ワンピース ネタバレ 858話【ONEPIECE 画バレ 859話】|アニメ漫画の影響力

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ワンピース ネタバレ 858話【ONEPIECE 画バレ 859話】

週刊少年ジャンプ連載中ONE PIECEワンピース858話「会議」のネタバレ、画バレ(画像バレ)、確定。

ジャンプ表紙にルフィ、サンジ、ビッグマム。

『お茶会をぶっ壊せ!!
思惑交錯のホールケーキアイランド編、絶頂!!』

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Cカラーは動物たちとアメフトをしている麦わらの一味。

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煽り
『ぜったい美味(デリシャス)!!』

─ホールケーキ城8階 巨大キッチン ウエディングケーキ制作大詰め─

料理長とシェフ達が歌いながらケーキを作っている。

料理長
「ゆるふわの~♪」

シェフ
「トロふわの~♪」

料理長
「人生なんて~♪」

シェフ
「ありゃしない!!」

『シェフ!!』

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キャラ紹介
『ビッグ・マム海賊団総料理長 美食騎士シュトロイゼン』

シュトロイゼン
「苦行の人生涙の味は♪」

シェフ
「塩少々温風」

シュトロイゼン
「くやし涙は」

シェフ
「大さじ一杯♪」

シュトロイゼン
「だったらてめェのデザートはァ!!! 甘いケーキがいいじゃない」

『ドン!!』

「わー キャー」

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涙を浮かべるシュトロイゼン。

シェフ
「料理長~!!」

シュトロイゼン
「ゆるふわの~♪」

シェフ
「トロふわの~♪」


─ホールケーキアイランド 東の入り江─

ペコムズはジンベエ達に助けられタイヨウの海賊団の元で療養している。

海賊
「よせペコムズ!! まだ安静にしていなくては!!」

ペコムズ
「ハァ……ハァ……ガオ!! ジンベエはちゃんとママに報告できたのか!? ベッジのガキの事…!!」

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アラディン
「勿論だ!! 今頃は裏切者のベッジの奴はママに完膚なきまでに打ちのめされている筈だ!!」

ペコムズ
「ガオ!! …筈だと!? 筈じゃあダメだ…!! やはり確実におれが…」

起き上がろうとするペコムズ。
プラリネがペコムズを諫め無理やり寝かせる。

プラリネ
「まーまー シャシャシャシャ…」

ペコムズ
「ウ!!」

プラリネ
「大人しくしてなきゃダメよペコムズ!!」

ペコムズ
「だ…だがプラリネ 万が一奴らに報告を阻止されたら…ガオ」

『どすん!!』

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アラディン
「ならば尚更ジンベエに任せろ!! お前の体ではまたやられてしまう!! 安静にしてろ」

海賊
「そうだペコムズ!! 動く事は船医のわしが許さん 絶対に寝ていろ!!」

ペコムズはタイヨウの海賊団に違和感を感じ起き上がる。

ペコムズ
「……お前ら 様子がおかしくねェか?」

『ギク!!』

ペコムズ
「何やら夜中中入江がざわついていた…ちらほらと荷物を運ぶ者の姿が見えた…!! 助けられた事には礼を言うが…おれは行く!!」

ペコムズを止めるアラディン。

アラディン
「待て待てそれは許さん!!」

ペコムズ
「許さんとは何だ!! ガオ!! ハァ てめェら何を隠してる!! ハァ」

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─ルフィ、サンジ サイド─

ルフィとサンジは現実の世界からベッジ達の待つアジトへ向かう。
ジンベエ達はミロワールドから先に向かっている。

ジンベエ
『ではルフィ サンジ 島の北西にベッジ達のアジトがある!! わしらは鏡の中から先に行っておる!!」

ルフィ
「ハァ ハァ」

ジンベエ
『そこで落ち合おう!!』

『ドン』

『ファイアタンク海賊団アジト』

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ベッジ達のアジトに到着する二人。

ルフィ
「ついた!! ここがベッジのアジト!! でベッジってどんな奴だ?」

サンジ
「…マフィアのボスだと思え」

─お茶会開宴まであと4時間15分─

ルフィ達を迎えにきたのは怪銃ヴィト。

怪銃ヴィト
「おー!! おれのヒーロー ジェルマ!! ヴィンスモーク・サンジ!!」

サンジ
「てめェか…」

ルフィ
「おいみんなは!? お前がベッジか!?」

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怪銃ヴィト
「また会えて嬉しいレロ!! ニョロロ!! そう慌てるな 他の奴等は着いていレロ」

