進撃の巨人 ネタバレ 94話【画バレ 95話】|アニメ漫画の影響力

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進撃の巨人 ネタバレ 94話【画バレ 95話】

別冊少年マガジン連載中、進撃の巨人94話「壁の中の少年」の最新話ネタバレ、画バレ画像です。

ライナー、ファルコ、ガビ達を乗せた列車はレベリオ収容区に到着。
元気いっぱいに列車が飛び降りてくるガビ。

ガビ
「生きて帰ってきたぞお!!
我らの愛しき故郷!!」

故郷を眺めるライナー。

進撃の巨人 ネタバレ 94話【画バレ 95話】001


ガビ
「レベリオ!! ただいまあああああ」

コルトは二日酔いで顔色が悪く頭を抱えている。
そんなコルトに肩を貸すガリアード。

コルト
「ガビ…大きい声出すなって
イテテ…」

ガリアード
「飲めねぇくせに調子に乗るからだろうが」

ファルコ
「誰が兄に酒なんか飲ませたんですか?」

進撃の巨人 ネタバレ 94話【画バレ 95話】002


煽り
『真相のマーレ編!!!』

コルトに酒を飲ませたのはピークだった。

ピーク
「…コルトが欲しそうな顔してたから」

ジーク
「まったく…ピークちゃんの思いやりを車両中に吐き散らすなんて」

マガト
「…昨晩は黙らせるべきだった…」

進撃の巨人 ネタバレ 94話【画バレ 95話】003


ガビが叫ぶのを止めさせるライナー。
ファルコはライナーの顔を見ながら物思いにふける。

ファルコ
(…ブラウン副長
四年前は…パラディ島作戦失敗の責任を一手に引き受けて鎧を剥奪される寸前の危うい立場だったけど命を賭した戦果の数々でマーレへの忠誠を証明し今や寄りの剥奪なんて声はどこからも聞こえなくなった…
そうだ…昔から他のどの戦士よりも高い忠誠心をマーレに示してきた
それがライナー・ブラウン戦士隊副長だ)

ライナーはファルコの視線に気付く。

ファルコ
「…!」

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ライナーがこちらを見たのにギクッとし視線を前に戻すファルコ。

ファルコ
(でも…昨夜の副長は何だ?
オレがガビを救えって…?
他の人に聞かれでもしたら危険な話を自らオレに…)

歩き始める3人。

ファルコ
(……もし…ブラウンさんがオレと同じ考えでエルディア人を戦争から解放したいんだとしたら…)

もう一度ライナーの方を振り向くファルコ、しかしそこにあったのはガビの顔面だった。

ガビ
「何を企んでる?」

ファルコ
「いッ!?」

ガビ
「さっきからチラチラこっちを盗み見てうっとうしい 何なの?
反逆の予兆として隊に報告しとくから」

ファルコ
「は!?
お前…!! 誰のせいだと─」

赤を赤くして顔を背けるファルコ。

ガビ
「誰のせいなの?」

周りのモブがガビのせい、罪な女になったなと微笑ましいしたり顔を向ける。

ガビ
「はぁ!? 私のどこに罪があるっての!?」

「ハハハ」

ガビ
「何なのさもう!!」

ファルコはもう一度ライナーのことを見る。

ファルコ
(信じて…いいのか…?)


