僕のヒーローアカデミア ネタバレ 122話【ヒロアカ 画バレ 123話】|アニメ漫画の影響力

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ 122話【ヒロアカ 画バレ 123話】

週刊少年ジャンプ連載中僕のヒーローアカデミア122話「出会いの季節」のネタバレ、画バレ(画像バレ)、感想まとめ。

巻頭カラーページ
マスメディア
アニメ第2期キャラクターデザイン&声優
発目:桜あず
拳藤:小笠原早紀
鉄哲:沖野晃司

僕らのヒーロー解体新書その11
「いつもケロリと冷静沈着」蛙吹梅雨

目:大きい
手:大きい
姿勢:蛙だけど猫背
足:大きい
髪型:謎
脚:発達

個性「蛙」
蛙っぽいことはだいたいできるぞ!
舌を伸ばしたりものすごい跳躍力だったり!
最近は保護色まで体得し強くなりすぎ感が否めないんだ!
ただし彼女にも弱点はある!
寒い環境にしばらくいると個性が使えなくなってその上「眠い」しか言わなくなる!
冬の彼女は必見だ!

1p目煽り文:始業式も終盤!

始業式司会進行
「――――それでは最後にいくつか注意事項を 生活指導ハウンドドッグ先生から――――…」

猟犬ヒーロー ハウンドドッグ(生活指導担当)
「グル゙ル゙ル゙… 昨日ゔゔ ル゙ル゙ル゙ル゙ル゙ル゙ 寮の バウッバウバウッ 慣れ バウバウッ ゲルル 生活 バウ! アオーーーン!!」

唖然顔の上鳴と切島。
朝礼台でハッハッハッと息をつくハウンドドッグ。

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朝礼台にあがるブラドキング
「ええと、『昨晩ケンカした生徒がいました。慣れない寮生活ではありますが、節度をもって生活しましょう』とのお話でした。」

生徒たち心の声
「ハウンドドッグ先生、何だったんだ」

朝礼台を降りるハウンドドッグ
「グルル」

峰田
「キレると人語(じんご)忘れちまうのかよ…雄英ってまだ知らねーことたくさんあるぜ…」

八百万
「緑谷さんと爆豪さん、立派な問題児扱いですわね…」

八百万


始業式司会進行
「それでは三年生から教室へ戻って――――…」

ゾロゾロと引き上げる生徒たち。

前を歩く男子生徒をペシペシと叩きながら3年女子生徒
「ねえねえねえ、知ってるんだよ!ねえ。聞いちゃったの聞いて。」ペシペシ
「一年だって、一年A組。ケンカの子。ねえ。」ペシペシ
「ねえねえ!知ってる?元気だよね。ねえ聞いてる――――?」

3年男子生徒
「…… ほほう」

3年女子生徒
「ねえってば!」ペシペシ

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1-A教室

イレイザー
「じゃあまァ…今日からまた通常通り授業を続けていく。 かつてない程に色々あったがうまく切り替えて、学生の本分を全(まっと)うするように。 今日は座学のみだが後期はより厳しい訓練になっていくからな。」

後ろの席の梅雨にヒソヒソと声をかける芦戸
「話、ないねぇ…」

ゴオっとお叱りモードのイレイザー
「何だ芦戸?」

ゾワッとする芦戸
「ビッ!久々の感覚!」

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挙手する梅雨
「ごめんなさい、いいかしら、先生。 さっき始業式でお話に出てたヒーローインターンってどういうものか聞かせてもらえないかしら。」

瀬呂
「そういや校長が何か言ってたな。」

常闇
「俺も気になっていた。」

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挙手する八百万
「先輩方の多くが取り組んでらっしゃるとか…」

イレイザー
「それについては後日やるつもりだったが……そうだな。先に言っておく方が合理的か… 平たく言うと校外でのヒーロー活動 以前行ったプロヒーローの元での職場体験…その本格版だ。」

お茶子
「はあ~、そんな制度あるのか…」

お茶子
「……」ポクポクポクポク
(←考え中by一休さん)
「!」

チ――ン!
(←答えが出たby一休さん)
ガタっと挙手するお茶子
「体育祭の頑張りは何だったんですか!!?」

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飯田
「確かに…!インターンがあるなら、体育祭でスカウトを頂かなくとも道が拓けるか。」


過去の場面:イレイザー
「年に一回…計三回だけのチャンス。ヒーロー志すなら絶対外せないイベントだ。」


(欄外脚注あり:3巻参照。懐かしい。)

砂藤
「まー落ちつけよ、麗らかじゃねえぞ。」

お茶子
(フキダシ無し手書き文字で)
「しかしぃ!」

イレイザー
「校外活動(ヒーローインターン)は体育祭で得た指名(スカウト)をコネクションとして使うんだ。 これは授業の一環ではなく生徒の任意で行う活動だ。 むしろ体育祭で指名を頂けなかった者は活動自体難しいんだよ。」

