ワンピース ネタバレ 840話【ONEPIECE 画バレ】|アニメ漫画の影響力

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ワンピース ネタバレ 840話【ONEPIECE 画バレ】

週刊少年ジャンプ連載中ONE PIECEワンピース840話「鉄仮面」のネタバレ、画バレ(画像バレ)、確定。

以下簡易ネタバレ。
詳細は記事後半。

ジェルマ兵たちが入ったカプセルが無数にある部屋へと入ったサンジたち。
ここでヨンジはサンジにヴィンスモーク家の必密について教える。

昔ジャッジは研究者だった。
そしてベガパンクと一緒に海外にある無法な研究チームに所属していた。
ベガパンクはこの研究途中で生命の設計図(現代でいうDNA?)発見していた。
世界政府はジャッジたちのチームのやっていた研究を危険だと感じベガパンクを逮捕してチームも買収した。
ジャッジはうまく政府から逃げその研究を1人で継続していた。

そしてジェルマの兵士はクローンだということがヨンジの口から明らかになる。

ヨンジ
「サンジ 人間は…”作れるんだ”!!
ジェルマは代々”科学の国”
ジャッジも優秀な科学者だった
海外の無法な研究チームに所属し かのDrペガパングとともに兵器の研究をしていた
その時ペガパングが成した偉業こそ生物の『血統因子』の発見…!!
こいつは一歩間違うと神の領域に達するいわば『生命の設計図』の発見だった
『世界政府』はこれを危険視してペガパングを逮捕…!!
研究チームは解散…!! いや…政府に買収された
だが父は政府の手から逃れ1人この『ジェルマ』で研究を続けた
『命』の…”コピー”を”改造”の研究を
そしてこの地下施設が生まれたんだ!!
こいつらは全員…!! たった数名の優れた兵士たちの”コピー”!! “複製(クローン)兵”だ…!!
あらゆる国々がウチの軍隊を恐れると同時に憧れ欲している
こいつらは死を恐れず裏切らない様プログラムされてる」

サンジ
「やめろ!!
…吐きそうだ」

ここでイチジとニジが登場。

ニジ
「お前が海賊をやってると聞いてあの出来損ないも少しはマシに成長したかと思ったが相変わらずでガッカリだ」

サンジ
「てめェ…
コゼットちゃんに…何してんだァ!!!」

いきなり激昂しているサンジはニジの顔面に蹴りを入れる。
ニジの顔はサンジの蹴りで潰れるがノーダメージの模様。
そして蹴られたはずのニジの姿はどこにもない。

ニジ
「ステルス」

次の瞬間、サンジの背後に姿を現しサンジを拘束。
電撃を帯びたニジの攻撃で一方的にボコられるサンジ。
サンジはニジに東の海で血が流れるぞと脅される。

そしてイチジが口を開く。
ヴィンスモーク家の真実を知ったサンジにお帰りを言うイチジ。

イチジ
「改めてお帰りサンジ 我らがヴィンウモーク家へ…!」
「今一度おれ達のヒエラルキーを確認しておかなきゃな…お前は失敗作なんだ」

サンジの4兄弟は作られた存在らしい。


─サンジの回想─

ジャッジの前に並ぶ子供のイチジ、ニジ、サンジ、ヨンジ、レイジュ。


ジャッジ
「お前たちは私の最高傑作だ
研究の粋を集めた科学の操作により人間を超える存在として生まれた」

その子供達にジャッジは使命を与え鍛錬に励むよう言う。

ジャッジ
「行く行くはそれぞれが軍隊を率いて科学の力でより進化するジェルマ66を支配する者たち
才能は与えた! 後は鍛錬だ」

子供サンジたち
「はい! 父上!」


子供サンジたちの厳しい鍛錬が開始される。
しかしサンジだけがその鍛錬についていくことができない。
そんなサンジの様子にイラつくイチジたち。


サンジの現状に頭を悩ますジャッジ。

ジャッジ
「なぜサンジだけが弱い…」

科学者がジャッジにサンジたちの状態を報告する。
イチジ、ニジは異常な速度で成長しているがサンジは一般的な人間の成長速度。
4兄弟は血統因子の操作を受けている。

科学者
「検査の結果イチジニジヨンジ様はすこぶる順調 『外骨格』も発現し腕力も成人男性に匹敵する数値
しかしサンジ様は失敗と言わざるを得ません…サンジ様はただの人間です」