ファルコ達はレベリオ収容区外の町を集団で歩く。
そんなファルコ達を冷ややかな目で見ている住民達。

ファルコ達はレベリオ収容区の門へ到着、収容区内では心配そうな面持ちで家族の帰りを待つ大勢のエルディア人の姿があった。

ウド、ゾフィア、ガリアード、ピークは両親の元へ行き無事を喜ぶ。
それを見ているマガト。

005


ジークも祖父と祖母の元へ。

ジーク
「じいちゃん ばあちゃん」

祖母がジークを抱きしめる。

ジーク
「ただいま」

祖父
「ジーク…立派に務めを果たしたな…」

006


ジーク
「…いいや まだだよ」

悲しそうな顔をするジーク。

コルト兄弟も両親の元へ。

コルト母
「あなた達…二人共無事で─」

コルト父
「コルト!?」

コルトは二日酔いの頭痛に襲われる。

コルト父
「どうしたんだ コルト 顔色が─」

コルト
「ウギギ…」

ガビも両親を発見。

ガビ
「あ!! いたよ!!」

両親の元へ駆け寄っていくガビ。
そして抱き合うガビ一家。

ガビ母
「ガビ…」

ガビ父
「聞いたぞ?
エルディアのために立派に戦ったんだってな」

ガビ
「うん…ちょっと危なかったけどね…」

ガビ父
「だがその勇気が多くの同胞の命を救ったんだ」

ガビ母
「あなたは自慢の娘よ…」

涙を流して喜ぶガビの両親。

ガビ母
「あなたはきっと誰よりも立派な戦士になるわ」

その様子を暗い表情で見ているライナー。

005


ガビ
「うん…がんばる…」

そこへライナーの家族がやってくる。

ライナー母
「ライナー」

ライナー
「母さん」

006


ライナーに帰ってゆっくりするよう言うライナー母。

ガビ
「カリナおばさん!!」

ライナー母に満面の笑みを向けるガビ。

カリナ
「ガビ…今日は家でお祝いだよ」

ガビ
「やったぁー!!」

コルトはコルト父に支えられて何とか歩いている。
ファルコは負傷兵を発見。
負傷兵を連れているコスロというおっさんに話しかけるファルコ。

コスロ
「心的外傷を負っちまったエルディア人だ
それも身寄りがねぇ連中だとよ
ここの病院で治療することになる」

腕がない者、足がない者もいる。

ファルコ
「こっちの国でも!?」

コスロ
「長いこと前線で塹壕掘らせてたらこうなっちまうらしい
弾とか爆弾が降ってくるからな
ヒュウウウウ ドカーン!!って」

大声を出して負傷兵を驚かすコスロ。
倒れる負傷兵達。

ファルコは家族に先に帰っててと言い負傷兵に大丈夫ですかと声をかける。

負傷兵の中の長い黒髪の男性に腕章に注目するファルコ。

ファルコ
「…あなたは腕章が逆だ
…大丈夫です
きっとよくなりますよもう あなたは戦わなくていいんですから」

腕章をなおしてあげるファルコ。

007



その夜、ライナー宅でお祝いをするライナー一家とガビ一家。
ガビが楽しそうに戦時中の装甲列車に爆弾を投げつけた時の武勇伝を語っている。
その話を聞いて盛り上がるライナー以外の一同。

ガビ
「ガリアードさんが顎の巨人で私を守ってくれて助かったの」

ガビを救世主だと褒めるガビの両親。

カリナ
「ライナー ガビは戦士になれそうなのかい?」

ガビは鎧の継承者になるのは決定的だと言うライナー。
赤面するガビ。

カリナ
「それはよかった…一族から二人も戦士を授かるなんてお前達がマーレに認めてもらえたことを誇りに思うよ
あとは…あの島に住む悪魔共させ消えてくれれば…エルディア人はみんな幸せになれるのにね」

目つきを変えるライナー。

ガビ
「…大丈夫だよ カリナおばさん
私達戦士隊が島の悪魔からエルディア人を守るから心配しないで」

心の底からそう言うガビ。
ありがとうとガビの頭を撫でるカリナ。

ライナーに島の内情について訊こうとする両親達に「だめだよみんな…そんなこと聞いちゃ」と止めるガビ。

ガビ
「島の内情はマーレ軍でも上の人しか知ることができない機密情報だって言ってるでしょ?
それに…ライナーだって辛いんだがら」

ライナー
「…!」

ガビ
「凶悪で残虐な悪魔達の住む島に5年も潜入してたんだよ?
そこでどんな辛い目に遭ったか…機密情報じゃなくたって言えないんだよ」

口に手を当てるライナー。

ガビ父
「そうだな…我が甥よ 悪かった」
「お前の立場も考えずに…」

ライナー
「…いいや 話せることもある
俺はあの島で軍隊に潜入したんだ
まさに地獄だった 島の連中はまさしく悪魔で残虐非道な奴らだったよ
あれは軍の入隊式の最中だった…
突然芋を食いだした奴がいた」

サシャの芋食い事件の描写。

ライナー
「教官が咎めると悪びれる様子もなく答えた
うまそうだから盗んだと
そんな悪党だがさすがにまずいと思ったのかそのイモを半分譲るとか言って教官を買収しようとしたんだ
しかし…その差し出したイモでさえ半分に到底満たない僅かなものでしかなかった
奴らに譲り合う精神など無いからな」

ガビ
「……」

静かにライナーの話を聞いているガビ達。

ライナー
「便所に入るなりどっちを出しに来たか忘れたと言う馬鹿だったり(コニー)
自分のことしか考えてねぇ不真面目な奴(ジャン)
人のことばっかり考えてるクソ真面目な奴(マルコ)」

005


ライナー
「復讐しか頭にねぇ奴に(エレン)
何があってもついて行く奴ら…(ミカサとアルミン)
それに色んな奴らがいてそこに俺達もいた」

クリスタにくっつくユミル、死んでいった兵士達の描写。
そんな彼等を見ているライナー、ベルトルト、アニ。
一瞬悲しい表情を浮かべるがすぐにキリッとした表情になるライナー。

