暗殺教室 ネタバレ 139話 「殺せんせーは無実だった」|アニメ漫画の影響力

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暗殺教室 ネタバレ 139話 「殺せんせーは無実だった」

週刊少年ジャンプ連載中、暗殺教室139話「過去の時間・6時間目」の
ネタバレ(画バレ)です。

ネタバレ概要


あぐりを殺したのは柳沢が隠し持っていた触手。

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暗殺教室ネタバレ画バレ139話


 触手の力が覚醒した死神は口から何かを吐き出す。
それは体内に埋め込まれていた自爆装置だった。
研究員のモブが死神に電流、ガスを噴出させても効果がないと言う。
柳沢は「開発した対触手弾をはやく撃て!」と声を荒げる。

 死神は対触手弾が発射される射出口に粘液を飛ばしてそれを阻止する。
死神は触手の力を手にいれられたことについて柳沢にお礼を言う。
ここで柳沢は気づく。
自分は実験していたつもりだったが本当は死神が実験をコントロールしていたことに。
あぐりは柳沢に死神を助けてあげてと言う。
しかし柳沢は憤慨しあぐりを倒して踏み付け攻撃。

柳沢
「売女め。男なら誰にでも尻尾振るのか。
 拾ってやった恩も忘れて何様のつもりだ。おまえも。奴も」

 プライドをえらく傷つけられた柳沢は死神を本気で消しにいく。
武装警備員を終結させ死神を迎え撃つ柳沢。
そこへ死神がやってくる。
死神と柳沢達の間には対触手物質のフェンスがある。
死神に向かって一斉射撃を始めるが死神の感覚は殺し屋全盛期にまで
戻っていた。

 死神は砂粒を飛ばして警備員の大動脈を破壊していく。
柳沢は警備員は捨て駒扱いしとっておきの秘密兵器を出してくる。
それは触手地雷。
触手地雷を人間に移植すれば常軌を逸した戦闘能力が手に入り、
センサーを装着した容器に詰めれば生命を感知して亜音速(音速より遅い)
で襲いかかるという。
がしかし、触手地雷を何度もくらうが死神はピンピンしている。

「この程度じゃ死にませんねえ」

死神は机を投げて対触手物質フェンスをぶち壊す。
そしてその机は柳沢の左目に直撃する。
死神はどうせ1年後に死ぬのだからここで死んでも構わない、地球と一緒に
死ぬのも悪くないと思っている。
そして再び一斉射撃が死神を襲う。

 この時、万能の殺し屋である死神には全てが見えていた。
自分の死、どれが危険でどれが強いか、どちらが生き残るかが
全て見えていた。
しかし死神には敵でも障害でもないあぐりは見えていなかった。
あぐりは死神を救うため一斉射撃の中に飛び込み死神に抱き付く。
あぐりの生命に反応した触手地雷があぐりの腹を貫く。

暗殺教室140話へと続く。

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2015年05月15日| |コメント:1Edit

コメント一覧

    • 1. 名無しの漫画好き
    • 2015年05月15日 15:30
    • やっぱりせんせーが殺したわけじゃなかったな

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