ジャッジはそんなサンジのことを無駄な存在だと言う。

ジャッジ
「将来性0か…なんという無駄な存在」


ジャッジはジェルマの兵士たちにサンジは航海中に遭難したと嘘を言う。
その言葉を聞いて涙を浮かべるジェルマの兵士たち。

サンジは城内にある牢屋に幽閉されてしまっている。
サンジの頭には以前の回想で出てきた鉄仮面がはめられている。
この鉄仮面をしていては食事もできない。

サンジはジャッジに助けを求める。
しかしジェルマの兵士から残酷な言葉がサンジへ告げられる。

ジェルマの兵士
「国王様のご決断です…サンジ様は生まれなかった事にしたいと…」

ジェルマの兵士はサンジの元から去って行く。

イチジニジヨンジは笑っている。

イチジニジヨンジ
「あんな奴どうでもいい!」

レイジュは汗をかいている。

サンジは号泣しながらジャッジに謝る。

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扉絵リクエスト
チョッパーがベポとクマシーとハイキングベアとバーソロミューくまとクマのプーさんみたいに蜂蜜をなめてるところ。

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煽り
『衝撃の光景…!!』

カプセルの中に入っている人間についてヨンジが明らかにする。

ヨンジ
「“これ”が何かって?
各国が恐れる」

サンジ
「……」

ヨンジ
「『ジェルマ66(ダブルシックス)』 その兵士達さ!!」

サンジ
「!!?
何で水の中に…!!」

カプセルの中の液体はそのまま培養液だった。

ヨンジ
「『培養液』だ……」

サンジはジェルマの兵士たちが同じ顔をしていることに気付く。

サンジ
「みんな同じ顏を……!!
こいつら生きてんのか!?」

r_1


ジェルマの兵士は作られた人間だったことを明らかにするヨンジ。

ヨンジ
「サンジ」
「人間は…“作れるんだ”!!」

サンジ
「!!?」

ヨンジはジェルマの歴史、ジャッジについて説明を始める。

ヨンジ
「ジェルマは代々“科学の国”……
「父もああ見えて優秀な科学者だった─おれ達が生まれる前は海外の無法な研究チームに所属しかのDr.ベガパンクと共に兵器の研究をしていた」

ジャッジとベガパンクの関係を聞き驚くサンジ。

サンジ
「……あいつがベガパンクと……!?」

説明を続けていくヨンジ。
この研究中にベガパンクは血統因子を発見していた。

ヨンジ
「若き日のな……その時ベガパンクが成した偉業こそ生物の『血統因子』の発見…!!
こいつは一歩間違うと神の領域に達する
いわば『生命の設計図』の発見だった」

