僕のヒーローアカデミアネタバレ66話「緑谷のクラス観察日記」|アニメ漫画の影響力

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僕のヒーローアカデミアネタバレ66話「緑谷のクラス観察日記」

週刊少年ジャンプ連載中、僕のヒーローアカデミア65話「壁」の最新話ネタバレ(画バレ)、感想、あらすじです。
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36:2015/11/05(木) 16:24:26.96
リカバリーガールに怒られるオールマイト もう少し強く打ってたら取り返しのつかない事になってたという
二人とも校舎のベットに移動して寝かせると言うがデクはここで闘いを見て居たいと言う
オールマイトは去り際に 先程のデクの発言を聞いて 強く成るよ君はと言う
その後すぐ爆豪を褒める 壁を前にして良く笑うと 
デクは各自の課題をぶつけられていると気付く 常闇達はそうは見えないと言う
実際は常闇の天敵だったエクトプラズマ先生 常闇は間合いに入られたら弱い 
梅雨ちゃんは課題らしい課題のない優等生 あの子の冷静さは精神的支柱になると言う 

超巨大なエクトプラズムを出して二人を捕縛する先生 黒影だけでゲート通過させようとするも阻止される
梅雨ちゃんは黒影に何かを持たせる そして何かを口から吐き出す 
黒影が先生と戦っている 常闇と黒影を信頼し任せる梅雨  吐き出して渡した者は手錠 よってクリアー

校長は図脳の個性なので 工場をどうやって壊せば連鎖していくか計算できる 脱出ゲートまでの道はちゃくちゃくと封鎖されていくので
余裕でお茶飲んでる校長  校長は高笑いをしている それは昔人間に色々弄ばれていた過去が有り こういう時に素がでてしまう

口田(こうだ)と耳郎コンビは防戦一方 耳郎が虫は操れないかと聞くと悲鳴を上げる口田
嫌いなだけで操れる様なので岩を砕き下の虫をたくさん見つける 口田は怖がっているが耳郎の励ましと
耳郎の耳から血が出て居る事に気づき勇気を出すし ガタガタ震えながら
「お行きなさい小さき者どもよ 騒音の元凶成るその男 打ち取る時は今ですいいですか・・・」超しゃべるじゃんとツッこむ耳郎
大量の虫に這いずられ負けたマイク先生 無事クリア 

最期は峰田が泣きながら やってられっかこんなクソ試験~と言いながら走る
38:2015/11/05(木) 16:31:31.76
最終的には全組合格しそうだなこれ
39:2015/11/05(木) 16:32:34.97
大人を引きずるって何万匹の虫に襲い掛かられてるんだマイク
40:2015/11/05(木) 16:35:46.22
超喋る口田www
41:2015/11/05(木) 16:35:53.78
口田君が茨ちゃんみたいな喋り方とか予想外すぎるよ!
43:2015/11/05(木) 16:36:46.11
小さき者どもよって巨人だと思われたい奴以外で使ってるの始めて見たわw
44:2015/11/05(木) 16:37:18.93
そりゃ常闇くんと仲良くなる訳だ
46:2015/11/05(木) 16:38:10.41
口田くんの喋り方神々しい!

にしても堅実っぽかった飯田組が未だノータッチなのが不穏だ
48:2015/11/05(木) 16:40:29.44
サブキャラ厨歓喜の流れ
49:2015/11/05(木) 16:41:20.10
みんなあっさりクリアしすぎ
デクと轟グループだけクリアすんのかと思ってたわ
50:2015/11/05(木) 16:43:25.65
耳から出たらもうかなりの段階で終わりだけどな
鼓膜破れたって出血しないし

武器が無くなるし流石にジャックで穴塞ぐわけにはいかないんだろうな
54:2015/11/05(木) 16:46:57.26
>>50
つくづくリカバリーガール頼りの試験だよな
58:2015/11/05(木) 16:51:06.22
>>54
入試の時の青山の雄英の屋台骨発言からずっとリカ婆に頼る部分が大きいとは言い続けてたからな
51:2015/11/05(木) 16:43:54.55
でも梅雨ちゃんが冷静ってより蛙並みに何も考えてないってか感じてないだけだよな
そしてそんな梅雨ちゃんに女の顔をさせる我等が峰田プロの来週に期待
53:2015/11/05(木) 16:45:09.94
常闇梅雨ちゃんがクリア3組目かこの二人は平均して優秀だな
56:2015/11/05(木) 16:48:22.53
13号先生もそうだけどマイト先生がもしヴィランだったら大変な事になるな
57:2015/11/05(木) 16:49:54.93
マイクは岩砕いたりできるのかな
口田くんかなりの強個性だわ
音なんて無差別攻撃だろうに大量の虫で対処できるんだから凄い
59:2015/11/05(木) 16:51:51.48
なんだかんだでみんな個性強いよなぁ
62:2015/11/05(木) 16:58:38.07
推薦組
勝デ組
梅常組
口耳組
は合格確定