イレイザー
「元々は各事務所が募集する形だったが、雄英生徒引き入れの為にイザコザが多発し、このような形になったそうだ。 わかったら座れ。」

頭をさげるお茶子
「早とちりしてすみませんでした…」

イレイザー
「仮免を取得したことでより本格的・長期的に活動へ加担できる。 ただ一年生での仮免取得はあまり例がないこと。敵(ヴィラン)の活性化も相まっておまえらの参加は慎重に考えてるのが現状だ。」

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イレイザー
「まァ、体験談なども含め、後日ちゃんとした説明と今後の方針を話す。こっちも都合があるんでな。」

イレイザー
「じゃ…待たせて悪かった、マイク」

教室に入ってきたプレゼント・マイク
「一限は英語だ――――!すなわち俺の時間! 久々登場俺の壇場、待ったか ブラ!」

廊下を歩くイレイザー。
プレゼント・マイク
「今日は詰めていくぜ――――!アガってけ――――!イエアア!」

生徒
「はーい」


1‐A寮。
デクの部屋。
ダンベルトレーニングするデク心の声
「痛みや違和感はほぼ無し…」グイッ グイッ

過去の場面:医師
「あと二度か三度…同じような怪我が続けば、腕の使えない生活になると思っといて。」


デク心の声
「昨日はめっちゃ意識して抑えてから使ったけど、感情でコントロールがブレてるうちはまだ控えておいた方がいいな。 引き続きシュートスタイル煮詰めよう。」


夕方。
寮の共用スペース。

床の隅っこを指先でツーっとなぞる峰田
「んっん――… このホコリは何です爆豪くん?」

アッヒャヒャヒャヒャと腹を抱えて笑う瀬呂。

爆豪
「そこデクだ。ザけんじゃねえぞ。 オイコラ、てめー掃除もできねえのか!」

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デク
「わっ、ごめん。あ…皆、部屋のゴミ、ドア前に出しといて、まとめます。」

砂藤
「なァ、今日のマイクの授業さ…」

切島
「まさか、おまえも…?」

デクの顔。
生徒
「当然のように習ってねー文法出てたよな。 あーソレ!ね!私もビックリしたの! 予習忘れてたもんなァ… 一回つまづくともうその後の内容頭入らねんだよ。」

耳郎
「インターンの話さ。ウチとか指名なかったけど参加できないのかな。」

葉隠
「やりたいよねえ。」

尾白
「前に職場体験させてもらったとこでやらせてもらえるんじゃないのかなあ。」

デク
「……!?」

デク心の声
「たった一日で、すごい置いてかれてる感……!」

スッと現れる飯田
「という顔だね、謹慎くん!」

デク
「キンシンくんはひどいや。あの、飯田くん、インターンって何?」

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飯田
「俺は怒っているんだよ! 授業内容等の伝達は先生から禁じられた! 悪いが二人とも、その感をとくと味わっていただくぞ!聞いてるか爆豪くん!」

爆豪
「っるせんだよ、わかってらクソメガネ!」

飯田
「ムムッ…」


ゴミ袋を多数抱えて建物裏を歩くデク心の声
「気になる。 インターンって何だ…!明確にとり残されてる…!」

ゴミ捨て場に向かうデク心の声
「普通の授業もそうだし… 冷静に考えてこの三日の謹慎、めっちゃ痛手だ…! 明日はヒーロー基礎学もある。 新しい課題を皆学んで成長してくんだ… 差がつくぞ。遅れを取ってる。取り戻さないと!」ブツブツブツブツ

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壁に顔。
気づくデク。
ニコッとする顔
「ゴミね。」

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壁から左手が出てゴミ捨て場を指差す。
壁の顔
「食品トレイとかも可燃で出しちゃって大丈夫だからね。」

デク
「…… ……あ……はい…」

コクッと頷きスウ…っと消える顔。
デク心の声
「なんだ、今の」

地面からズッと出る顔
「元気な一年生って君だよね!?」

デク
「うわあ!!?」

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地面から顔
「ビックリしたよね!?悪いことしたぁ――――!ビックリすると思ってやってるんだけどね!」アハハハハハ
デク
「何なんですかあなたは!?」

