ブラッククローバー ネタバレ 84話【ジャンプネタバレ 画バレ 85話】|アニメ漫画の影響力

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ブラッククローバー ネタバレ 84話【ジャンプネタバレ 画バレ 85話】

週刊少年ジャンプ連載中、ブラッククローバー84話「戦場の決断」のネタバレ画バレ(画像バレ)。

2号連続巻頭カラー。
アスタとユノ。

『魔法の時間が動き出す』

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Cカラーはハロウィンの仮装をしたアスタたち。

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カラー絵はファナとマルス、カズレーザー、魔女の女王。

煽り
『強者挟撃!!』

魔女の女王
「来たわね…!」

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ドラゴンに乗ったファナが炎精霊魔法、サラマンダーの吐息で攻撃してくる。
魔女の森が炎の業火で吹き飛ばされる。

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その威力に驚いているアスタ。

「─…森が…!! 何て威力の炎魔法だ…!!」

その威力は魔女の女王の想定をもこえるものだった。

魔女の女王
(火の精霊サラマンダー…まだ完璧な姿では無いのにここまでの力が…! 占いの結果よりずっと強い…!! …運命にズレが生じている…!? 敵はもう一勢力─…魔女の森の力だけでは対抗しきれない…!?)

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アスタの腕が完治。

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詳細

迫り来るダイヤモンド軍と白夜の魔眼
女王「来たわね…!」

本文煽り 最凶の軍勢、魔女の森に迫る!!

女王の魔法で二つの迫り来る軍勢を見ている一行
アスタ「白夜の魔眼のヤツらと…ダイヤモンドのヤツら……!?
  しかもあの女は…あのヴェット(オッサン)と同じ三魔眼とかいうやべーヤツ…!!
  …あっ! あの顔色ワリーのは…前魔宮で戦った強ぇヤツ――…!? そっか…! 生きてたのか……!」
フィンラル(ま…マジかァァァ!? 何だこの状況~!! ただでさえヤバかったのにヤバ過ぎるだろォォ!!
  なんでオレばっかりぃぃぃ)
ファンゼル「……あの子は… まさかマルスなのか……!?」
女王「まあいい… 不完全なヤツらは我が力で完璧に消してやろう…」

森の前、空に佇むファナ
ファナ「…ここに魔石を奪ったヤツがいるのね…… リヒトの為に殺してでも取り戻すわ…!!」
白夜の魔眼「はい ヤツらの女王は森の中心部にいると聞きます… 焼き尽くしてその姿を晒してやりましょう」
魔導書を広げるファナ ファナが乗っている竜の口元に火球が現れる
炎創成魔法 "サラマンダーの吐息"
放たれた火球が森を襲う 広がる炎とドオオオと大きく響き渡る轟音
アスタ「!!」
森に響き渡る魔女たちの声
「キャアアアア」
「炎よ――!!」
「敵襲だわァァ――!!」
アスタ「――……森が……!!」
フィンラル「何て威力の炎魔法だ…!!」
女王(火の精霊サラマンダー… まだ完璧な姿では無いのにここまでの力が……! 占いの結果よりずっと強い…!
  …運命にズレが生じている…!? 敵はもう一勢力――… 魔女の森の力だけでは対抗しきれない……!?)
気を失って横たわるバネッサ 意識の中で過去のことを思い出す
ヤミ「――…あ? 私はココにいなければならない運命…? あーハイハイ運命さんね オレそいつ嫌いなんだわ
  誰が言う事きくか ブッ潰してでも好きにさせてもらうぜ」
刀を背負ってそういうヤミの背中を思い出してから、意識を取り戻すバネッサ
その視界にはアスタの背中が映る
バネッサ「ん…アスタ… あんた何でここに……!」
ノエル「バネッサ…!」
アスタ「バネッサ姐さん! よかった 気がついたんスね!」
バネッサ「あ…! アンタ達まで…! それに懐かしい連中も……! 一人裸だkど」
ファンゼルたちに気がつくバネッサ
ドミナント「久し振りね アスタくんの腕の改呪魔法を探してたら結局同じところに行き着いちゃったワケ」
はっとするバネッサ
バネッサ「そうだ…! 待ってなさいアスタ… 女王に話つけてアンタの腕治してもらうから――…」
アスタ「バネッサ姐さんの自由と引き換えにですよね? お断りっス」
バネッサ「え…」
アスタ「そんなもんお断りだって言ってんですよォォォォォ!!」
びくッとするバネッサ
バネッサ「……な…………!
  何勝手なこと言ってんのよォォ!! これが唯一の手段なのよバカ~~!!」
アスタ「勝手なことしてんのはバネッサ姐さんの方でしょうがァァァァァ!!!
  何内緒で実家に引き籠もろうとしちゃってんスか飲んだくれ~~!!」
バネッサ「じゃーどうするってのよ このチンチクリン~~!!」
フィンラル「ま… まぁまぁ二人とも落ち着いて……」

