僕のヒーローアカデミア ネタバレ 112話【ヒロアカ 画バレ 113話】|アニメ漫画の影響力

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ 112話【ヒロアカ 画バレ 113話】

週刊少年ジャンプ連載中僕のヒーローアカデミア112話「何をしてんだよ 」のネタバレ、画バレ(画像バレ)、感想まとめ。

轟とイナサの試験の回想。
イナサが轟に走りで勝つ。

『僅差!! わずかに41番が先にゴール!!』

プレゼント・マイクがその記録に驚いている。

プレゼント・マイク
(例年の平均タイムを3分も…!)

喜ぶイナサ。

イナサ
「やったあ 勝ったぞ!! でも次はわかんないな! あんた凄いな!
あんたってエンデヴァーの子どもかなんか!? 凄いな!」

001


しかし轟は明らかに不機嫌な調子でイナサに冷たい態度をとる。


「試験なんだから合格すればそれでいい 別にお前と勝負してるつもりもねえ」

イナサの方を全く見もせずにそう言う轟。

イナサ
(観ない…)

鋭い目つきになっている轟。


「邪魔だ」

002

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追加

煽り文:幼少時より決してブレぬ男。夜嵐イナサ。

イナサは幼少期から恐れを知らないタイプの子供だった
ゴキブリを早くてかっけぇ好きだこの虫と言うほどだった
そんなイナサはヒーローを知り熱狂した
目の前のピンチに全霊をかけて挑むその熱さを

028


それでエンデヴァーが嫌だった遥か先を憎む様な目だけが唯一嫌いなものだったと言う

推薦の試験は3キロのマラソン。
個性を駆使してゴールを目指すというもの。

轟は氷で前へ進んでいく。

001


イナサは風を使って進んでいく。

002


雄英の推薦入試で轟をみて実力は激アツだなと思い嫌な顔を一瞬するもこれを機に友達に成れればあの眼も気にならないかもと思い表情を戻すイナサ

029


僅差でイナサが勝利
無邪気に勝った勝ったと喜ぶイナサ
あんたってエンデヴァーの子供なんか!凄いな!と話しかけるイナサ
黙れ、試験なんだから合格すればそれで良い、別にお前と勝負してるつもりもねぇ、邪魔だと一蹴する轟

過去回想が終わり仮免許試験へ

デクの一言でハッとする二人

026


他高校の先生はトップ校とは思えんな残念だけどあの二人は多分もう・・・と不合格であろうと予測

轟は風使いを思い出し何故思い出せなかったのかと考える
エンデヴァーを否定するだけだったから見えてなかったのかと思う轟
過去も血も忘れたままじゃいられねぇんだなと決意 

サカマタさんがイナサに攻撃
イナサはかわすがセメントガンで打たれて落下する 
轟が一瞬心配した隙をついて轟にも攻撃を仕掛けるサカマタ(部下からはシャチョーって呼ばれてる)

025


地面に落下するイナサ
轟も超音波攻撃をくらう

027


距離が離れていたおかげでダメージが薄いイナサ
敵の部下達は避難所を狙う

023

 
轟も轟もは自分がして来た事が招いた事態に後悔をする
嫌いな物に成ってしまったと

避難所側にいたデク達
真堂が追手を止める

024


デクは真堂を心配するも普段から音波も振動も個性の反動で慣れてる
それで騙し打ち狙ってたらあの一年二人がよーとキャラを忘れて喋る真堂
デクは真堂と協力し奴等を行動不能にしに行く