DNAの二重螺旋構造と生物の描写が入る。

r_2


その後ベガパンクは世界政府に逮捕、研究チーム買収さらた。

ヨンジ
「『世界政府』はこれを危険視してベガパンクを逮捕…!!
研究チームは解散…!! いや…政府に買収された」

しかしジャッジは逃げることに成功しジェルマで1人研究を続けた。
その研究内容は命の複製と改造。

ヨンジ
「だが父は政府の手から逃れ一人この『ジェルマ』で研究を続けた
『命』の…“コピー”と“改造”の研究を」

ジェルマの真実を聞き驚くサンジ。

サンジ
「!!」

ヨンジ
「─そしてこの地下施設が生まれたんだ!!
こいつらは全員たった数名の優れた兵士達の“コピー”!!」
“複製(クロ-ン)兵”だ…!!」

サンジ
「!!?」

当の本人たちは自分がクローンだとは知らない。

ヨンジ
「勿論そんな事は本人達は知らねェがな…!!」

そう言うヨンジの背景には楽しそうに笑っているジェルマの兵士たちの姿。

ヨンジはクローン兵のメリットについて口にする。

ヨンジ
「あらゆる国々がウチの軍隊を恐れると同時に憧れ…!! 欲している!!
そりゃそうだ 強くて従順……!! こいつらは死を恐れず裏切らない様プログラムされてる
死んだらまた補充すればいい 20歳の兵士を1人作るのに5年かかる」

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サンジ
「……」

ヨンジ
「ここは兵士のストック倉庫(デボ)さ…!!」
「5年でできるのにこいつら全員 まるで20年生きて…」

サンジはヨンジの話を止める。

サンジ
「やめろ!!! もういい!!!」

ヨンジ
「?」

サンジ
「……吐きそうだ」

r_4


サンジは座ってタバコを吸う。
そこへイチジとニジが登場。

「お前が海賊をやってると聞いた時」

サンジ
「!?
イチジ ニジ…!!」

ヨンジ
「!」

イチジ
「あの出来損ないも少しはマシに成長したかと思ったが」

ニジ
「相変わらずでガッカリだ……!!」

サンジはコゼットをボコったニジに激怒する。

サンジ
「……!! ニジ…
てめェ…!!」

ニジ
「ん?」

サンジ
「コゼットちゃんに……」

ニジ
「!?」

サンジ
「何してんだァ!!!」

ニジ
「!!!」

ニジの顔面にサンジの強烈な蹴りが直撃。

r_3


それを見たイチジの表情を変わらず、ヨンジは慌てている。
サンジのかかとがニジの顔面にめり込む。

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吹っ飛ぶニジ。

サンジ
「大罪だぞ 思い知らせてやる!!!」

ニジの首の骨は折れたらしくその骨をゴキっと元通りになおす。

ニジ
「……!!」

イチジは再びゼフのことをほのめかす。

イチジ
「待てよサンジ お前には“東の海(イーストブルー)”に人質がいる事を忘れるな」

サンジ
「!!!」

イチジの言葉でサンジが動揺。
その間にニジは謎能力で姿を消す。

ニジ
「“ステルス”」

消えるニジ。
サンジ
「!?」

次の瞬間、サンジの背後に出現するニジ。
サンジを後ろから拘束する。

ニジ
「何だよ お前…あんな“メシ炊き女”を気に入ったのか?」

ニジの腕を掴み逃れようとするサンジだがまた人質の話を持ち出すニジ。
動けないサンジの背中にニジの強烈な電撃技が決まる。
ボキィと背骨が折れたような効果音が入る。

ニジ
「反撃はするな “東の海(イーストブルー)”で血が流れるぞ
“起電(ヘンリー)”“ニードル”!!!」

r_4


サンジ
「おわァ!!!」

ニジは電撃の拳でサンジをぶん殴る。
サンジKO。
動けなくなったサンジに言葉をぶつけるニジとサンジ。

ニジ
「それを聞いてりゃ顔面は潰さなかった」

サンジ
「……」

イチジ
「重傷でよければすぐにお前の召使いにしてやるが?
ハハハ……!!
改めてお帰りサンジ…我らが『ヴィンスモーク家』へ…!!
今一度おれ達の階位(ヒエラルキー)を確認しておかなきゃな……!!」

