僕のヒーローアカデミア ネタバレ 34話|アニメ漫画の影響力

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僕のヒーローアカデミア ネタバレ 34話

週刊少年ジャンプ連載中、僕のヒーローアカデミア34話「勝ち負け」
のネタバレ(画バレ)です。

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254:2015/03/12(木) 18:19:54.67
No.34 勝ち負け
カラー扉は轟くん。
「秘めし焔がその身を焦がす」
1p目欄外煽り文:祝福されぬ『個性』。
ラストp欄外煽り文:強く、哀しき男の背。
僕のヒーローアカデミア ネタバレ 34話01
266:2015/03/12(木) 18:26:04.49
心操、普通科モブに激励され絶対諦めない宣言
モブヒーローも評価してる様子
保健室でオールマイトに幻覚の件でなんやかんや
入場前の轟とエンデヴァーの会話あり
兄さんらとは違う最高傑作
轟ヴィラン堕ちって言う奴絶対出てくるぐらいやばい表情
試合開始、セロが拘束するけどドームはみ出るぐらい圧倒的な氷で轟勝ち
271:2015/03/12(木) 18:31:53.33
心操くん中学時代の回想
クラスメイトたち「心操くん、洗脳!?」「うらやましい~」「悪ィことし放題じゃんか!」「私ら操ったりしないでよ~」
心操くん心の声「そりャ俺も他人が持ってたらまず悪用を思いつく。
犯罪者…敵(ヴィラン)向きだねって間接的に言われるのは慣れっこだ。
そういう世の中、仕方のないこと」
心操くん「でもさあ…」
ここで現在、倒された心操くんの悔しい顔に。

客席
上鳴「爆豪も背負い投げられてたよな」
爆豪「黙れアホ面…」
上鳴くん、彫刻のように無表情に。
289:2015/03/12(木) 18:44:26.87
試合終了の挨拶
デク「…心操くんは、何でヒーローに…」
心操「憧れちまったもんは仕方ないだろ」

客席の普通科クラスメイトたち。
「かっこよかったぞ心操」「正直ビビったよ!」「俺ら普通科の星だな!」
「障害物競争3位の奴と良い勝負してんじゃねーよ!」←3位?

客席のヒーローたち。
「この個性。対敵(ヴィラン)に関しちゃかなり有用だぜ。ほしいな…!」
「雄英もバカだな――あれ普通科か。」「まァ受験人数ハンパないから仕方ない部分はあるけどな。」

普通科クラスメイト
「聞こえるか、心操。おまえ、すげェぞ」
309:2015/03/12(木) 18:56:13.46
ステージを降りデクに背を向けたままの心操くん。
「結果によっちゃヒーロー科編入も検討してもらえる。
覚えとけよ?
今回が駄目だったとしても…、絶対諦めない。
ヒーロー科入って資格取得して…
絶対おまえらより立派にヒーローになってやる。」

デク「――うん」
と返事をしたら洗脳でフリーズ。

心操「フツー、構えるんだけどな。俺と話す人は…」(デクに背を向けたまま)
心操「そんなんじゃ足元掬われるぞ?せめて…
(ニヤリと振り返りながら)
みっともない負け方はしないでくれ。」(ここで洗脳解除)
407:2015/03/12(木) 21:11:46.56
リカバリーガール出張保健所にて。
(看板にはかわいいマークが。マイトさんのお弁当と同じうさちゃんマークなど。)
リカ婆にチユーしてもらうデク。例の幻について。
デク「(前略)オールマイトのような髪型の人もいました…。あれは…。ワン・フォー・オールを紡いできた人の意思のようなものなんでしょうか?」
マイト「怖あ…。何それ…。」ゾオォ
デク「ええ!?ご存知かと!!」
マイト「いや、私も若かりし頃見たことはあるよ。ワン・フォー・オールを掴んできたっていうわかりやすい進歩だね。」

以下マイトさんの解説
・個性(ワンフォーオール)に染みついた面影のようなもの。
・意思どうこうは介在せず、双方干渉出来るものではない。
・あの幻覚が洗脳を解いたのではない。
「君の強い想いは面影を見るに至り、心操少年の洗脳に対し、一瞬!指先だけでも!打ち勝ったってことなんじゃないか!?」

デク「なんか全然釈然としませんけど…」
マイト「食い下がるな!」

部屋を出るデク。
リカ婆「あんたも いた ってね」(幻の継承者たちの中にオールマイトも含まれていたことです)
マイト「良いことです…」
この会話、意味ありげです。
トゥルーフォームマイトさんはシンプルなデザインながらいろいろと複雑な表情をしますね。
428:2015/03/12(木) 21:26:46.44
ステージへと向かう通路を進む轟くんをエンデヴァーが待つ。
炎父「醜態ばかりだな、焦凍」
「左の力を使えば障害物競争も騎馬戦も圧倒出来たハズだろ」
通路壁際に立つ父に答えず通りすぎる轟くん。
炎父「良い加減子どもじみた反抗をやめろ。おまえにはオールマイトを超えるという義務があるんだぞ。」
炎父「わかっているのか?兄さんらとは違う。おまえは最高傑作なんだぞ!」

轟「それしか言えねえのか、てめェは…。お母さんの力だけで勝ち上がる。戦いでてめェの力は使わねえ。」
炎父「学生のうちは通用したとしても、すぐ限界が来るぞ」

轟くん、ヤバイ顔してます。このコマだけ『からくりサーカス』風。
465:2015/03/12(木) 21:56:55.73
瀬呂くん対轟くん
STARTの合図
瀬呂「まァー…勝てる気はしねーんだけど…」

僕のヒーローアカデミア ネタバレ 34話04

っとスキを見せる素振りをしながら瞬時に両腕からテープ発射。轟くんに巻き付ける。
「つって負ける気もね――――!!!」
轟くんの上半身に巻きついた右テープは切り離し、下半身に巻きついた左テープで轟くんを場外へと振り回す。
(START合図からここまで5コマ。テンポ良い早技。)

轟「悪ィな」(ヤバイ顔継続中)
キインと巨大氷出現!
スタジアム客席屋根を越える巨大さw
(競技フィールド上部には屋根はありません。)
巻きついたテープは粉々に。

瀬呂「…や…やりすぎだろ…」
とばっちりで左半分凍ってるミッドナイト先生。
「瀬呂くん…動ける?」
瀬呂「動けるハズないでしょ…。痛えぇ…」

僕のヒーローアカデミア ネタバレ 34話05

轟くん勝利。
客席からはどんまいコールが。

轟「すまねぇ…やりすぎた。」(ここからはいつものクールな顔に。)
轟「イラついてた。」
(瀬呂くんを解凍する轟くん。

デクのナレーション
「自然とわき起こったどんまいコールの中。
自身が凍らせたのを左手で溶かしていく轟くんの姿が何故か
僕にはひどく悲しくみえた。」

以下次号
僕のヒーローアカデミア ネタバレ 35話に続く。

2015年03月12日| |コメント:0Edit

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