僕のヒーローアカデミア ネタバレ 117話【ヒロアカ 画バレ 118話】|アニメ漫画の影響力

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ 117話【ヒロアカ 画バレ 118話】

週刊少年ジャンプ連載中僕のヒーローアカデミア117話「てめェの“個性”の話だ」のネタバレ、画バレ(画像バレ)、感想まとめ。

爆豪の呼び出しに応じて寮の外へ出て行く二人
デクは爆豪の跡を付いていく かっちゃんマズイよこんな夜中に出歩いてと言っている

何も答えない爆豪 不安げな顔をするデク

ねぇと呼びかけても無視をする爆豪

到着したのはグラウンドB 
初めての戦闘訓練でてめぇと戦って負けた場所だ ずっと気色悪かったんだよ・・・と言う爆豪

デクは何と無くわかっていた・・・

爆豪はデクが人から授かった個性だと告げた事を思い出し語る
ヘドロの時から・・・いやオールマイトが街にやって来たあの時からどんどん登ってきやがる
しまいには仮免はデクがうかって俺が落ちた なんだこりゃ?なあ?

デクはさえぎり「それは実力ってよりも・・・」
『黙って聞いてろクソカスが!!!!』
「ごめん・・・!!」

『ずっと気色悪かった 神野の件で何と無く察しが付いた』
『ずっと考えてた オールマイトから貰ったんだろその力(個性)』

ラグドールの件とAFOの個性を奪って与える件 それにオールマイトとの面識によって個性の移動っつーのが現実であると理解したという

オールマイトの弱った原因も

『次は君だ』
この言葉の捉え方がデクだけ違ったと言う事
オールマイトは応えてくれなかった だからてめぇに聞く

無言のデク・・・・

否定しないのでそう言う事だと理解する爆豪


「聞いてどうするの・・・?」

『てめぇも俺もオールマイトに憧れた   なぁ   そうなんだよ』
『ずっと石ころだと思ってた奴が知らん間に憧れた人間に認められて・・・』
『だからよ』

『闘えや  ここで  今』

「何で」

トレーニング室でのやり取りを提案するデク
本気でやると止められると言う爆豪

『てめェの何がオールマイトにそこまでさせたのか確かめさせろ』

『てめぇの憧れの方が正しいってンなら』

『じゃあ俺の憧れは間違ってたのかよ』

デクは察した。爆豪がかつてオールマイトに憧れていた姿を

怪我したくなきゃ構えろと言う爆豪 こんなの駄目だと言うデク

構わず突進してくる爆豪

デクは右の大ぶりをみて裏読みをしフェイントだと読むが実際はそのまま右の大振り
フルカウルでギリギリ避けたデク 深読みする事を見越しての攻撃だった爆豪

『来いや!!』
「マジでか・・・!!かっちゃん・・・」

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詳細バレ

1p目煽り文:突然の呼び出し――
ラストp欄外煽り文:想いが爆(は)ぜ、ぶつかる!

本編後に2p企画あり
結果はまだか!峰田実のもぎたてっ!人気投票優勝予想!
峰田「編集がチンタラして中々結果がでねえから一足先にオイラが注目キャラを紹介しとくぜ」

デク「峰田くん…あの女子しかいないし…凄くゲスなんだけど…」
峰田「うっせー!男の人気なんて死ぬほどどうでもいいだろーが!イケメンは人類の敵だ!」
果たして予想は当たるのか!?結果は近日公開!(もうちょっと待ってね)

目次コメント:僕と顔がそっくりな芸人さんをテレビで見ました。驚き。

夜。寮。
前回のセリフ「デク、後で表(おもて)出ろ。」
寝ている切島、八百万、轟、飯田。
爆豪についていくデク「かっちゃん…!どこまで行くんだよ。マズイよ。こんな夜中に出歩いて…」
デクの顔。
爆豪の後ろ姿。
デク「ねえ」
爆豪「……」

虫取網を持ち森を歩く幼少爆豪と、ついていく幼少デク。

No.117 てめェの“個性”の話だ

街並み。
デク「ここって…」「グラウンド・β(ベータ)…」
爆豪「初めての戦闘訓練でてめェと戦って、負けた場所だ。」「ずっと、気色悪かったんだよ…」
デク心の声「なんとなく…わかってた」

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爆豪「無個性で出来損ないのハズのてめェが、どういうわけだか雄英合格して、どういうわけだか個性発現しててよォ。」