逆にまったく描写のない組は不合格って展開もありえそう
64:2015/11/05(木) 17:03:53.82
肥大したプラズマ先生の肉にピアスみたいに突き刺す形でかけたんかしら
65:2015/11/05(木) 17:04:13.16
後描写無しで残ってるのがお茶青、峰瀬、葉障、切砂、飯尾か
67:2015/11/05(木) 17:07:24.98
>>65
飯尾って略されると必然的にずんが思い起こされるな
82:2015/11/05(木) 17:27:54.38
胃の中に隠し持ってたことに何か意味があるのか
という気もするけど現物待ちかな
166:2015/11/05(木) 19:51:19.67
>>82
体の外で持ってたら何らかの衝撃で取り落とす可能性
185:2015/11/05(木) 21:18:29.49
リカバリーガールの隣に座りモニターを見るデク「あの…、今回テストと言いつつも、意図的に各々(おのおの)の課題をぶつけてるんですよね?」
リカバリーガール「そうさね。」
デク「何となくわかる組もあるんですが…、中には『何が課題なんだろう』って組も……」「例えばその…、常闇くんと蛙吹さんとか…」「エクトプラズム先生の“個性”が二人に天敵だとも思えないし…」

エクトプラズム
“個性”「分身」
口からエクトプラズムを飛ばし任意の位置で本人に化けさせられる!
一度に出せる人数はだいたい30人!しかしカラオケで2~3曲唄った後とか36人くらい出るらしいぞ!

リカバリーガール「いや……、天敵さ。」「常闇踏影にはね。」

エクトプラズム先生(複数)に行く手を阻まれる常闇。背後にもう一人いた(?)ことに気づくのが遅れた。
梅雨の舌がTHWIPと攻撃。
常闇「!」「すまん!」「黒影(ダークシャドウ)!」
背後のエクトプラズム先生(一人)を黒影で攻撃し退路を確保。
梅雨「キリないわ。」

リカバリーガール「彼の強みは、間合いに入らせない射程範囲と素早い攻撃ね。けれど裏を返せば、間合いにさえ入れば脆(もろ)い…。」
デク「なる程、それで数と神出鬼没のエクトプラズムか…。ほとんど無敵だと思ってた……」
リカバリーガール「一方で蛙吹梅雨。課題らしい課題のない優等生さね。」「故に、あんたが今言ったように、強力な仲間の“わずかな弱点”をもサポート出来るか否か。」「あの子の冷静さは人々の精神的支柱となりうる器(うつわ)さね。」
デク「精神的支柱…!」
デク心の声「思えばUSJじゃ蛙吹さんが冷静でいてくれたおかげでずいぶん助けられた。」
188:2015/11/05(木) 21:20:45.02
>>185
エクトプラズムさんはテンション上がってると強くなるのか
てか歌うのかよ
195:2015/11/05(木) 21:40:31.11
>>188
喉の調子がいいとって方かも
口から出すんだろうし
187:2015/11/05(木) 21:20:23.85
デクは解説とか観客ポジもピッタリだな
196:2015/11/05(木) 21:46:32.22
梅雨「常闇ちゃん、見えたわ。」
吹き抜けホールの下層階中央に。
梅雨「ゴールと、おそらく御本人。」

