銀魂 518話のネタバレ画バレ|アニメ漫画の影響力

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銀魂 518話のネタバレ画バレ

週刊少年ジャンプ連載中、銀魂518話「げんこつ」 のネタバレ画バレ。

銀魂 518話のネタバレ画バレ画像1


銀魂 518話のネタバレ画バレ画像2


銀魂 518話のネタバレ画バレ画像3

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ネタバレ:
・ちび銀さんはちび高杉に負け分を取り戻して本当に勝ちたいなら
 明日も来い、次勝つのも俺だけどなと言う。

・高杉は247勝246敗で俺の勝ちだと言い倒れる。

・回想シーン。
 ちび高杉は松下村塾に行ったことが父親にバレて木に
 縄で吊るされている。
 そこへ桂が来て松下村塾について2人で話している。

・松下村塾は国家転覆を企てているのではないかと
 変な噂を立てられている。
 高杉は松陽先生が言ったような侍だらけになったら国が滅ぶぜと
 その噂はあながち間違いではないと言う。
 桂も同じ意見だが気持ちのいい連中だったと言っている。


「もしなれるのであれば 俺もあんな自由な侍になりたいものだ」

・高杉が松下村塾を外から見ていると講武館の連中が悪態を
 つきながらやってくる。
 松下村塾の噂は役人にまで伝わっていて今夜中にも潰されてしまうと
 講武館の連中は言う。

講武館その1
「身分をわきまえず我ら武士を愚弄するからこうなる
 お前も奴もここにもう居場所はない
 高杉 お前はもう侍になんてなれんよ」

・夜になり高杉が外を出歩いていると桂がやってくる。
 高杉は講武館の連中を全員ボコッたらしい。
 そして役人が来るのを待ち伏せしている。

・桂は松陽先生に夜になる前に逃げるよう伝えていた。


「名門講武館きっての神童と悪童が組むんだ
 役人の足止めくらい容易かろう」

・役人が大勢でやってくる。
 そして銀さんも登場。

銀さん
「名門の二人? 笑わせるな
 国家転覆を狙う反乱分子を育成する悪の巣
 松下村塾の悪ガキ3人の間違いだろ」

・銀さんは先生と自分は流れ者だがらここにいられなくなっても
 大丈夫だと言う。
 桂と高杉はこれ以上関わると士籍を失うと忠告する銀さん。
 桂と高杉はもうそんなものになる気はない、自分の手で掴むと言う。

・3人は木刀を持って役人達に斬り掛かって行く。
 そこへ先生がやってくる。
 自分の事は好きに吹聴するのは構わないが教え子たちに剣を向けるのなら
 本当に国家転覆くらいしても構いませんよ、と威圧する。
 先生は役人達の刀を一瞬で砕くと役人達はそそくさと逃げて行く。

・道場を破るにも道場が無くなってしまいましたと高杉に謝る先生。
 高杉は自分が破りたいのは道場じゃなくて先生だと言う。
 桂も先生がいるならどこであろうとそこは学舎だと言う。
 先生の武士道も自分達の武士道もこれくらいでは折れないと高杉は言う。

・2人の言葉に嬉しそうにする先生。

先生
「では早速路傍で授業を一つ
 ハンパ者が夜遊びなんて100年早い

 先生は3人にげんこつ。
 地面にめり込む銀さん達。

「松下村塾へようこそ」

・現代に話は戻り、意識がもうろうとしている高杉の前に先生の
 幻影が現れる。

高杉
「先生 また俺にゲンコツでもくれにきたか
 ハンパやってんなって俺を止めにでも来たか」

・高杉の前に立っていたのは先生ではなく銀さんだった。
 先生はもうどこにもいない、自分達を止めるのは自分達しかいない
 と言う銀さん。

・木刀と刀がぶつかり合い弾き飛ぶ。
 すかさず銀さんが高杉に顔面パンチをお見舞いして終わり。

銀魂519話に続く。

2014年11月14日| |コメント:0Edit

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