過去の場面
デク「人から授かった“個性”なんだ。」「いつかちゃんと自分のモノにして“僕の力”で君を超えるよ。」

爆豪「わけのわかんねえ奴がわけわかんねェ事吐(は)き捨(す)てて、自分一人納得した面(つら)してどんどんどんどん登って来やがる。」

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爆豪「ヘドロん時から…いや… オールマイトが街にやって来たあの時から…」「どんどん、どんどん…」
爆豪「しまいにゃ仮免てめェは受かって、俺は落ちた。なんだこりゃあ?なあ?」
デク「それは実力ってよりも…」
爆豪「黙って聞いてろクソカスが!」くわっ
デク「ごめん…!」わっ
地面をガッガッと蹴る爆豪「ずっと、気色悪くてムカツイてたぜ。」「けどなァ、神野(カミノ)の一件でなんとなく察しがついた。」

過去のセリフ「“借り物(モン)”…自分のモンになったかよ。」

デク心の声「きた。」
爆豪「ずっと考えてた。」
爆豪「オールマイトから貰ったんだろ。その“個性”(ちから)」

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デクの顔。

爆豪「敵(ヴィラン)のボスヤロー、あいつは人の“個性”をパクって使ったり与えたりするそうだ。信じらんねえが。」
爆豪「プッシーキャッツ(ねこババア)の一人が“個性”の消失で活動中止したこと、脳無とかいうカス共の“個性”複数持ちから考えて…、信憑性は高(たけ)え。」

過去の場面
AFO「衰えたねオールマイト」
オールマイト「今度こそ刑務所にブチ込む!」

爆豪「オールマイトとボスヤローには面識があった。」
爆豪「『“個性”の移動』っつーのが現実で、オールマイトはそいつと関わりがあって、てめェの“人から授かった”っつー発言と結びついた。」
爆豪「オールマイトと会って、てめェが変わって、オールマイトは力を失った…」

過去の場面「次は君だ。」

爆豪「てめェだけが違う受け取り方をした。」
デクの顔。
爆豪「オールマイトは答えちゃくんなかった。だからてめェに聞く。」

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過去の場面「幸い爆豪少年も戯言(ざれごと)と受け取ったようだし、今回は多目に見るが次はナシで頼むぞ。」

無言のデク。
爆豪「否定しねェってこたァ…そういうことだな。クソが…」

デク心の声「“個性”の話と言われた時…もうわかってた。」「言いつけを守らなかった報(むく)いだった。」
デク「聞いて…、どうするの………?」
爆豪「………」「てめェも俺も…オールマイトに憧れた。なァ、そうなんだよ。」
爆豪「ずっと石コロだと思ってた奴がさァ、知らん間に憧れた人間に認められて…」「だからよ。」
爆豪「戦えや」「ここで。今。」
デク「何で」

あたふたするデク「ええ!?待ってよ、何でそうなるの!?」「いや…マズいって。ここにいる事自体ダメなんだし…!」
デク「せめて…戦うっても自主練とかで、トッ…トレーニング室を借りてやるべきだよ…!」「今じゃなきゃダメな理由もないでしょ。」
爆豪「本気(ガチ)でやると止(と)められんだろーが。」
爆豪「てめェの何がオールマイトにそこまでさせたのか。」「確かめさせろ。」

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爆豪「てめェの憧れの方が正しいってンなら、じゃあ俺の憧れは間違ってたのかよ。」
デク「……かっちゃん…」

対峙する爆豪と出久

過去のセリフ
かっちゃん「どんだけピンチでも、最後は絶対勝つんだよなあ!」
デク「どんなに困ってる人でも笑顔で救けちゃうんだよ…」

ザッと構える爆豪「怪我したくなきゃ構えろ。」「蹴りメインに移行したんだってな?」
デク「待ってって!こんなのダメだ。」

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左手爆破ダッシュで迫る爆豪。BOOM
デク「かっちゃん!!」
デク心の声「右…!」「いや!以前に破られてる!違う!」「右はフェイント――――…」
爆豪右手爆破炸裂。BOOOOOM!
フルカウルジャンプで避けるも右足にダメージを受けるデク「った…!」

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爆豪「深読みするよな、てめェはァ…」「来いや!!」

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デク「マジでか…!かっちゃん…」

オールマイト(トゥルーフォーム)の横顔。

僕のヒーローアカデミア ネタバレ 118話に続く。

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2016年11月24日| |コメント:0Edit

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