ルフィ
「レロってどっちだよ!!」

そこへチョッパーがやってくる。
風呂上りで身体をぽかぽかさせながら飲み物を飲んでいる。

チョッパー
「わールフィ!! サンジ~!!」

サンジ
「チョッパー!!」

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チョッパー。
「お前達もひとっ風呂浴びて来いよ!!」

ルフィ
「何くつろいでんだ!! 時間がねェんだぞ!? 風呂嫌いのクセに!!」

怪銃ヴィト
「いやいやあんたらもレロ!! 頭目(ファーザー)は汚ェのとはお会いにならねェ」

ルフィとサンジ
「!」

二人は自分たちの格好が汚れていることに気付く。


─ベッジアジト内 女風呂─

ナミが入浴中。
頭をウォシュウォシュしながらシフォンとローラについての会話している。

シフォン
「え~!? ローラがイボイノシシのゾンビに!?」

ナミ
「それで意中の男を追いかけ回して…」

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シフォン
「アハハハ ローラらしいわね」

ナミ
「あの時も…今回のオバケ森も…ローラに出会ってなかったら私どうなってたか」

シフォン
「そうなのね!! でも妹にとってもあんた達 大恩人よ!! ありがとう 嬉しくて涙が出てきた!! 私達昔から一心同体だったのよ 双子だし!!」

キャロットも入浴中。

キャロット
「死んだ人が動くなんて海ってワンダーランド♡!! ローラは人間に戻れたのね!」

ナミ
「ええ きっと今も元気で海賊やってるわ!! 結婚相手は見つかったかしら ビッグ・マムの怒りは鬼気迫るものがあったけど 結婚から逃げた件で…」

ビッグマムは巨人族に嫌われているという事実が明らかに。

シフォン
「ああ…あれは大事件だった ママは理由(ワケ)あって全世界の巨人族に嫌われてるの」

ナミ
「!? え? 巨人族に??」

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シフォン
「だからこのあらゆる種族の住む万国(トットランド)にも巨人族だけはいない」

キャロット
(巨人…!! 本当にいるんだ……!!)

しかしエルバフの王子ロキにローラが一目惚れされたらしい。

シフォン
「ある日…ローラを見かけて一目惚れしたという求婚者が現れたんだけど…それが何と巨人国エルバフの王子ロキ!!」

ナミ
「……王子!? すごい!!」

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シフォン
「ママは涙目で歓喜してた!! ローラがエルバフの王女になれば!! 巨人族との長年の確執も埋まり 更には世界一の強国と名高いエルバフの軍隊さえも我が者にできると!!」

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ナミ
「成る程…そこから逃げちゃったわけね」

ローラがきっかけでビッグマムは人の巨大化研究に舵をきった。
ビッグマムは相当ローラを憎んでいる。

シフォン
「そこからはひどいものよ 代わりに私を差し出してみるもローラじゃないと見抜かれ…巨人族との仲はより険悪に それからのママは本物の巨人族を仲間にする事を諦めて人を巨大化する研究に投資する様になった…ローラへの怒りは増幅する一方でこの国では犯罪者扱い!! もし帰ってきたら殺されるわ」

ナミ
「……」

ローラのとばっちりをくらうシフォン。

シフォン
「それに…ローラにそっくりの私も気にくわないみたいで」

ビッグマムのセリフ
『その顏(ツラ)をおれの視界に!! さらすんじゃねェよォ!!!』

シフォン
「会う度に…手酷く殴られ 何年も生傷が絶えなかった」

ナミ
「えェ!?」

シフォン
「殺されるかと思った…親に…もう私はあの怪物を母親とは思えない」

ナミ
「……!!」

一緒に湯船につかるナミとキャロット。

シフォン
「ローラはのん気だから まさか母が自分に殺意を抱いてるなんて思ってないでしょうけど ふふふ…」

ナミ
「そういう事か…全部つながった…!!」

シフォン
「ベッジがママを暗殺するって言った時 私は何も感じなかった…ひどいと思われても…それが事実」

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─男湯─

男性陣もお風呂に入りさっぱりする。

ブルック
「いやいやいや いいお湯でしたー ヨホホ 極楽~極楽~っ」

ルフィ
「行ってたまるか!! なんか戦いの後みてェだ 気が抜けちまうな これからなのに!!」

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ブルック
「あ! 冷蔵庫 ルフィさん牛乳入ってますよ 牛乳!!」