022


サカマタはイナサを仕留めて避難所へ向かおうとする

無駄に張り合って相性最悪、連携ゼロ、こんなんでトップヒーローに敵う訳がねぇ、もしお前もそうおもってんなら・・・・下から掬い取れ 

何も言わずイナサは理解する
二人の合わせ技で炎と風でサカマタを閉じ込める

煽り
『我執と固執を超えて超合体技炸裂!!!』

003


目次コメント:寒くなってきて嬉しいです。冬が好きです。

追加

イナサ心の声「俺ってやつは昔から恐れを知らないタチだった。」
ランドセル背負った少年イナサ。学校の廊下でゴキを捕まえる。
少年イナサ「はやくてかっけえ…。好きだ、このムシ。」
驚愕する女子児童2人。
イナサ心の声「何でもお気に入りにしてしまうタチだった。
街中で敵(ヴィラン)と戦うヒーローの図。
イナサ心の声「そんな俺だから、ヒーローという人々の存在を知るや否や、熱狂した!」
沸き立つ少年イナサ。
イナサ心の声「目の前のピンチに全霊をかけて挑む。その熱き闘志たるや!」
イナサ心の声「だからあのヒーローが嫌だった。」
エンデヴァーの目。
イナサ心の声「あのヒーローの…。遥か先を憎むような眼だけが!」「俺の唯一嫌いなモノだった。」

雄英高校。

プレゼント・マイク「筆記は以上で終了だ!次は実技!最後に面接だぜ!」「実技は6名ずつの審査となる!番号呼ばれた奴から試験場へ…!」
轟、骨抜、イナサなどなど。(推薦受験者たち)
マイク「試験内容は3kmマラソン。ただし、ただ走っても完走できないコースだ!」「個性を駆使してゴールしろ!」
ドキドキするイナサ心の声「日本で一番レベルの高いヒーロー校…」「日本一熱い高校生活が待っている!」
風を纏うイナサの先を行く氷結使いの轟。ガガガガ
イナサ心の声「氷を重ねて移動!はやい!」はー!
イナサ心の声「あの目はとても嫌な感じだが、実力は激アツだな!」
イナサの遥か先を行く轟。
険しい顔のイナサ心の声「あいつは多分合格するだろうな………」
パッと明るい顔になるイナサ心の声「いや!」「これを機会に友だちになれば!」「あの目も気にならんかも!」
加速するイナサ。ドウ
ゴールライン直前のイナサと轟。
マイク「僅差!わずかに41番(←イナサです)が先にゴール!」
計測端末機を見るマイク心の声「例年の平均タイムを3分も…!」
ブンブンと腕を振り上げるイナサ「やったあ、勝ったぞ!」「でも次はわかんないな!あんた凄いな!」
轟の背後から話しかけるイナサ「あんたってエンデヴァーの子どもかなんか!?凄いな!」
一瞥もしない轟「黙れ」「試験なんだから合格すればそれでいい。別にお前と勝負してるつもりもねえ。」
イナサ心の声「見ない…」
轟の目。
轟「邪魔だ」
イナサの顔。

真堂を助けたデク「何を」「してんだよ」
イナサの顔。
轟の顔。
観客席のヒーロー(引率教師?)「トップ校とは思えんな…」「残念だけどもうあの2人は…」
目良の顔。
イナサの顔。
轟「………」
轟心の声「風を使う“個性”…。そうだ…引っかかってた、あいつだ確かに…!」「何ですぐ思い出せなかった…!?こんなうるせえ奴を!」
風を使いホバリングするイナサ。
轟心の声「――――…見てなかったんだな、本当に。」「“エンデヴァー(奴)を否定する為に”。それだけだったから…。」