ライナー
「そこにいた日々はまさに地獄だった」

ライナーの話を聞いて顔が引きつるカリナ。

ライナー
「…少し話しすぎた
この話は忘れてくれ」

ガビ
「色んな奴らって何…?
悪い奴らでしょ?」

何も答えないライナー。
必死にガビへ言い聞かすカリナ。

カリナ
「そうだよガビ…島にいるのは悪魔だ
世界を地獄にして屍の山に自分達の楽園を築いた悪魔だ
でも私達は違う
私達大陸のエルディア人は生涯を捧げてマーレに及ぼした凄惨な歴史を償う
善良なエルディア人なんだから
島の奴らはいつ強大な巨人で世界を踏み潰し進撃して来るかわからない
それを阻止するのは私達エルディア人でなくてはならない」

ガビ
「うん」

カリナ
「それが果たされて初めて私達は世界から良い人だと認めてもらえるんだから」

ガビ
「うん」

カリナ
「私達を置き去りにして島に逃げた奴らに…制裁を与えなくてはならない
私達を見捨てた奴らに…」

ライナーを睨むカリナ。


ライナーは自室のベッドに仰向けに転がり昔のこと思い出す。
今寝転がっているベッドにカリナが座り、カリナの膝の上に幼少ライナーが座っている。

ライナーはエルディア人とマーレ人のハーフだったことが判明する。

カリナ
「私達は見捨てられたんだ…だから壁に囲まれた収容所に住んでいるんだよ
私達には過去に悪いことをした悪魔の血が流れているからね
檻の中に入ってないとみんな迷惑になるんだ
お前にお父さんがいないのもそのせいだ
お父さんはマーレ人だからね
マーレ人はエルディア人と子供を作ることを固く禁じられているから…だから…このことは秘密だよ?」

幼少ライナー
「うん…」

カリナ
「私達が悪魔の血を引くエルディア人だkら…あの人と一緒にはいられないんだよ」

涙を流すカリナ。
それに気づくライナー。

カリナ
「マーレ人に生まれていれば…」


ライナー
(そうだ…あの頃俺は母とマーレ人になるために戦士を目指したんだ)

幼少ライナーが軍事訓練を行っている。
ライナーの他にも大勢のエルディア人の子供達が大雨の中走っている。

馬に乗ったマガト
「誰が歩けと言った!!
走れ!! ウス汚い豚の末裔共!!
名誉マーレ人にはなりたくないらしいな!?」

ライナーの前を走るマルセル。

ライナー
「クソッ…まッ…!! 待て…!!」

マルセルが合格。
ライナーの方に振り返るマルセル、絶望顔のライナー。

008


射撃訓練をするライナー達。
ライナーの放った銃弾は的から大きく外れてしまう。

マガト
「ベルトルト・フーバー 合格だ!!」

005


ライナー
「クッ…」


ライナーとアニが対人格闘訓練を行う。
アニに軽々と投げられるライナー。

マガト
「アニ・レオンハート 申し分ない!! 合格だ!!」

006


ライナー
「くっ…クソッ…」


座学の試験中焦るライナー。

ライナー
(クソッ クソッ クソッ)

