僕のヒーローアカデミア ネタバレ 126話【ヒロアカ 画バレ 127話】|アニメ漫画の影響力

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ 126話【ヒロアカ 画バレ 127話】

週刊少年ジャンプ連載中僕のヒーローアカデミア126話「拓(ひら)け世界」のネタバレ、画バレ(画像バレ)、感想まとめ。

1p目煽り文:のっけから否定!?

枠外が黒ページが続きます(過去表現)
1-A教室
イレイザー「一年生の校外活動(ヒーローインターン)ですが、昨日協議した結果」「校長をはじめ多くの先生が『やめとけ』という意見でした。」

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切島「えーあんな説明会までして!?」
上鳴「でも全寮制になった経緯から考えたらそうなるか…」
爆豪「ざまァ!」(←注釈あり:謹慎あけ『話の流れは把握ずみ』)
葉隠(フキダシ無しで)「参加できないからって」
イレイザー「が」「今の保護下方針では強いヒーローは育たないという意見もあり、方針として『インターン受け入れの実績が多い事務所に限り一年生の実施を許可する』という結論に至りました。」
生徒たち「ガンヘッドさんとこどうなんやろー…」「セルキーさん、連絡してみようかしら」
爆豪「クソが!」

職員室
オールマイト「サー・ナイトアイにインターンの紹介、してもらえるかって!?」

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デク「はい!オールマイトの下で働いたという数少ないヒーローの一人!」
ミッドナイト心の声「元気ねェ」
エクトプラズム「カラオケ行キタイ」
オールマイト「急な話だがどこから彼の名が上がった?」

オールマイト「…なる程。インターンの件でフライング気味にグラントリノから……」
頭を下げるデク「お願いします!」
オールマイト「断リマス。」
デク「――――…!」
オールマイト「意地悪で言ってるんじゃないぞ。」「理由は3つ。」
オールマイト「1つ。私は昨日の会議で反対派だ。敵(ヴィラン)の活性化を考えると一年生は少なくとも 今 じゃなくていいと思う。」
13号「僕もです。」
ミッドナイト「元々リスク0じゃないんだから、行きたい子には学校側がバックアップしてやればいいじゃない。」
オールマイト「2つ。シュートスタイルの強化をしてからでもいいと思う。」
エクトプラズム「彼ハ頑張ッテイルト思ウガ。」
セメントス「技として押しつけるにはまだ開発の余地がたくさんですね。」
オールマイト「3つ。訳あって気マズイ。」
プレゼント・マイク「私情かよ、オールマイト!!」

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マイク(フキダシ無しで)「SHI・JO・U!SHI・JO・U!」
オールマイト「マイク、やめて。」
デク「かっちゃんに、レール敷いてもらっといて敗けんなって…言われたんです。」「僕の“個性”は“オールマイトによく似て”います。ナイトアイの下でなら、あなたとの比較になると思うんです。」

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オールマイトの顔。
頭を下げるデク「僕は」「他の人より何倍も…!」「強くならなきゃいけないんです。」
オールマイト心の声「後継者としての焦り…いや…」「しかし」
オールマイト「そういうのは嫌いじゃないが…やはり紹介はできないな…」「私からは…ね」
頭を上げるデク「……!?」

ここから枠外が白に(前回ラストからの続きです)
仮眠室
オールマイトと対面するミリオ&デク。
デクナレーション「――――という流れがあって、こうなってるワケなんだけど…」
ミリオ「あーなーたーがァアアア」「いる! っつってね!」「すいませんね。オールマイトに呼ばれてうかれてますね!」わーっ
デク「あの…状況がよく掴めないんですけど。」
ミリオ「奇遇。実は俺もなんだよね、緑谷くん。」
オールマイト「通形少年は現在ナイトアイの下で校外活動(ヒーローインターン)を行っている。」
デク「本当ですか、通形先輩!」
ミリオ「もう一年は継続してもらってるんだよね!」

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デク「じゃあ卒業後はもうサイドキック入り確定ですね!」
ミリオ「サーの気が変わらなければね。」
デク「すごいなあ…」
オールマイト「通形少年から見て、緑谷少年はナイトアイの下で働けると思うかい?」
デクの顔。
ミリオ「ん…」「なる程、話ってのはそういう事ですね!」
ガシッとデクと肩を組むミリオ「緑谷くんをサーに紹介してやれと!」
ミリオ「しかし何で俺をクッションに?オールマイトから直接言えば喜びますよ。いつも動画眺めてますし。」
オールマイト「正直…合わせる顔がない。」「私は結局、彼の忠告通りになっているからね…」

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デク「……?」
察するミリオ「そうですね…じゃあ…」「君はどういうヒーローになりたい?」