体育祭。通路でエンデヴァーと対峙する轟「おまえを忘れた。それが良いのか悪ィのか…」

轟心の声「ウヤムヤにしたまま…、過ごしてきた…」「ここで来るかよ。」「過去も、血も、忘れたままじゃいられねえんだか。」
轟の顔。

轟に右手をスッと構えるギャングオルカ「とりあえず。」
ビクっと身構える轟「!」
イナサに超音波アタックを放つギャングオルカ「邪魔な風だ。」
イナサ「避けっ」
かわそうとするイナサにセメントガンがべちっと命中。そこに超音波アタックが。キン
イナサ「ガァ!」
戦闘員「着弾ン――!」「シャチョーと我々の連携プレイよ!」
戦闘員「受験者全員ガチゴチに固めてやる!」
落ちていくイナサ「マズい!」「コントロールが」
轟「おい…」
イナサに気をとられた轟を掴み、超音波アタックを喰らわせるギャングオルカ「自業自得だ。」キン
落下するイナサ。
轟「っ…!」
轟を捕まえるギャングオルカ。ブオっと風が襲ってくるがダメージは無い。
風は使えるが立ち上がれないイナサ「ぬ゙ゔゔっ…」
ギャングオルカ心の声「距離があったせいで効きが薄いな。」

戦闘員「シャチョーがキンキンしてる間に、避難の方グッチャにすんべ。」
戦闘員「よーし。」
走り出す戦闘員たち。

轟心の声「くそっ」
イナサ心の声「ちくしょう…」

デクのセリフ「何をしてんだよ!」

イナサ&轟(?)心の声「本っ当だよ。」

イナサ心の声「嫌だったモノに、自分がなっていたよ!」
轟心の声「俺のしてきた事が、この事態を招いた。」「俺が……取り返さねえと――――!」

HUC要救助者たちを避難させている受験者たち「やばい。突破されてる。こっち来る!」
避難者たちと戦闘員たちの中間地点にいるデク心の声「距離的に…僕が戦線つくらないとマズイ!」
真堂を抱えていたデク「止(と)め…」
震動を発動させる真堂「どいてろ。」
戦闘員たちの地面がバゴッと割れる。
戦闘員「わあ!!」

デク「真堂さん!オルカの超音波で動けないんじゃ!」ええ!?
立ち上がれない真堂「まァちょっと、だいぶ末端しびれてるよね。」「音波も震動。こちとら“個性”の反動で、毎日のように脳ミソ揺れてんだ。多少の耐性はついつんのさ。」
しびれて立てない真堂「つか、そんな感じで騙し撃ち狙ってたんだよね!」「それをあの一年生2人がよォ――!」
デク心の声「キャラが」(←良いツッコミ)
真堂「足は止めたぞ。奴らを行動不能にしろ!」
ダッと走り出すデク。
真堂「手分けして残りの傷病者を避難させるんだ!」
HUC要救助者のじいさん「フム…!」

轟をパッと放すギャングオルカ「さて…、風使いを仕留めてあちらの加勢に行くか。」
崩れ落ちる轟心の声「無駄に張り合って…。相性最悪。連携ゼロ…。こんなんでトップヒーローに敵(かな)う訳がねえ…」
左から炎をチリッと発動する轟心の声「もしお前も――――、そう思ってんなら…!」

前回のセリフ「熱で風が浮くんだよ!」

轟心の声「下から、掬(すく)いとれ!」

轟の顔。
イナサの顔。

イナサ心の声「しびれて力が入らない…!しっかし、やるっきゃない!」

轟の炎を包む風。

轟心の声「炎と風で、」

ギャングオルカに到達する風。

轟心の声「閉じ込めろ。」

ギャングオルカを封じるように風が炎を巻き上げていく。

僕のヒーローアカデミア ネタバレ 113話に続く。

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2016年10月20日| |コメント:4Edit

コメント一覧

    • 4. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年10月20日 16:34
    • 流石にイナサも轟嫌いになるわ。
      二度話しかけてきつく邪険にされるのって辛いよな…

      何話か前に轟がイナサのこと「推薦入試で会ってるはず」って忘れてたけどこういうことだったのか
    • 3. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年10月20日 16:30
    • この頃は荒んでたからなぁ
    • 2. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年10月20日 16:14
    • 前回は、えーって思ったが轟よ...
    • 1. 名無しの漫画好きさん
    • 2016年10月20日 15:37
    • いくら個人の能力がすごくてもコミュ力ないのは論外だろ
      轟はデクたちと会ってなかったらやばかったな

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