涙が溢れ出ている。


しかし努力の甲斐ありライナーは戦士候補生に選ばれる。
カリナに急いで報告するライナー。
ライナーを抱きしめるカリナ。

カリナ
「ライナー!! よくやったわ!
これで…名誉マーレ人まであと一歩ね…」

ライナー
「うん…僕が必ず九つ巨人を継承してみせるよ」



戦士候補生のいる宿舎外。
走り込みを行い息を切らしているライナー達。
ガリアード兄弟、ピーク、ベルトルト、アニ、コルトの姿もある。

コルト
「お前ら知ってるか?
あと数年でパラディ島に攻撃を仕掛けるってさ
俺達が巨人を継承する時が来たんだよ」

ライナー
「え…」

007


今の巨人継承者の任期が迫り戦士隊が再編成されることを教えるコルト。

コルト
「俺達7人の戦士候補生から一挙に6人だ」

これでマーレ人になれると喜ぶライナー。

ガリアード兄
「は? 何がやっただ
お前はこの中のドベだろうが…一人余るんならお前だろ」

ライナー
「…なんだと」

ガリアード兄
「お前の長所は何だよ
体力か? 頭脳か? 射撃か? 格闘術か?」

マルセルが体力、ピークが頭脳、ベルトルトが射撃、アニが格闘術。

008


ガリアード兄
「どれも違うよな?
お前が評価されたのは試験で綴ったマーレへの忠誠心だろ?」

座学の試験中に答案を書くのではなくマーレの忠誠心を必死で書いていたライナー。
それを隣で見てドン引きしているガリアード兄。

ガリアード兄
「それに関しちゃ尊敬するぜ
毎日毎日隊長への媚びへつらいを欠かさねえ
島の悪魔共はボクが必ず皆殺しにしてみせますってな」

豹変してガリアード兄に詰め寄るライナー。

ライナー
「島の奴らは世界を恐怖に貶める悪魔だろうが!!」

ガリアード兄
「うお…」

ライナー
「奴らは殺さなきゃまたいつか殺戮をくり返すんだぞ!?
お前は俺達の任務を馬鹿にするのか!?
それともお前はフリッツ王を支持するエルディア復権派の残党か!?」

話を飛躍させて暴走するライナー。

ガリアード兄
「は…!?」

ライナー
「そうだろ!!
間違いない!! 俺が隊長に報告してやる!!」

009


ガリアード兄
「てめぇ…!!」

ライナーを殴り飛ばすガリアード兄。

マルセル
「ポルコ やめろ!!」

ポルコ
「島の恨み節くらい誰だった言えんだよ!!」

殴られて泣き出すライナー。

ライナー
「うぅ…」

ポルコ
「てめぇは一人で留守番して13年待つんだな!!」

ライナー
「クッォぉ…」

ポルコ
「もう行こーぜ!!」

気配りのできるマルセル。

マルセル
「ライナー すまない…」

コルト
「泣き止んだらすぐに来いよー」

アニとピークはまだ息を切らしている。

コルト
「遅いと俺がマガト隊長にどやされんだからさ」

地に伏すライナーに手を差し伸べるベルトルト。

ベルトルト
「…立ってよ ライナー」

ベルトルトの手を借り立ち上がるライナー。

ライナー
「13年も…待ってられない」

ベルトルト
「え?」

ライナーは親子3人で暮らしたいんだと言う。

ベルトルト
「どういうこと?」

ライナー
「それは…言えないけど…」

ベルトルト
「…まだ 13年待つって決まってないよ
継承権を与えるのはポルコじゃない
マーレ軍が決めるんだから」

ライナー
「でも…あいつの言う通り俺はドベだし」

ベルトルト
「そうかなぁ?
忠誠心は大事だと思うけど…
ねぇ? 君もそう思わない?」

膝に手をついて身を屈めているアニに訊くベルトルト。

ベルトルト
「アニ」

アニ
「え? …何? 聞いてなかった」

アニが足をどけるとそこには踏み潰されたバッタの死骸があった。
息を切らして身を屈めているのではなく虫を殺していたアニ。

010


え?っという表情のベルトルトとライナー。

さぁ、行こうと言って小走りでコルト達の方へ向かうアニ。
ライナー達も後をついていく。

ベルトルト
「でも…いいの?」

ライナー
「え?」

ベルトルト
「そんな目標があるのに…13年しか…無いんだよ?」

ライナー
「13年で英雄になるんだろ?
世界を脅かすパラディ島の悪魔を成敗すればエルディア人を…いや世界を救えるんだ
そしたら俺は世界一の自慢の息子になれるのに…」

晴れ渡る青空を見上げるライナー。

011


その頃幼少エレンもぽかーんと同じ青空を見上げていた。

エレン
「はぁ…何か起きねぇかなぁ…」

そこへアルミンが走って来る。

アルミン
「エレン ここにいたんだ」

012


煽り
「見上げた空は繋がっていた…」

【進撃の巨人】ネタバレ 95話に続く。


最新記事


2017年06月06日| |コメント:7Edit

コメント一覧

    • 7. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年06月07日 05:11
    • 腕章はユダヤ人、収容所は日系人、戦士隊は442連隊かな
    • 6. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年06月07日 00:22
    • ハーフでも巨人になれるなら、巨人になれないマーレ人には一滴もエルディアの血は入ってないな
      民族浄化が嘘だとはっきりしたな
    • 5. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年06月06日 21:11
    • 鬼畜米英とか言ってた戦時中のオマージュかな
      いや戦争してる国と、そう教育された民衆なんてどこも同じか
    • 4. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年06月06日 19:26
    • なんか大陸のエルディア人って自虐史観に囚われた日本人みたいな連中だな。
    • 3. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年06月06日 17:31
    • アニのネジ外れてる感方向性違うけどなんかエレンとかミカサと似てんな
    • 2. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年06月06日 16:05
    • ↑ 勘違いでしたw
      あのアルミンでした
    • 1. 名無しの漫画好きさん
    • 2017年06月06日 16:04
    • アルミン?
      アルミンって あの アルミンじゃないよね?
      そんな訳ないよね

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