トリコのネタバレ、画バレ 308話 「引き伸ばし回・・・」|アニメ漫画の影響力

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トリコのネタバレ、画バレ 308話 「引き伸ばし回・・・」

週刊少年ジャンプ連載中トリコ308話「歩みフルパワー!!」のネタバレ、画バレ、確定。

管理人の感想


安定の引き伸ばし回でしたw
マンサムの言葉からするとトリコ達が超パワーアップすることで
生じた格差を美味いエア(食材)を食べて帳尻を合わせるということでしょうか。
インフレがサブキャラに及んでいくのかw

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トリコ308話ネタバレ画バレ


人間界

屋台のおやじ
「おまたせぃやァ!!
 めだまのおじや大盛り一丁ぉあ!!!」

『ところ変わって─・・・』

客のおやじ
「うほぉーっ
 これが届きたてのグルメ界食材!!
 まさかこんな下町の屋台で安く食べれるなんて夢めてーだ!!
 よし ここはトリコにあやかって・・・
 食材たちをすべてこの世から感謝していただきます!!」

『ここは人間界─すでにオクトちゃんはグルメ界と人間界を数回往復
 たくさんのグルメ界食材を人間界に届けていた
 その中には当然・・・エアも』


IGO本部

マンサム
「もぐもぐ うーむ この世にこれ程美味い食材があったとは
 アカシアのアラダ エア
 思わず正座してしまった
 今まで全身が隅々まで錆びついていたと確信する程・・・
 深呼吸する度に細胞が踊り出す

 ワシの中の化け物も・・・あまりの上手さに目を醒ましよったわ」

マンサムの左腕が悪魔化している。

トリコのネタバレ、画バレ 308話01


マンサム
「トリコ達を援護するためにグルメ界へ旅立った者たちの中にも
 いるかもしれんな・・・
 目を醒ました者が・・・
 ったく所長の仕事をほっぽり出しよってリンめ・・・
 そろそろ妖食界に着いた頃か・・・」


妖食村

リン
「それでそれで!? ねぇ
 どこから出発したの!? トリコたち 詳しく教えてほしーし!!
 激詳に!!」

ゾンゲ
「ん? 何でオレ様に聞くんだ?」

リン
「あ ゴメ 妖怪だと思ったし 間違えた」

ダルマ
「バッチリ妖怪の風貌じゃ
 いやはや人間界にも我々の仲間がおったとはのう」

ゾンゲ
「妖怪じぇねーよオレ様は人間だ!!
 最強の美食屋ゾンゲ様の名を知」

のの
「ええ 急いで追いかけましょう」

メルク
「とにかく小松シェフが心配ですね」

ダマラスカイ
「クソ 鉄平の奴め
 よくも小松シェフを」

千流
「本当にNEOのメンバーに入っていたとはな」

愛丸とプキン
「・・・」

マッチ
「いずれにしてもキャンビングモンスターの手配が整わないと
 出発できねーぜ」

ディナー
「それが水陸両用のモンスターがすぐに用意できなくて
 陸専用ならいますけど」

ダルマ
「妖食界は今も晴れ間が続いておるが
 トリコたちが渡った虹はもうすでに消えてしまった
 エリア7へは海を渡らねばならぬ」

のの
「わ 私が陸を作ります!!」

リン
「そうか!! 氷を張れば・・・!!」

「ののさんの能力か!!」
「それなら渡れますね!!」

ユダ
「では1ミリでも早く準備して出発しましょう!!」

珍々
「ダルマ仙人よ ブランチの奴は本当に・・・?」

ダルマ
「ええ珍さん 向かいましたよ 美食會へ」


グルメ界 海山
海の海面が山のようになっている。

ブランチ
「まだ上か・・・」

回想トリコ
「ああ 以来されたオレの仕事なんだ
 お前にしか運べない 頼むぜブランチ!!」

ブランチ
「ホンマに大丈夫かぁ~
 てかホンマにエアを依頼されたんかトリコ?
 三虎によ」

海山の山頂には大穴が空いている。

ブランチ
「ここが・・・!! 美食會の今のアジトか・・・!!
 美食會のボスのド頭カチ割ったろ思っとったけど・・・
 とんでもない話やで まるで地獄の底を覗いてるようや
 この世で最強の男か ワシぁ生きて帰れるんかいな」

トリコのネタバレ、画バレ 308話02


ダイニングプラネット

とさか頭のニトロ
「エアはやはり旨みが格段に違うようだな」

着飾ったニトロ
「我々も知らなかった 100パーセントの旨みを引き出す調理
 何者ですか その小僧は」

ジョア
「一介の料理人とはすでに呼べませんね
 エアの調理法がノートに記してあったのかは不明ですが
 いずれにせよその小僧は知っていた こっちの者が始末したと
 言ってましたが
 もう一度エアを奪いに向かわせます
 いや 私が直々に行きましょう」

とさか頭のニトロ
「あわてることはない
 すでに日食までのカウントダウンに入ってる
 奪うのはその時でいいだろう」

着飾ったニトロ
「むしろ見てみたいわ
 この星のフルコース その本当の味を
 その者たちがどこまで引き出せるか」

とさか頭のニトロ
「のぅ ペアよ やっと戻ったか
 確かお前がアカシアと出会ったのは」

ペア
「エイア7だったな 楽しみじゃねーか
 奴らが100パーセントのペアをどう入手するのか
 一度あの中の2人は人間界で見た
 いいコンビだったよ だがどう転がっても猿王には勝てまい」


いざ頂上へ─!!

『三日前は覚悟があった!!
 勇気も度胸も作戦だってそれなりにあった
 三日前のオレたちはすべてを揃えていた
 ただ一つ欠けていたものは実力だ!!!

 猿王を相手に一番必要なものが欠如していた
 今は覚悟も勇気も度胸もない・・・!!
 いらない!!
 小松を救うため今のオレたちにあるのは・・・
 噴火しそうな食欲と自ら確信できる強さのみ!!!!』

トリコ
「猿王ぉおおおお!!!!
 遊びに来たゼ!!!!」

頂上に大きなリングが置かれていた。

トリコ
「な・・・なんだこりゃあ!!? リング!?」

ヒュウウウ。
空から何か降ってくる?

『次号、ゴング─!!』

トリコ309話に続く。

2015年01月19日| |コメント:0Edit

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