ブラッククローバー ネタバレ 94話【ジャンプネタバレ 画バレ 95話】|アニメ漫画の影響力

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ブラッククローバー ネタバレ 94話【ジャンプネタバレ 画バレ 95話】

週刊少年ジャンプ連載中、ブラッククローバー94話「一変」のネタバレ画バレ(画像バレ)。

煽り
『憎悪の炎は消え、平穏がそこに…!!』

アスタ
「よっしゃあああ」

ファナの洗脳を強力して解いたマルスとアスタはガシッと固い握手をかわす。

マルス
「…アスタ オマエのお陰だ… ありがとう…!」

過去のマルスのセリフ
『オレはそんなオマエらを 殺す為に生まれた』
『オマエみたいな甘いヤツが…オレに勝ってはダメなんだ…!!』

アスタ
「へへ…オマエの力だよ!
幼馴染助けられてよかったな!」

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ファナはアスタがマルスの友達だと思い喜ぶ。

ファナ
「…この人…マルスの友達…?
わぁー!
マルスに外の世界の友達が出来たんだね!」

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マルス
「いや…友達では…」

アスタ
「おう友達だ友達! 1回ケンカしてたけどな!」

そう言ってマルスを叩くアスタ。

マルス
「いたい」

アスタがファナに質問する。

アスタ
「オマエも落ち着いてよかったな でも一体何が─…」

そこへノエルたちがやってくる。

ノエル
「毎回毎回ムチャして…バッカじゃないの─!?」

フィンラル
「ムチャする為に生まれたのかオマエは~!?」

バネッサ
「ほとんど裸じゃないの~!!」

ファンゼル
「─本当に… 君は素晴らしい教え子だよ…!」

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マルス
「ありがとうございます…先生…!」

ファナ
「─…! ファンゼル先生……!」

ファンゼルは小さい頃のマルスとファナを思い出す。

ファンゼル
「二人共… 生きていてよかった……!」

ファンゼルはマルスとファナを抱擁する。

ファナの過去の話を訊こうとする一同だが本人は覚えていないらしい。

ファンゼル
「ほとんど何も覚えていない…!?」

ファナ
「はい… 最終訓練の後 私は……」

昔の後継を思い出すファナ。

謎の人物
『─…まさか…息を吹き返すとは… これも不死鳥の名を持つ魔法の力か…それとも─… 面白い…! ファナにも魔導石を取り付けよう…!』

謎の人物
『─期待外れだな… 魔力が増大するどころかもうほとんどない… 最後の残り火だったようだ…… 捨てておけ 私はもうコイツに興味は無い』

リヒトのような人物もいる。

『哀れだね 私のかつての友よ… 今も昔も変わらない… 人間は同じ人間をも傷つける…… 望み通り滅ぼしてあげよう だが… 君の肉体は必要だ…! まだ生きてもらおう…!』

ファナ
「そこから先の記憶が無くて…… 体に別の誰かが入ってきたような…誰かに支配されていたような… 覚えているのはその誰かの激しい憎悪だけ…」

アスタ
「さっきの三つ目やとんがった耳は……!?」

ファナ
「……ごめんなさい…何も分からないの」

マルス
「─…そんなことが…! 何も知らずにオレは……!」

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ファナ
「マルス…何も悔やむことなんてないよ…! またこうやって会えたんだから!」

マルス
「ああ もう絶対にはなさない」

ファナの肩に手をやるマルス。
ファナとマルスがいちゃつく。

ファナ
「…うん! ずっと一緒にいようね…!」

マルス
「あ…あぁ…!」

お互いに照れている。

バネッサ
「あらま~ お熱いこと いいわね~」

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フィンラル
「えぇ…悲劇に引き裂かれた幼馴染の運命の再会…いいですねぇぇ~!!」

血の涙を流すフィンラル。

「ええええ!?
血の涙流してるー!?」

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フィンラル
「羨ましくて妬ましくてやるせないんだよォォォ!!」

アスタ
「え!? フィンラル先輩幼馴染いないんスか?」

フィンラル
「いないよォォォ!! あんなカワイイ幼馴染いないよ チクショォォォ!!」

ノエル
「私は羨ましくなんてないんだからっっ!!」ばしーん

アスタ
「何でっっ!?」

バネッサ
「それにしても…白夜の魔眼は何で魔女の森に来たのかしら…?」

ファナ
「……! 私の頭の中に…魔石を取り戻しに行く…という強い思いが残っています……!」

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アスタ
「魔石…!?」

ファンゼル
「この森に魔石が…急いで魔女王に会いに行かないと…! いや…その前に置いてきたドミナとマリエラと傷ついた魔女達を助けなければ…!」
(それと…一応彼の確認をしないと─…)


魔女の森の方から何かを感じ取るファンゼルとアスタ。

アスタ
(何だ…この氣は…!?)

ファンゼル
「……バカな…魔力は消えていたはず……!!」

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ミリオンレーザーが飛んでくる。

ファンゼル
「みんな逃げろォー!!!」

ノエル
「きゃあ!!」

フィンラル
「うわあッ!!」

地べたに穴ぼこが空きそこに倒れているアスタ達。

ファンゼル
「ぐ……!」

ラドロスが復活。

ラドロス
「いや~とんでもねー魔力だったから…吸収するのに時間かかっちまった
ごちそう様で~す♪
さすがに死ぬかと思いましたよ~」

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ミリオンレーザーから身を挺してファナを守るマルス。

ラドロス
「一度全部放出してから取り込んだんです 先生は得意の魔力の感知に頼りすぎなんですよ いや~それにしてもまったく何で…どいつもこいつもな~んで身を挺してして庇っちゃうかなぁ~」

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ラドロス
「だからオレに殺されるんだよッ♪」

ファナ
「……」

マルスに飛んできたミリオンレーザーをアスタが弾き飛ばす。

アスタVSラドロスへ。

ラドロス
「おや~? 何か変なのが出て来たぞぉ~? 関係ない奴は消えてくれる?」

アスタ
「もう関係ある!! こいつはオレの…友達だ!!!」

煽り
「友を護れ、アスタ!!」

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ブラッククローバー ネタバレ 95話に続く。

みんなの感想

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2017年01月20日| |コメント:2Edit

コメント一覧

    • 2. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年01月20日 12:00
    • またアスタか
    • 1. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年01月20日 01:28
    • やっぱラドロス生きてたか

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