地面から顔
「アハハハハハ何なんだろうね!俺も何してるんだろうって思うんだよね!極(ごく)まれに!」アハハハハハ

地面から顔
「まァ俺のことはじきにわかるんだよね。 とにかく元気があって何よりだね。 とりあえず言えることは、なんか噂になってたから気になって見に」

スッと消える顔。
キョロキョロと見渡すデク
「…… …… 何…だったんだ」

デク心の声
「……どっかで見たことある気が…」


デクナレーション
「――――…引っかかりつつも 焦りを抱えて三日が経ち」

イレイザーに反省文を提出するデク。
制服のネクタイをしめるデク。
デクナレーション
「かっちゃんより一足先に――――」

爆豪の顔。
デクナレーション
「謹慎終了。僕復帰!」

教室。

頭をさげるデク
「ご迷惑おかけしました!」

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お茶子
「デクくん。オツトメごくろうさま!」

鼻息荒いデク。

Foooosh…

耳郎
「オツトメって…。つか何、息巻いてんの?」

デク
「飯田くん!ごめんね!
(手書き文字で)失望させてしまって!」

飯田
「うむ…反省してくれればいいが…しかしどうした?」

デク
「この三日間でついた差を取り戻すんだ!」

(←顔芸)
切島
「あ、良いな。そういうの好き、俺!」


イレイザー
「じゃ緑谷も戻ったところで、本格的にインターンの話をしていこう。 入っておいで。」

デク
「ん?」

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峰田
「?」

教室の扉が開く。
イレイザー
「職場体験とどういう違いがあるのか。直に経験している人間から話してもらう。」

ビックリするデク。

イレイザー
「多忙な中、都合を合わせてくれたんだ。心して聞くように。 現雄英生の中でもトップ3に君臨する三年生3名――――…」

壁&地面からの顔の人、女子生徒、黒髪鋭い目の男子生徒が教室に入ってくる。

ズン

イレイザー
「通称 ビッグ3
(スリー)の皆だ。」

ニコッとする三年男子生徒。
デクの顔。

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ラストp煽り文:この淡泊顔が雄英トップ!? 

次号予告ページ
2学期開始!レベルアップを目指すデクは… 

目次コメント:仕事を手伝ってくれてる伏見くんの読切!一緒に載れて嬉しいです!

(新春読切福袋3連弾第1弾
「忌の重倶郎」伏見航介のこと) 

僕のヒーローアカデミア ネタバレ 123話に続く。

朝礼の最後のあいさつは生活指導ハウンドドッグ先生から
先生は興奮すると喋れなくなって全く聞き取れないのでブラドが代わりに
昨晩喧嘩した生徒が居ましたが慣れない寮生活では有りますが節度を持って生活しましょう 後ろでグルグル言ってるハウンドドッグ先生

先週後ろ姿だけでた生徒がまたも登場
ほかの生徒にペシペシたたかれながら1Aの子が喧嘩したんだってと聞かされる
ほほうと答える後継候補者

1Aでは授業が始まりヒーローインターンについての質問を梅雨ちゃんが相澤にする

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平たく言うと郊外でのヒーロー活動で職場体験の本格版
それを聞いてお茶子が体育祭の頑張りは何だったんですかと質問
この活動は生徒の任意で行う活動 むしろ体育祭で指名がもらえなかった者は活動自体が難しいという
元々は各事務所が募集していたが雄英生徒の引き入れの為にイザコザが多発したためこの形に

1年生の参加は慎重に考えているという

ここでマイクにバトンタッチ

寮ではデクが筋トレ中 腕の違和感は無し
感情でコントロールがブレるから控えるというデク

夕方戻ってきた生徒たちがホコリの残りが有ると茶化す
そこはデクだとキレる爆轟

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マイクの授業で習っていない文法がでたりインターンの件を話す生徒たちを見つめるデク
たった一日ですごい置いて行かれる感を感じる と驚くデク
「っという顔だね謹慎君」と飯田が現れた 授業内容の伝達は先生から禁じられた模様 
ゴミ出しに行ったデク 収集所の壁から顔が出ている
(その顔はどこかで見覚えのある顔に似てる)

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顔に気づくデク ニコっとする顔の男
「ゴミね 食品トレイとかも可燃で出しちゃって大丈夫だからね」
『…あ……はい…』
コクっと頷く顔 スゥッと消えていく 
デクは何だ今のと思った 床からまた顔が

「元気な一年生って君だよね?」
『うわあ!!?』

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「ビックリしたよね!!?悪いことをしたぁーーーーー」
「ビックリすると思ってやってるんだけどね!!」アハハハハハハハ
『何なんですかあなたは!?』
「アハハハハハハハなんなんだろうね!!俺も何してるんだろうって思うんだよね!!極まれに!!」
「まぁじきに俺の事はわかるんだよね とにかく元気が有って何よりだよね!!」
「取りあえずいえることは なんか噂になってたから気になって見に」  スッっと消える顔

デクも何処かで見たことがある気がすると思っている

それから三日 爆豪よりも先にフックしたデク 差を取り戻すと必死なデク

インターンの話が始まる 職場体験との違いを説明するために3年生が来た
事実上の雄英のトップ3 通称ビッグ3

その中には後継候補の男、女、根暗そうな男の姿。

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最新記事

2017年01月13日| |コメント:1Edit

コメント一覧

    • 1. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年01月13日 01:59
    • ビックスリーの一人マザー3のリュカみたいな気がするw多分気のせいだけどw

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