エクトプラズム先生「アノ数ヲ、ヨクゾ凌いイダ…。ダガ…、コレナラ」「ドウダ?」
ズズズと出現した分身エクトプラズムは吹き抜けホール3階?に届くほどの巨大なモノ。
「強制収容 ジャイアントバイツ」
常闇「避け…!」
舌をビッと伸ばす梅雨。
巨大分身はTHOOMと3階?廻廊の二人を飲み込む。
エクトプラズム先生「数ハ出セナクナルガ、我ガ視認出来レバ、コノ一体デ事足リル。分身ノ解除ハ我ノ意志デノミ…。」「サァ、ドウスル?」
ズズズ…と巨大分身の背中表面に押し出されてくる二人。動けない。
常闇「何たる万能“個性”」
黒影「俺もダヨ」
梅雨「ゲコッ」
常闇「黒影(ダークシャドウ)おまえだけでもゲート通過しろ!」
黒影「アイヨ!」
しかしゲート前に立つエクトプラズム先生の右足蹴りにFWUMPと阻まれる。
黒影「キャン!」

ガガガガッとやりあう黒影とエクトプラズム先生を見下ろしながら常闇「プロ相手に正面からは凌げんか…!」
梅雨「でも届くのならチャンスはあるわ。黒影(ダークシャドウ)ちゃんに コ レ を持たせて、常闇ちゃん。」
常闇「何を…」
梅雨「あんまりゲコッ…、見ないでね。先生に気付かれるわ。それに――――…」ゲコッ…「とっても醜いから。」ゲコッ
202:2015/11/05(木) 22:07:02.26
梅雨ちゃんの胃袋
219:2015/11/05(木) 22:21:05.19
ガギャンと黒影を蹴るエクトプラズム先生「アト10分弱…、コレヲ続ケルカ?」「我ガ欲スハ、逆境ヲ打チ崩ス、ヒーローノ瞬(またた)キ。」
梅雨から託されたものを握り突進する黒影。
梅雨「落ち着いて、大丈夫よ。」「常闇ちゃんと黒影(ダークシャドウ)ちゃんは、強いもの。」
(画像バレ参照)
黒影「トリャアァ!」
エクトプラズム先生のキックと黒影のパンチがガッとぶつかり合う。

梅雨「身動きを封じられたら、勝機が こ っ ち のみになっちゃうから、咄嗟に飲んだのよ。」「私の胃袋は出し入れ出来ちゃうの。」
エクトプラズム先生「――――ナル程…」
エクトプラズム先生の足首にはカフスがガチャンと。

デク「カフスは掛けることさえ出来ればクリアだ!」「“黒影(ダークシャドウ)”と“蛙”双方の“個性”をうまく使い合った!」さすが!

アナウンス「蛙吹・常闇チーム、条件達成!」

SIDE:芦戸組
工業地帯
「マジかぁ!」
芦戸「上鳴~~~、放電で何とかできないー!?」
上鳴「どこにいるかわかんねーのに、無駄撃ち出来ねーよ。足手まといが欲しいか?」
二人めがけてTHOOMと構造物が倒れてくる。
「どわあ!!?」
破壊鉄球をぶら下げるクレーンを操縦する校長「当たりさ!」
右手にティーカップ、左手でレバー操作。
校長「どこをどう壊せばどう連鎖していくか。そんな計算、お茶を淹れるくらい簡単なことさ!そして君らは気付かない。」ははは!
校長「脱出ゲートへの道は着々と封鎖されていることに!」「頭脳派敵(ヴィラン)は高みの見物さ!」

根津
“個性”「ハイスペック」
“人間以上の頭脳”という個性が発現した動物!世界的にも例を見ない唯一無二の存在だ!
HAHAHAHA とお茶を飲む校長(狂喜する凶器な狂気)

デク「上鳴くんと芦戸さん大丈夫かな…!?キッツイぞ…」
リカバリーガール「根津は昔人間に色々弄(もてあそ)ばれてるからね…。こういう時、うっかり素が出るね。」
253:2015/11/05(木) 23:07:50.07
脱出ゲート前で待つプレゼント・マイク先生「早く終わらしてくれよ~~~~。」「俺ったらこういう森モリしたとこ好きじゃないワケ。」

デク「耳郎さんと口田くんのとこはわかりやすい!」「2人共、音にまつわる“個性”。それをかき消す“個性”を、どう攻略するか…」

森林内の二人。
耳郎「大回りしてちょっと近付けた。けど手錠かけるにしろゲートくぐるにしろ、多分ゲート前にいるから対峙は不可避…」
プレゼント・マイク「ま ァ だ で す か あ !」(←でかい手書き文字)ビリビリ空気が震える。
耳郎「なのに!…コレ!」「もうっ…ムリ!……っ!!」

プレゼント・マイク
“個性”「ヴォイス」
声量がヤバイ!高音もヤバイ!低音もヤバイ!産声(うぶごえ)で両親と分娩医が耳血を出したらしいぞ!
ちなみに首の機械は指向性スピーカーだ!

