おそらくボール一個一個を風で軌道を操り正確にターゲットに当てたんやろな~そら強いわ
No.266:no name:2016/08/25(木)
腕とかでずっとガードがありなら
腕や触手がたくさんあるような個性は負けようがなくなるからなあ

No.269:no name:2016/08/25(木)
>>No.266
でもガードしてるかを、乱戦の中運営がチェックするというのも現実的とは思えない
それがガードなのかどうかの判断も、かなり微妙なものがあると思うし
No.272:no name:2016/08/25(木)
>>No.269
そこは千里眼系個性の審判が居るんじゃないかと思っている
まあ細かい説明ないから
結論出るような話でもないな
No.278:no name:2016/08/25(木)
ボール1つでよかったんじゃね
お互い相手を気絶させるの推奨で

No.202:no name:2016/08/25(木)
また新たなお茶子の顔曇らせ要因がでたのか
No.204:no name:2016/08/25(木)
デクさんモテモテでどうした
イナサは轟と戦闘フラグかと思ったら特に何もないのね
まだ出番あるんだろうか
No.242:no name:2016/08/25(木)
士傑の女子高生は、最初ちょいブサって感じだったけど、今はすごく良く感じる。
ヒーロースーツと谷間の効果かね。
No.247:no name:2016/08/25(木)
身軽な身のこなしのセクシー女子最高ですやん
始めは微妙だなっておもってたんだがな
No.256:no name:2016/08/25(木)
士傑の女子いいなー金髪巨乳はGJ
堀越って美少女キャラが描けない、描かないのか…三白眼がおおい


僕のヒーローアカデミア ネタバレ 105話

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2016年08月26日| |コメント:0Edit

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