デク心の声(フキダシ無しで)「どういう…」

過去の場面:幼少デク「超カッコイイヒーローさ」「僕もなれるかなあ」

デク「どんなに困ってる人でも、笑顔で――――…」
デク心の声「口に出すと整理できたりってよくある。」
うなづくミリオ。
デク心の声「色々経験してきた。」

過去の場面:デクママ「もう嫌だからね。」

デク「誰にも心配させることのないくらい。」

過去の場面:オールマイトの顔。

デク心の声「すればする程に、いかに難しい道なのかがわかった。」

過去の場面:かっちゃんの顔。

デク「必ず勝って、必ず助ける。」「最高のヒーローです。」

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デク心の声「だから強くならなきゃいけない。」

デクの傷だらけの腕を見るミリオ。
ミリオ「めちゃくちゃな目標だね……」
笑顔でサムズアップするミリオ「断る理由ないし、いいよ。」

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デク「いいんですか!?ありがとうございます。」
ミリオ「ああ!元々サーが好きそうと思ってた。」
デク「本当ですか!?うわぁあ!」

オールマイトの顔。
回想場面。
校長「まさしく後継にふさわしい人間がいる。」
オールマイト「通形ミリオ…ですか。」
テーブルにはミリオの履歴書がある。
校長「決してほめられた成績じゃないが、存在感のある生徒さ。」「彼の周りはよく笑い声が響いている。」

楽しそうにデクと話しているミリオ。
校長の言葉「最底辺の成績でも笑顔だけは絶やさない。君の言うヒーロー観にぴったりじゃないか?」
オールマイト心の声「緑谷少年と出会っていなかったら、彼は私の…」


1-A寮
「そして、週末」
ダイニングスペースで歯みがきしている上鳴と峰田「休みだね。」ジャコ ジャコ
テーブルにつく切島と常闇。
ドタドタと走ってくる音。
上鳴「お 緑谷、おは―――…」
ドタタタターとフルカウルで走り抜けるデク「おはよう!」

寮の外
轟「先生に感謝だな。権利はく奪になんなくてよ。」
爆豪「うるせェな…」

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上鳴「あの二人、週末は仮免の講習か。」

轟「早くあいつらに追いつかねェとな。」
爆豪「だァからうっせんだっつの!後ろ歩けやクソ!」

歯みがきしながら上鳴「今日俺らヤオモモの予習会やんだけど、おまえら来る?」
切島「ワリィ俺らも今日用あるわ。」(フキダシ無し手書き文字で)」行きたかったけど」
うなづく常闇。
歯みがきしながら峰田「今日のオカズどうしよ。」ジャコ
歯みがきしながら上鳴「それぞれのライフスタイル」ジャコ

「電車で一時間」
街中の5階建てビル。
ミリオ「ここがサーの事務所だよね。」
固まるデク「おォ…」
ミリオ「おいおい、角ばるなよ!良くないぜ。」「言いそびれてたけどサーはとても厳しいんだよね。」

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デク「存じております。」「自分にも他人にも厳しくストイックな仕事が有名なヒーロー。」「モニター越しでもあの鋭い眼差し、ゾワッとしましたよ。」

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ミリオ「それもだけどね…サーにはメディアと違うもう一つの顔がある。」
デク「……!?」
ミリオ「君が門前払いされたくないのなら、これからサーと会って話し終わるまでに、必ず一回サーを笑わせるんだ。」
デク「へ?」

デク「な…何ですかソレ!?笑わせる!?」
建物の扉を開けるミリオ「サーはああ見えてというか…だからこそというか…、ユーモアを最も尊重してるんだ。」
廊下を歩くミリオ「俺が出来るのは紹介までで、君を使うかどうかはサーが決める。俺も協力してやりたりけど、ここからは君一人でサーに認めてもらうしかない。」
デク「今更ですけど…会ったばかりなのに、先輩は何で良くしてくれるんですか…?」
ミリオ「別に良くしてる気もないけどね。」「君はめちゃくちゃな目標を持って、それを実現しようとしてる。」「困ってる人がいたらお節介やいちゃうのは、ヒーローの基本だろ。」

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ミリオ「さて、あのドアの先だ。」「強くなりたいなら己(おのれ)で拓(ひら)け!」

ナイトアイ事務所。
(枠外注釈あり:『バブルガール』は亜原さんによるファンアートコンテスト受賞作!)
バブルガール「えーと、接触地点は既にもぬけのカラでしたが、血痕を拭い取った形跡が見られました。」「建物の損壊も激しいことから何かしら争いが起こったと考えられます。恐らく交渉の決裂だと――――…」
パソコン画面を見ているナイトアイ「バブルガール…」(←パソコン画面はあの動画!)
ナイトアイ「元気とユーモアのない社会に未来はないと私は思っている。」
バブルガール「え!?あ、ちょっ…報告書長くて…やだ、やめて下さ――――…」

バンと事務所のドアを開けるデク心の声「サー・ナイトアイ事務所!」「一体どんな――…!」
ミリオ「昨日お伝えした一年生、連れてきましたよね!」
くすぐりマシーン「TICKLE HELL」でくすぐられているバブルガール「アヒャヒャヒャヒャ」
ナイトアイ「まったく…大きな声出るじゃないか。」
デク「一体どんな!!!」

バブルガール「やめて――――許して下ヒャヒャ」アヒイハハ

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デク「一体何が!!?」

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ミリオ「サイドキックのバブルガール。ユーモアが足りなかったようだね…!」
ギロっとデクを見るナイトアイ。
デク「うっ…おォ」
デク心の声「生の迫力――――!」