アスタ「フフフ オレにはまだ最終手段があるんスよ…!」
バネッサ「え…!?」
アスタ「むがぁぁぁぁぁ」
口で両腕の包帯を振りほどくアスタ 魔導書から剣を取り出し、口で咥える
女王「……!!」(…あの剣は――…!!)
バネッサ「――何する気…」
アスタ「んがああアアア゙」
咥えた件で自分の左腕を切りつけるアスタ
ノエル「――!!!」
口から剣を離し、倒れるアスタ
アスタ「ぐおおおお!! 痛っってぇぇぇぇ!!! やっぱダメかァァァァァ」
ノエル「アスタ…!!」
バネッサ「何やってんのバカ――!!! 呪いは腕の内部奥深くまで及んでる… 自分だけの力でめちゃくちゃしたって
  降り掛かる運命の力には勝てないこともあるのよ!!」
アスタ「…………大事な仲間を犠牲にしねーと腕治んねーのがオレの運命ですか…!?
  誰がそんなもんの言う通りにしてやるか…!! 運命ブッ飛ばしてでもこの腕で戦ってやる!!!」
再び剣を咥えるアスタ いつかのヤミの背中を再び思い出すバネッサの口元が笑みを浮かべる
アスタ「も゙うい゙っぢょォォォォォォォ!!」
再び自分の腕を切りつけようとするアスタの剣を両手で押さえるバネッサ
バネッサ「バッ… いい加減にしなさい!!! 一人では勝てない運命に勝つ為に仲間がいるのよ!!!
  私はね… 女王を利用してアンタの腕を治したら その反魔法の力借りてこんなとこトンズラするつもりなのよ~~!!!」
女王「……」
バネッサ「ハッ しまった…!」
アスタ「何だぁ~~ それなら早く言ってくださいよ」
女王に向かうノエル
ノエル「――ちょっとそこの女王…! そいつの呪い解けるんならさっさと解いてくれるかしら アナタの森 大変なことに
  なってるわよっ そいつは今すぐ外の人達を助けに行きたがってる……! そいつは強い…!! 治せばきっとこの森の
  役に立つは!! そして… そいつが動けば私達も動く!! 敵は強大… 少しでも戦力が必要なんじゃないかしら…!?」
ノエルの後ろに立つファンゼルたちとフィンラル 皆、女王に真剣な眼差しを向ける
ノエル「女王なら この森を護る為に最善の選択をなさい――!!」
女王「…… いいだろう そのガキの腕 治してやる それも前より丈夫にしてな…!」
アスタ「!」
女王(バネッサもそのガキが持つ反魔法の剣の力も 最終的には私のモノだ…!!)
血液回復魔法… "滅呪の血籠り繭"
血管が張りめぐる巨大な繭に包まれるアスタ 腕に掛けられた呪いがみるみる消えていく
アスタ「うおおおおおおお!!?」
ノエル(…こんな高度な魔法を一瞬で……!! これが女王の力……!!)
繭から出てきたアスタの腕からはすっかり呪いが消えていた 自分の両腕を見て驚くアスタ
アスタ「…すげえええ――!! 完っっ璧に治ってるぅぅ!!! そして力が沸いてくるぅアア――!!!」
魔導書から二本の剣を引き抜き、両手に持つアスタ
ノエル「――…アスタ…!!」
アスタ「よっしゃァァ――!!! 行くぞォ!!!!」

煽り 完全大復活!!!!
次号も表紙&巻頭カラーでアスタ大暴れ!!白夜&ダイヤ軍を斬る!!

ブラッククローバー ネタバレ 85話に続く。

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2016年10月27日| |コメント:0Edit

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