サンジ
「……!!」

イチジ
「お前は“失敗作”なんだ」

サンジ
「……!!」


─幼少サンジの回想─


ジャッジの前に並んでいるレイジュ、イチジ、ニジ、サンジ、ヨンジ。
子供達はそれぞれ0から4の数字の書かれたTシャツを着ている。

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ジャッジは子供たちに使命を与える。

ジャッジ
「いいかお前達は私の“最高傑作”だ……!!
研究の粋を集めた科学の操作により人間を超える存在として生まれた!!
くだらぬ世の情けに流される事もなく行く行くはそれぞれが軍隊を率いて科学の力でより進化する『ジェルマ66(ダブルシックス)』を支配する者達…!!!
才能は与えた!! 後は鍛錬だ!!!」

元気良く返事をする子供たち。

子供たち
「はい!! 父上!!」


鍛錬が開始。
高所から飛び降りるイチジ、ニジ、ヨンジ。
それを見てビビっているサンジ。

高速で走る兄弟に全くついていけないサンジ。

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炎のハードルを余裕で飛び越えていく兄弟。
サンジは転んでしまう。

その様子を記録している科学者。

水泳ではサンジは溺れてジェルマの兵士に助けられる始末。
手当を受けるサンジにイラついているイチジ、ニジ、ヨンジ。


学習の時間にはサンジは机の上で亀を可愛がっている。
またイラつくイチジとヨンジ。
ヨンジは亀を蹴り飛ばす。
そこからサンジとヨンジは喧嘩に発展、しかしサンジは惨敗。

竹刀による試合。
ニジとサンジがやり合うがサンジの竹刀はニジの頭に当たり折れしまう。
その後、サンジはニジにボコられる。

r_8


そんなサンジにレイジュは心配し慌てるがイチジ等兄弟が笑っているのを見て自分も笑う。

サンジをボコるニジをジェルマの兵士が止める。
その様子を観察しているジャッジと科学者。
ジャッジは科学者に子供たちの成長過程の説明を聞く。

ジャッジ
「……─なぜサンジだけ弱い……スコアは開く一方だ」

科学者
「検査の結果が出ました イチジ様 ニジ様 ヨンジ様に至ってはすこぶる順調
『外骨格』も発現し体のバネも腕力もすでに成人男子に匹敵する数値
─しかしサンジ様は……申し上げにくいのですが……“失敗”と言わざるを得ません」

ジャッジ
「!?」

四兄弟は全員血統因子の操作を受けていた。
そしてその操作は成功したはずだがなぜかサンジだけ普通の人間として生まれた。

研究者
「確かに『血統因子』の操作は4人共成功した筈でした…─しかしどういう訳かそれが今生まれたままの形に…」

ジャッジ
「つまり?」

研究者
「サンジ様は……ただの人間です」

ジャッジ
「……!!!」

悔しそうにするジャッジ。


サンジは自室で『うそつきノーランド』を読んでいる。
皿の傍にはネズミがいる。
それにサンジは気づき食べていいとネズミに言う。

サンジ
「! 食べていいぞ」

ネズミ
「!」

サンジ
「お前の為に作ったんだ」

ネズミは料理を食べる。

r_9


サンジ
「うまいか?」

そこへジャッジ登場。

ジャッジ
「サンジ!! またネズミにエサを作ったのか」

サンジ
「!!」

ジャッジ
「王族が奉仕をするな!! 何度言わせる!!!」

サンジ
「でも…おれは……」

サンジの母親は死んだらしい。

ジャッジ
「母ならもう死んだ!!! 亡き者の影を追うな!!
お前は他の兄弟と違って才能がないんだ!!」

サンジ
「……!!」

ジャッジ
「ならば10倍100倍の努力をしろ!!! お前達は私の思い描くジェルマ復活の計画の一部なのだ!!! 失望させるな!!!」

ネズミと料理を外にポイするジャッジ。
それで窓ガラスが割れる。

サンジ
「あ!!」

ジャッジ
「二度と料理もするな」

サンジ大号泣。

r_10



それからもサンジは兄弟たちにボコられいじめられる。
しかしレイジュは兄弟たちに合わせ笑っているもののサンジの手当をしてあげている。
レイジュはサンジを心配しているもののイジメあるあるで口を出せないでいた。