ルフィ
「お」

ファイアタンクの海賊
「おい人ん家の冷蔵庫を勝手に漁るな!!」

ルフィ
「ちょうどよかった おれ 歯欠けちまって」

ブルック
「私も顔面割れちまって」

お互い欠損してしまった部分を指さす。

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二人は一緒に牛乳を飲む。
するとあっという間に治ってしまう。

ルフィとブルック
「あ~治ったー!!」

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ファイアタンクの海賊
「どんな体質なんだお前ら!!!」


─お茶会開宴まであと3時間30分─

ブリュレとディーゼルも縛られながらお風呂と着替えを完了。
シフォン達の行動に否定的な二人。

ブリュレ
「許さないよ!! シフォン オマエってコは!!! ママを殺そうって奴に加担するとは!!」

ディーゼル
「シフォン様 よくお考えを!! ママを暗殺など絶対にできません!!!」

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シフォン
「ブリュレ姉さん! ママが私に何をしたか知ってるでしょ!? ローラの身も危険 私の家族はベッジとベッツ! それだけでいいの!!」

そこへベッジがやってくる。

カポネギャングベッジ
「おし 全員揃ってんな…少しは汚れは落ちたか? 服は人を作ると言うぜ 身だしなみのなってねェ奴とは話す気にならねェ さて あと3時間半だ…決めようか…まず手を組むかどうか…どうかから!!!」

ルフィ
「……」

マフィアっぽい服に着替えたルフィ達。
そして席につく一同。

『ドドン』

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カポネギャングベッジ
「ウチとしちゃあお前らはただの邪魔者 ここで全員消すってのが一番世話がねェが…!!」

一同
「!!?」

サンジ
「おれが死んだらビッグ・マム暗殺のチャンスはゼロだ 式自体がなくなるからな おれは開宴2時間前には戻らなきゃ怪しまれる」

カポネギャングベッジ
「ああ…残念ながらその通り お前だけは殺せねェ」

ジンベエが話を先に進める。

ジンベエ
「威嚇しあっとる時間はない ルフィ 直感ではこいつらと組めそうか? どう思う」

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『じー…』

ベッジサイドを見つめるルフィ。

ルフィ
「……」

『じーっ……』

シーザーっぽいやつがルフィに見られあからさまに焦る。

『じー…』

ルフィ
「お前シーザーだろォ!!!」

シーザー
「!!!」

『ギクゥ!!』

シーザー
「ギャー!!!」

やはりシーザーっぽいやつはシーザーだった模様。

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チョッパー
「えー!? シーザー? どこに!?」

みんな気付いていた。

サンジ
「いるだろずっと…」

ナミ
「何 今さら」

シーザー
「……!!」


─シーザーの回想─

シーザーが追いやられた施設にやってくるベッジ達。

ベッジ
「シーザークラウン!!」

シーザー
「うおー!! は…は 働いてるよ!! ちゃんと!! ビッグ・マムにそう報告しろ!!」

ベッジ
「監視の交代を頼んだら あっさり代わって貰えた おれは今や信頼ある城(ルーク)!!」

ベッジはシーザーの心臓を見せつける。
そしてベッジはシーザーに取引をもちかける。

ベッジ
「逃がしてやろう おれにその力を貸すならな…」

シーザー
「!!? キサマ このおれ様が誰だかわかって口をきいてるのか!!? 世界をも滅ぼせる天才科学者シーザー・クラウンだぞ!!!」

啖呵をきるシーザーだがその取引に応じた様子。

シーザー
「麦わらがここに来るのか!!? 勘弁してくれ!! あいつらとだけはもう2度と会いたくねェんだ!!!」

─回想終了─


焦りまくり見え見えな嘘をつくシーザー。

シーザー
「シ…シーザー? 違う…おれはベッジの兄弟分…!!
ギャングスターガスティーノだ!!! シュロロロロロロ!!」

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ナミ
「笑い方っ」

キャラ紹介
『ギャングスターガスティーノ』

サンジ
(隠す努力が見受けられない)

チョッパー
(ガスティーノって…)

