僕のヒーローアカデミア ネタバレ 106話【来週のジャンプ】|アニメ漫画の影響力

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ 106話【来週のジャンプ】

週刊少年ジャンプ連載中僕のヒーローアカデミア106話「1年A組」のネタバレ、画バレ(画像バレ)、確定、感想。

ジャンプ表紙にヒロアカ。

011


2周年記念Cカラー。

012


試験合格者は52、53人と順調に増えて行っている。
脱落者も230名にもなっている。

「けっこう状況動いてます! 現在通過者52…あ53名!
続々出てます! 二人以上を脱落させた物もいる為脱落は230名!」

轟が左右同時発動で合格する。

「そして今54人目出ました あと半分切った! 早く! 終われ!」

モブ
「っそ」

「いてえ!」


「左右の同時発動…まだ練習足りねえな 動きが鈍る」

006

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轟のターゲットが3つ光る。
ターゲットはハイテクでボールと装着者を認識し誰が誰に当てたか等判断している。
合格者控室に行く轟。
そこにイナサもいる。
イナサは他の合格者に「スタンプマン好きっすよ 熱いヒーローっす!」と熱く語っている。

イナサに推薦の時に会っているはずだと言う轟。
轟を睨むイナサ。
イナサは轟を無視し「んでなんでしたっけ?」と話を続けてしまう。


─デク対士傑女子─

士傑女子はデクに誰でも助けるのかと質問する。

士傑女子
「境界は? 何を以って線を引く?」

士傑女子は服も溶けてしまったのか全裸。
それを気にするデク。

デク
「いや服は!? 何で裸!! 着て下さい!!」

007


士傑女子
「やることやったらね」

士傑女子がひっかき攻撃をしてくる。
デクの頬が切れる。

デク
(ひっかき!? 何だよもうこの人!!)

そこへ乱入者が。
テープがデクと士傑女子の間をさく。

士傑女子
「もぉ」

デク
(テープ!)

瀬呂
「緑谷何この羨ましい状況!!」

登場したのはお茶子と瀬呂。
お茶子が士傑女子に触ろうとするも軽く躱す士傑女子。

013


その反射神経にお茶子は驚く。

お茶子
「反応凄」

士傑女子はバックステップで瓦礫の上へ。
瓦礫の上に座り話し始める士傑女子。

士傑女子
「いいトコだったけど…残念…本当に…!
もっと話したかった でもこれじゃあもう無理ね…残念だ
ウララカオチャコさん とっても信頼されてるね」

008


お茶子を見下ろすしながそう言う士傑女子。
士傑女子はここで一時退却していく。


デクはお茶子と瀬呂と一緒に行動することに。
的当てという試験は捕獲してボールを確実に当てる戦術を取るべきだったとお茶子たちに言うデク。
A組はそれを実行できる個性を持っている者が多いためそれができるのではないかと考えていたらしい。
作戦を話し合うデクたち。
そこへ敵がやってくる。

デク
「僕が出る」

デクを信頼してお茶子、瀬呂は共闘へ。


─爆豪サイド─

爆豪は上鳴と切島と一緒にいる。
上鳴がデクの方に行けば良かったと後悔してる。
切島は士傑男子によく分からない形状に変形させられてしまった。

爆豪
「じゃア行けやカス」

上鳴
「行けるワケねーだろ!! だって切島が…あんなんなっちゃったんだぞ!!?」

009


士傑男子の周りには切島と同じようにされてしまった受験者たちがが転がっている。

士傑男子
「我々士傑生は活動時制帽の着用を義務付けられている
なぜか? それは我々の一挙手一投足が士傑高校と言う伝統有る名を冠しているからだ
コレは示威である 就学時より責務と矜持を涵養する我々と粗野で徒者のまま英雄を志す諸君との水準差」

切島を地面に落とす士傑男子。

014


爆豪
「嫌いなタイプだ」

上鳴
「なんつったあの人? 頭にはいってこねぇ!」

爆豪
「目が細すぎて相手の実力が見えませんだとよ」

士傑男子
「私の目は見目良く長大である!!!」

上鳴
「オイ、コンプレックスだったっぽいじゃん やめなよそういうの!!」

士傑男子は雄英を尊敬している。
しかしそんな雄英の品位を1A貶めていると言う。

士傑男子
「特に貴様だよ爆豪」

士傑男子が攻撃開始。


─相澤サイド─

相澤はジョークに「ガムいる?」と訊かれる。

相澤
「指挟む奴だろ いらん」

相澤は生徒達の状況が見れないのがもどかしいと言う。

ジョーク
「心配しているの」

相澤
「A組を見ていて分かった事が有る 連中は気付いていないがA組は二人の存在が大きく作用している
クラスをまとめているわけでもないし中心に居るわけでもない
おまけに仲は最悪 だがいつの間にか二人の熱はクラスに伝播していく
妙な事だが大事の渦中に必ずどちらかが居るんだ ジョーク 俺は心配しているのではない
期待しているんだ 奴等の存在がクラスを底上げしてくれている」

ジョーク
「べた惚れかよキモチ悪ー!」

デク、お茶子、瀬呂で連携攻撃。
爆豪は士傑男子に真正面から爆破攻撃。

010


ニヤリと笑うデクと爆豪。

煽り
『A組のWセンター!!』

僕のヒーローアカデミア ネタバレ 107話に続く。

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2016年09月08日| |コメント:1Edit

コメント一覧

    • 1. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年09月08日 17:52
    • おもしろいなぁ...(^-^)

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