七つの大罪 ネタバレ 219話【画バレ 220話】|アニメ漫画の影響力

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七つの大罪 ネタバレ 219話【画バレ 220話】

週刊少年マガジン連載中、七つの大罪219話「英雄たちの休息」のネタバレ画バレ(画像バレ)。

Cカラーはホーク。

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ホークが新豚の帽子亭の落成式だと鼻息を荒くして盛り上がっている。

メリオダスとバン
「早くしろ」

ホーク
「少なっ!!!」

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豚の帽子亭には布が被されている。
しかし集まったのはメリオダスとバンだけだった。
他の大罪は用事があり欠席。

ホーク
「冷たっ!!!」

ホークの役目を奪い布を取り始めてしまうメリオダスとバン。

涙目なホーク。
「豚にひかれて死んでしまえー!!」と怒るホークに「やなこった」と正論を返すメリオダス。
バンは「今夜の宴会に最高の残飯喰わせてやっからよ」と返す。

ホーク
「バンは許す!!」

さっそく豚の帽子亭に上がり込み部屋決めをするメリオダスとバン。

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ミリオダスが好みの部屋を決めようと猛ダッシュするが一歩差でバンに敗北。

メリオダス
「バン…店の改築費を誰が払ったと思ってんだ?」

バン
「国王だろ」

メリオダス
「チッ 知ってたか…」

結局コイントスで部屋決めをすることに。


一方エレインの家を訪ねていたディアンヌとエリザベス。
二人はエレインにバレないよう忍び足で家へ近づいていくがあっという間にバレテーラ。

エリザベス
「やっぱり無理ね!
心を読まれないようにがんばったつもりなのに…」

ディアンヌ
「やっほー エレイン!!
さっすが妖精王の森の聖女様だね♡」

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エレイン
「まだまだね エリザベス
考えを閉じていてもそわそわした気分が伝わってきたからすぐにわかっちゃった」

エリザベス
「そ…そうなの?」

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ディアンヌはずっとキングのことを考えていることも見抜かれる。
キングはディアンヌの倍は喜んでいるらしい。
正直本当に兄さんでいいのか心配なエレイン。

キングはゴウセル達と男同士の話のため昼間から酒場へ行っているらしい。
エレインは禁術で魂を繋ぎとめている状態なため本調子に程遠いがエリザベスの魔力のおかげで体は大分楽なのだと言う。

ディアンヌは試練で見た3000千年前の世界の話をする。

ディアンヌ
「昔の団長とキミに瓜二つのエリザベスに出会ったんだ!!!」

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ここでキングたちへ場面転換。
酒を飲み既に酔っ払っているおっさんモードのキング。
キングに酒を進められるゴウセルだが人形のため飲めないと返す。
このやり取りは12度目らしい。

ゴウセル
「それと今から酔い潰れてたら夜の宴会(パーティ)までもたないと思う」

エスカノール
「ゴウセルくん シーッ!!」

泣き上戸になりゴウセルとの溝をすこしでも埋められればと思ってと話すキング。

キング
「れも…何を話しぇばいいかわからんくて」

ゴウセル
「酒の力を借りたの?」

エスカノール
「ゴウセルくん…以前より切れ味増してません?」

キング
「い…一度腹を割ってキミと話がしたかっただけだよぅ……うぅ」

キングとゴウセル
「ちなみに」

ゴウセル
「1時間後にお前がこの会話を覚えてる確率は5%もないよ」

キング
「これだけは言っておく!!
オイラはキミの全てを許したわけじゃない!! だってキミは…」

悲しそうな表情になるゴウセル。

ゴウセル
「……わかってる」

エスカノール
「ま…まあまあ キングくん」

しかし次の瞬間眠りにつくキング。
背中の小さな妖精の羽がピコピコとはためいている。
ズゴーっとコケるエスカノール。

ゴウセルは詮索の光でキングの脳内を覗く。

キングの脳内
『ゴウセル…オイラはキミが嫌いだ
羽が生えた わ~い
オイラ…誤解してばっかりだ
ディアンヌさんえへへへ…
オイラだって同じことをしたのに
ごめんね』

ゴウセルはキングの大切な女性に酷いことをした反省している。
そんなゴウセルをキングくんは優しいから大丈夫だとエスカノールは励ます。

ゴウセル
「……俺はいい人形になりたい」

そうすればキングも大罪のみんなも自分のことを好きになってくれるかもしれないと言うゴウセル。

エスカノール
「ゴウセルくん 僕は君が好きですよ?」

ゴウセル
「ありがとう エスカノール」

二人でキングを解放しようとするも寝ぼけたキングがエスカノールの眼鏡を取ってしまう。
メガネが外れいきなりムッキムキになるエスカノール。

エスカノール
「おこ…っがましぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」

ゴウセルは弾き飛んだエスカノールの眼鏡にダイブ。

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キングを床に手放し眼鏡をエスカノールの顔面に投げるゴウセル。
見事エスカノールの顔に収まる眼鏡。
無事穏やかなエスカノールに戻すことに成功する。

エスカノール
「いや~危ない危ない!」

マーリンからもらった魔法の眼鏡を外すと暴走してしまうらしい。
床に顔面を打ち付けたキングの鼻からは鼻血がドクドクと流れ出ている。

ゴウセル
「いいコトが一つできた」

エスカノール
「覚えていないといいなァ キングくん…」


マーリンは使い魔オルロンディを使ってアーサーを探す。

マーリン
『どこだ……応えてくれ…』

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オルロンディはマーリンで命令で南方の捜索を行っている。

オルロンディ
「ちぇ~っ
王たる器の魔量を捜せったって…感じるのは魔神どもの魔力か洗脳された人間の気配ばかり…」

空を飛ぶオルロンディの下には魔神族がうようよいる。

マーリン
『つべこべ文句を言わずに捜せオルロンディ!!』

マーリンの叱責にビクッとするオルロンディ。

オルロンディ
「は…は~い!!
ごめんなさぁい マーリン様
でも~本当にどこを探ってもいないですよ?
もう帰っていいですか!?」

その時マーリンは何かを感じる。

マーリン
『オルロンディー!!!』

オルロンディの周りが暗闇に包まれる。

オルロンディ
「あれ? 急に暗……」

オルロンディがゼルドリスと遭遇してしまう。

ゼルドリス
「何者だ 貴様?」

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使い魔
「おっ…おおお…お前は~!!!」

マーリン
「まずい…」

ゼルドリスは使い魔に向かって黒い炎を噴射。

『ゴッ』

使い魔
「ギャビィ~!!!」

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ゼルドリスにやられたと思いきや使い魔は無事だった。

使い魔
「…… …?
へ? …へ?
ボク…生きて…る?」

002
画像

ゼルドリス
「やるじゃないか この俺の手から逃れるとは」

ニヤリとするゼルドリス。

使い魔を逃がすことで重傷を負ったマーリン。

マーリン
「ハァッ ハァッ… ぐふっ…」

『ジュウウウ』

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マーリン
「アーサー……!! どこにいる!!?」

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煽り
『南方は、未だ魔神族の渦中。
平穏の陰に、脅威が忍び寄る。』

『消えたキャメロット王、そして復活した十戒。
完全なる平和は、まだ訪れていない…!!』

七つの大罪 ネタバレ 220話「英雄たちの宴」に続く。

2ch感想まとめ


最新記事

2017年05月27日| |コメント:2Edit

コメント一覧

    • 2. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年06月02日 00:17
    • 単なるラブコメ漫画だなもう
    • 1. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年05月28日 16:28
    • ゼルドリスはハゲ始めみたいな髪型だからいまいち強そうに見えない

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