納得するルフィ。

ルフィ
「そうか人違いか 悪かった」

ナミ
「違わないわよ!! どう見てもシーザーでしょ」

ルフィ
「何だやっぱお前か!! どうしてここにいるんだ!!!」

シーザー
「居たくていると思うか!! 戯け者め!!! てめェらのせいでビッグ・マムに引き渡されちまって 絶体絶命の所を またコイツに心臓をつかまれて言いなりだ!!! トラファルガー・ローに伝えろ 今度会ったら必ず殺すと!!! 隙あらば貴様も」

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カポネ
「よせよせつまらねェ!! これこそ時間の無駄だ 麦わら…!! 手は組むのかやめとくか?」

ベッジはシーザーの心臓を握る。

シーザー
「ギャー!!」

ルフィ
「……」

ルフィ
「じゃあまず ペコムズを撃った件を殴らせろ」

『ドン!!』

一同
「!!?」

ジンベエ
「待てルフィ!! それじゃ話がまとまらん!!」

ルフィ
「でも友達を撃ったんだ!!!」

ゴッティ
「頭目(ファーザー)を悪く言う奴おれ許さん!!」

怪銃ヴィト
「やめろゴッティ!!!」

カポネ
「構わねェ やらせろ」

ファイアタンクの海賊
「そうだ 追い出せ こんな奴ら!!!」

あわや乱闘騒ぎになる会場。
溜息をつくジンベエ。

ジンベエ
「……ビッグ・マムは好きか?」

ルフィ、シーザー、カポネ
「嫌いだ!!!」

ジンベエ
「それを連合軍と呼ぶんじゃ!! 殺し合いなら後でもできるが 今手を結べば お前達全員に利がある!!」

怒り顔を見合わせるルフィたち。
そしてしょうがなく納得し同盟を組むことに。

ルフィ
「作戦は!?」

カポネ
「完璧なものを考えてある」

シーザー
「さっさとやるぞ!!! それで終いだ!!!」

『ドン!!』

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『開宴まであと3時間20分』

煽り
『戦線鼎立(ていりつ)!!』

次号予告
『遂に始まってしまった結婚式!!
マムの計画通りにいくのか…?』

ワンピース 次号予告


ONEPIECE ワンピース ネタバレ 859話に続く。

アニメオリジナルエピソード情報

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簡易バレ

東の入り江にてタイヨウの海賊団に介抱されるペコムズ。
ジンベエがベッジのガキの事をママに報告できたのか心配な様子。
アラディンやプラリネから大人しくしているように忠告を受けるが夜中入り江に荷物を運ぶ者の姿があった事を不審に感じたペコムズはマムの所へ行こうとする。
タイヨウの海賊団は慌ててそれを阻止する。

ベッジのアジトに到着したルフィとサンジを『怪銃ヴィト』とひとっ風呂浴びてさっぱりしたチョニキが出迎える。
ヴィト曰く頭目は汚いやつとは会いたくないとの事。

ナミとキャロットの入浴シーン。
ローラとは双子の姉妹だという女(名前不明)がナミとローラについての会話している。
彼女曰くマムは世界中の巨人族から嫌われているが、ある日エルバフの王子ロキがローラに求婚してきた。
巨人族とのわだかまりも解消され、世界一の強国と名高いエルバフの軍勢を手に入れられるとあってマムは歓喜の涙を流す。
だがローラは逃亡、マムは巨人族を仲間にするのを諦めて人を巨大化する研究を始めた。
ローラと瓜二つの自分もひどい仕打ちを受け、いつか殺されるかもしれないと思った。

お茶会まで3時間30分。
風呂上りのルフィ達がベッジとの話し合いを始めるが会議にはなぜかシーザーの姿。
シーザーの心臓を手に入れたベッジは彼を逃がし、配下に加えていた。
荒れる会議場だったがジンベエのマムは好きか?の問いかけに全員が嫌いだ!叫ぶ。
この場にいる全員を連合軍と呼び、一時的に手を結ぶよう求めるジンベエ。

ルフィ
「作戦は!?」

ベッジ
「完璧なものを考えてある」

シーザー
「さっさとやるぞ! それで終いだ!」

みんなの感想


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2017年03月09日| |コメント:3Edit

コメント一覧

    • 3. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年03月11日 19:39
    • マフィアぽくていいななんかw
    • 2. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年03月09日 20:14
    • ルフィの歯なおったんか(笑)
    • 1. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年03月09日 02:10
    • シーザーはめっちゃ頼もしい

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