テラフォーマーズ ネタバレ 163話|アニメ漫画の影響力

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テラフォーマーズ ネタバレ 163話

週刊ヤングジャンプ連載中、テラフォーマーズ163話「THE GRUDGE AND TESTMENT 仮説2」の最新話ネタバレ(画バレなし)、確定、感想。

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テラフォーマーズ ネタバレ画バレなし 163話
『イワンが迫る火星の真実』

イワンは自分達ロシア・北欧第三班の目的が既に達成していたことを告げる。
「当たっていたのは仮設2です」と言うイワン。

『ついに今、物語は、火星の謎の核心に迫る』

そしてイワンが仮説について話し始める。
仮説1はU-NASAでも一部の人間にしか信じられていない。
火星にはピラミッド状の建造物がある、そして地球のエジプトと日本、月にもある。
これから5千年前の太陽系各所は同じ文明に属していたことがわかる。
この文明こそがラハブ。

ラハブは火星と木星の中間にあった星で栄えていた文明。
地球や火星に文明を伝承し数千年前に滅亡してしまったらしい。
火星に放たれたゴキの異常なスピードの進化はラハブテクノロジーによるものだと考えられていた。
そのためイワン達はピラミッドにその装置を回収しに行っていたのだった。

仮説2。
地球人を苦しめているA・E・ウイルスはゴキブリを進化させたもの。
ラハブは地球人が火星にやってくることを予知していて罠を仕掛けていた。
しかし最初に来たのがゴキブリだった。
ラハブの罠によってゴキブリは相当な数死んでいたらしい。
イワンがラハブの謎について話す気になったのは第四班と組んで単独行動をしたことによりシーラ含むたくさんの人が死んだため。

イワン
「この人たちには知る権利がある」

テラフォーミング計画は実は苔とゴキブリを使った低予算のものではなかった。
「もっと予算があれば…」と言ってイワンは胸に仕込んだあるものを露わにする。
予算があれば地下に街を作るという予定だったらしい。
イワンの胸にあるのはピラミッドの地下にあった大量のA・E・ウイルスの塊。
ウイルスを寄生させている?

イワン
「これでワクチンが作れます」

しかし、でかした!とはいかず。
ラハブの謎を知った草間はイワンに銃を向ける。
数百万のサンプルを全て日米のものにしようとする草間。


劉の元へ向かう紅等4班4人のみなさん。
しかし劉は強そうな幹部ゴキ4体によってフルボッコにされそうになっている。

『紐解かれ始めた火星の謎。
そして命を投げ出し戦う劉。
物語が運命が激転する。
次号、劉という男は』

テラフォーマーズネタバレ164話に続く。



2015年11月18日| |コメント:0Edit

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