耳郎「これ以上は鼓膜やられる…、どうしよう…」
口田「……」
耳郎「!」手をついた岩にあるものを発見
耳郎「あんたの“個性”って、動物に命令して操れるんだよね…!?」
コクリとうなづく口田。
耳郎「虫いた!あんた虫は操れるの!? (手書き文字→)アリンコ」
口田「キャアア!!」



拳に乗るアリンコをスッと口田に近付ける耳郎。
口田「キャアア!!!」
ピューンとその場を離れる。
耳郎「虫、ダメなんだ……」

プレゼント・マイク「そ こ か あ あ あ あ(←でかい手書き文字)」
耳郎「!」「痛っ…!」ズキ「だめ…とりあえず…」
イヤホンジャックで相殺を計る。
プレゼント・マイク「安(やっす)い音だぁ。」(効果無し?)
耳郎「何か作戦ある!?」
口田(ちょっと離れている)「………!」ブンブンと首を振る。
耳郎心の声「時間もない…!打開策を!このまま近付けもしないなんてフザけてる!」耳を塞ぎ耐える。
耳郎「口田…。虫を操る事は可能かどうかだけ教えてよ。」
ちょっと離れている口田はサムズアップで「可能…」の合図を。
耳郎「じゃあ!」
イヤホンジャックで岩をドックンと破壊。その下には「ぞわっ」とムカデやミミズやコウロギやいろいろと(苦手な人は注意!)
ちょっと離れている口田「――――――!!!」

プレゼント・マイク「お ー い !(←手書き文字)」空気がビリビリ震える

耳郎「ごめん!怖いだろうけど!先生が強過ぎる!他に思い付かないんだよ!」「あんたがやれりゃ、勝てるかもなの。」「時間が少ない!やれるよ! だってヒーロー志望でしょ!?」
口田泣きべそ顔
耳郎「そんならクリアしようよ。」
耳郎の顔(←かっこええ)
264:2015/11/05(木) 23:33:22.50
口田をかっこよく励ます耳郎の耳はから血が!
口田心の声「耳郎さん、耳が…!」「僕が退いてしまったばかりに…、耳郎さん…!」
うぞうぞ蠢く虫を見つめながら口田「……」

口田回想1コマ
口田ママ「雄英合格~~!?母ちゃん嬉しいよ、甲司ィすごいよぉ!」
口田「――――!」

口田心の声「そうだ。憧れの雄英に入ったんだ…!」「前進してこその雄英さ!そうさ心はいつでも」
震える手にはプツプツと鳥肌?蕁麻疹?が。
口田心の声「Puls Ultra さ!」
ガタガタガタガタと震えながらも虫たちに命令する口田「お行きなさい、小さき者どもよ。騒音の元凶なるその男、討ち取るは今です。いいですか…」
耳郎「超 喋るじゃん!」
プレゼント・マイク「そろそろタイムアップだぜぇ。」
その足下の地面からボゴ…っと
プレゼント・マイク「ん?」「うお…!?」
ざわざわざわとプレゼント・マイクの足を這い上がってくる虫、虫、虫
プレゼント・マイク「うおおおお!?」
プレゼント・マイク心の声「音の伝わり辛い地中を――――…!」「これだから森は嫌なんだ!」
ざわざわざわする森にプレゼント・マイクの悲鳴が。

モニターには失神しているプレゼント・マイク先生と、耳郎を抱っこして脱出ゲートを走り抜ける口田が。
デク「あれはプロでもキツイですね…。」「口田くん、エグイなぁ…。」
リカバリーガール「虫程度で情けない!」
デク「すごいや…、着々とクリアしてく。皆 決して諦めない、立派な雄英生徒なんだ…」
リカバリーガール「いや…、あいつめっちゃ諦めとるよ。」
ス…と指差すモニター

峰田「やってられっか、こんなクソ試験~~~~~~!!」
泣きながら走る。

デク「峰田くん…!?」

以下次号
281:2015/11/05(木) 23:52:20.53
マイク情けねぇ
虫怖いよぉ…

僕のヒーローアカデミアネタバレ67話に続く。

2015年11月06日| |コメント:0Edit

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