進撃の巨人 63話「鎖」のネタバレ画バレ|アニメ漫画の影響力

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進撃の巨人 63話「鎖」のネタバレ画バレ

別冊少年マガジン掲載、進撃の巨人 63話「鎖」のネタバレ画バレです。


進撃の巨人 63話「鎖」のネタバレ画バレ1


進撃の巨人 63話「鎖」のネタバレ画バレ2


進撃の巨人 63話「鎖」のネタバレ画バレ3

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ネタバレ概要:
・エレンに手を当てたことでヒストリアの記憶も呼び覚まされる。
 幼いヒストリアに会いにきてくれていた女性は腹違いの姉である
 フリーダ・レイス。
 フリーダのことを思い出して涙するヒストリア。

・フリーダは記憶を消す能力を持つ最強の巨人。
 ヒストリアをまもるため記憶を消していたらしい。
 フリーダは5年前ロッドを除くレイス一家もろともグリシャに殺されている。

・グリシャはフリーダの能力を奪うため襲ってきた。
 フリーダは最強の巨人だが経験不測で力を発揮する前にグリシャに
 食べられて力を奪われてしまう。
 レイス一族を根絶するためにグリシャはフリーダ以外も殺した。

・事の一端を聞いたヒストリアのエレンに対する態度が一変する。
 なぜそんなヒドイことができるの、とエレンに問うヒストリア。

・王政が倒されここもヤバイと言うケニー。
 対人制圧部隊がここから離れる必要がある、とロッドに言われ
 そこから去るケニー。

・ザックレーはある意味一番ヤバイ人物。
 王政幹部を椅子に縛り、当人の排泄口に管を取り付け食事は全て
 自分から出たものを摂取させようとしている。
 そして週に一度民衆の前に晒し出される。
 それをザックレーはこの上ない芸術だと言う。

・ピクシスは王政幹部から人間の記憶を改竄する術があることを聞き出す。
 それをエルヴィンに話すピクシス。
 ピクシスはエルヴィン達と違って自分より生き残る人類の数を尊重しているらしい。

・礼拝堂に向かう調査兵団。
 リヴァイはケニーの脅威について話す。
 それにビビるサシャとコニー。
 アルミンとハンジは冷静にケニーにも弱点がありそうだと考えている。

・リヴァイはケニーと一緒に暮らしていたがフルネームを知ったのは
 昨日が初めてだと言う。
 ミカサにお前の親戚だったりしてなとリヴァイは言う。

・ミカサの父は都市部で迫害を受けていた。
 母も東洋人であるため一族の居場所がなく壁の端に追いやられていた。
 アッカーマン一族が迫害されていた理由は不明。

・リヴァイはある日突然力に目覚めたような経験はないかとミカサに聞く。
 その経験はミカサだけではなくケニーもリヴァイにもあった。

・ヒストリアはエレンを睨んでいる。
 ロッドは注射器などを持ってきて、それを見たエレンはグリシャに注射された
 時のことを思い出す。

・ロッドはフリーダの記憶はまだ生きている、姉さんに会いたいか、と
 ヒストリアに言う。
 会いたいと答えるヒストリア。

・母さんの仇はお前が討つんだ、と言うグリシャの記憶が蘇るエレン。
 エレン始動。

進撃の巨人64話に続く。

管理人のどうでもいい感想。
いや、ザックレーヤバすぎでしょwww
こんな拷問リアルでもありそうで怖い・・・
てか監視する方にも精神的ダメージがきそうですね。

アッカーマン一族がなぜ特異な能力?があるのかがまだまだ謎ですね。
エレン達巨人化できるキャラの能力の出生についても気になるところです。

2014年11月05日| |コメント:0Edit

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