ミリオのセリフ「門前払いされたくないのなら――…」

デク心の声「強くなりたい!自分のわがままでここまで導いてもらったんだ!」「ここからは僕自身が拓(ひら)くんだ。ユーモアだって…!?やってやるさ!!」「No.1ヒーローになる為に!」

オールマイトの顔まねをするデク「緑谷出久です!」クワッ

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固まるバブルガール。
唖然とするミリオ。
デク心の声「オールマイトに憧れるあまり、長年鏡の前で練習し続けた!」「ユーモアのセンスなんて僕から一番遠い!これで笑ってもらえなきゃナイトアイのインターンは…」
ナイトアイ「オールマイトを馬鹿にしているのか?」
デクの顔。(←顔まねのまま)
ミリオ心の声「スベった!」

ラストp煽り文:インターン終了のおしらせ…?

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目次コメント:ファンアートコンテスト受賞のキャラを使用させて頂きました。ありがたいです!

僕のヒーローアカデミア ネタバレ 127話に続く。

ヒロアカ情報。
ヒロバトにエンデヴァーが参戦。

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アニメ2期のエンデヴァー設定画。

エンデヴァー 2期



相澤がインターンの件は校長をはじめ多くの先生がやめておけとの事

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だが今の保護方針では強いヒーローは育たないという意見もありインターン受け入れ実績が多い事務所に限り一年生の実施を許可するという結論に

お茶子はガンヘッドさんとこどうなんやろーと言う

デクは先にオールマイトに相談しに行ってきた
お願いしますというデクに対し即答で断リマスというオールマイト

理由は三つ 
①一年生は今じゃなくていいと思う(13号も同意見だがミッドナイトはもともとリスク0じゃないんだから行きたい子は学校がバックアップすればいい)
②シュートスタイルの強化をしてからでもいいと思う(エクトプラズム先生は彼は頑張っている セメントスがわざとして押し付けるにはまだ開発の余地がたくさん)
③訳あって気まずい (マイクが私情かよオーマイト)
デクはどうしてもというが私からはやはり紹介は出来ないといいミリオから紹介してもらう事に

『あーなーたーがァァァァ いる!!っつってね! すいませんねオールマイトに呼ばれてうかれてますね!』

ミリオは現在もインターン実施中
このままいけば卒業後はサイドキック入り 
オールマイトはミリオからみてナイトアイの下で働けるか問う
紹介しろって事ですねと話を理解するミリオ 
なぜオールマイトから紹介をしないか聞くがオールマイトは合わせる顔が無いという

オールマイト
「正直合わせる顔がない
私は結局彼の忠告通りになっているからね…」

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ミリオはデクにどういうヒーローになりたいと質問
どんなに困ってる人でも笑顔で・・・誰にも心配させることの無いくらい必ず勝って必ず助ける・・・最高の・・・・ヒーローです

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むちゃくちゃな目標だとミリオは言うが断る理由は無いしいいよ!

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ミリオを見て校長から紹介してもらった時の事を思い出す。
デクと出会ってなければ彼が・・と・考えるオールマイト

デクは朝早くから何処かへ出発

爆豪と轟の二人は補修へ向かう


「先生に感謝だな 権利はく奪になんなくてよ」

爆豪
「うるせェな…」

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電車で一時間かけてサーの元へ向かったミリオとデク
言いそびれていたがサーはとても厳しいというミリオ
知っていたデク
厳しいだけでなくユーモアが好きだというミリオ 
門前払いされたくなければこれからサーと会って話し終わるまでにサーを一回笑わせるんだという

デクは何故こんなに良くしてくれるのかと聞く
よくしているつもりもないと答えるミリオ
君はめちゃくちゃな目標を持ってそれを実現しようとしている
困ってる人が居たらお節介やいちゃうのはヒーローの基本だろと笑顔で答えるミリオ

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事務所内ではバブルガールがサーに報告している
ユーモアが無いなと言うサー

デクとミリオが扉を開けるとくすぐりマシンに張り付けられたバブルガール
アヒャヒャヒャと言ってる

バブルガール
「やめてー 許して下ヒャヒャ」

サー
「まったく…大きな声出るじゃないか」

バブルガール
「ヒャヒャヒャヒャ」

デク
「一体どんな!!!」

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デクを一度にらむサー
挨拶がてらオールマイト顔になるデク

デク
「緑谷出久です!!」

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しかしそれがサーの怒りを買ってしまう。

サー
「オールマイトを馬鹿にしているのか?」

ショックを受けるデク。

ミリオ
(スベった!)

煽り
『インターン終了のおしらせ…?
次号 始まる前から終わってしまう!?
一体どうなる!? 出久のインターン!!』

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最新記事

2017年02月09日| |コメント:3Edit

コメント一覧

    • 3. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年02月11日 00:56
    • デクそのネタ最終回にとっとけやwww楽しみにしてたのにw
    • 2. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年02月09日 19:11
    • 「だがそれが逆にサーの逆鱗に触れた!」
    • 1. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年02月09日 17:11
    • 助手の女の下乳エッロ!

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