レイジュ
「私も笑わなきゃ仕方ないでしょ!? 止めたらあんたと一緒にイジメられるんだもん! イヤよ」

サンジ
「イテ」


サンジの成長に変化が現れないため無駄な存在という判断をされてしまう。

科学者
「変わりなし…」

ジャッジ
「将来性“0”か…!! 何という無駄な存在」


それから数日後、サンジの葬式が開かれる。
サンジは遭難し死亡したことにしたジャッジ。
その上でお涙頂戴な挨拶をジェルマの兵士たちにする。

ジャッジ
「まさかの遭難とは…悲しい!! 5人揃って『ジェルマ』を背負って立つ戦士になる筈だった…!! 有望な息子を失ってしまった」

ジャッジの言葉を聞き感涙するジェルマの兵士たち。


しかし当然死んでいないサンジは鉄仮面をつけられ投獄されていた。

サンジ
「え?……外れないよ…!! お前たち何すんだ…!!」

サンジは鉄仮面に重さによたよたする。


サンジ死亡の真実については兄弟にも知らされていないらしい。

ニジ
「ホントに死んだのか?」

イチジ
「さァな どうでもいい あんな奴」

ニヤニヤと笑うイチジたち、その横でさすがに笑えないレイジュの困った表情。

レイジュ
「……??」

r_5



投獄されたサンジは出してくれと叫ぶ。

サンジ
「待ってよ!! こんなトコにいるのやだよ!! 出してくれ!!! 置いてかないで!! こわい!!死んじゃうよ!!!」

r_6


しかしジェルマの兵士たちはサンジを1人残しそこから去っていってしまう。
サンジはジャッジに助けを求める。

サンジ
「お父さんを呼んでよ!!! お父さん助けて!! 殺されるよーっ!!!」

そんなサンジに残酷な言葉が浴びせられる。

兵士
「国王様のご決断です……サンジ様を“生まれなかった”事にしたいと……」

サンジ
「!!?? ……!!? なんで?」

号泣するサンジ。
サンジは自分の生まれを謝罪しながら悲痛に叫ぶ。

サンジ
「出して…くだざい お父さん!!! ごめんなざい…!!! よわく生まれでごめんなざい…!!! 助けて!!! お父さん助けて!!! おどうさ―ん!!!」

煽り
『それはあまりにも悲しい運命(さだめ)―』

ONEPIECE ワンピース ネタバレ 841話に続く。

みんなの感想


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2016年09月21日| |コメント:8Edit

コメント一覧

    • 8. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年09月22日 11:41
    • ワンピが人が死なないって叩かれるのって、
      胸糞エピソード豊富なわりに悪人が一切死なないっってのが大きいと思うんだが。
      善人や身内は過去エピソードでなら結構死ぬけど、悪人は過去ですら死なないよな
    • 7. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年09月21日 23:41
    • ジェフをパラティエを守ってくれ誰か!じゃないとサンジ動けない・・
      くそ!酷すぎる屑すぎるジャッチ、イチジ、ニジ。はやくぶっ倒せれちまえ
    • 6. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年09月21日 23:21
    • なにこの悲し過ぎる過去。
      幸運にもサンジが人間らしく生きられて良かった、ジェルマはガチクズだな。マムではなくジェルマが潰される展開なんだろうなー
    • 5. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年09月21日 23:10
    • 胸糞悪い
    • 4. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年09月21日 19:54
    • ボコれたら良いでしょ

      問題は人質をどうするか
    • 3. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年09月21日 19:53
    • 死んでも女は蹴らないはレイジュからの影響かね
    • 2. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年09月21日 19:42
    • 胸糞悪すぎ
      けどこいつらもボコっておしまいで済ませんだろなぁ
    • 1. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年09月21日 19:23
    • やっぱりレイジュはまともっぽいか

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